M2 MacBook Proの256GBモデル、SSDが旧モデルよりも低速に

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MacRumorsが、先週発売されたM2チップ搭載13インチMacBook Proの256GBモデルは、SSDの転送速度が旧モデルよりも遅くなっていることがわかったと伝えています。

Max TechCreated Techが実施したベンチマークテストによると、M1 MacBook Proの256GB SSDは、書き込み速度が約2,200MB/s前後、読み込み速度が2,900MB/s前後であるのに対し、M2 MacBook Proの256GB SSDは、書き込み速度が1,550MB/s、読み込み速度が1,450MB/s前後となっています。

Blackmagic Disk Speed Testの結果

  • M1 MacBook Pro:書き込み2,200MB/s前後、読み込み2,900MB/s前後
  • M2 MacBook Pro:書き込み1,550MB/s前後、読み込み1,450MB/s前後

AJA System Test Liteの結果

  • M1 MacBook Pro:書き込み2,200MB/s前後、読み込み2,750MB/s前後
  • M2 MacBook Pro:書き込み2,350MB/s前後、読み込み1,050MB/s前後

分解調査したところ、M2モデルの256GB SSDは1つの256GB NANDチップを搭載していますが、M1モデルは2つの128GB NANDチップを搭載していることがわかったとのことです。M1モデルは2つのチップを並列で使用するため転送速度が高速となっているようです。

M2チップ搭載13インチMacBook Proの512GBモデルについては、M1モデルと同等の転送速度となっています。

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EastWest製品が最大60%オフ「Independence Day Sale」

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株式会社ハイ・リゾリューションが、米国EastWest社製品を最大60%オフで提供する「EastWest Independence Day Sale」を開催しています。

実施期間は7月11日(月)までです。

サンワサプライ、LANポート付きUSBハブを発売

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サンワサプライ株式会社が、LANポート付きUSBハブ「400-HUBA3BK」「400-HUBC5BK」を発売しています。

400-HUBA3BKは、USB-A接続のハブで、USB 3.2 Gen 1を3基、ギガビットEthernetを1基搭載しています。

400-HUBC5BKは、USB-C接続のハブで、100W Power Delivery対応の充電用USB-Cを1基、USB 3.2 Gen 1を2基、ギガビットEthernetを1基搭載しています。

ケーブル長は30cmで、デスクなどに固定できる面ファスナーが付属しています。

価格は4,980円と6,980円です。

Apple、M2シリーズ搭載Mac/iPadを準備 「M3」は来年登場

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Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターのPower Onで、AppleはM2チップを搭載した複数のMac/iPadを準備しているとレポートしています。

  • M2を搭載した11インチと12.9インチの「iPad Pro」
  • M2を搭載した「Mac mini」
  • M2 Proを搭載した「Mac mini」
  • M2 ProおよびM2 Maxを搭載した14インチと16インチの「MacBook Pro」
  • M2 UltraおよびM2 Extremeを搭載した「Mac Pro」

さらに、AppleはAR/VRヘッドセットの最新試作機にも16GBのメモリを備えたベースのM2チップを採用しているとのことです。

AppleはすでにM3チップに取り組んでおり、早ければ来年にも新しい13インチと15インチの「MacBook Air」(コードネーム:J513、J515)、新しい「iMac」(コードネーム:J433)、12インチラップトップへの搭載を計画しているそうです。

今年発売される「iPhone 14」シリーズは引き続きLightningが採用されるそうですが、2023年にUSB-Cに変更されるとガーマン氏は予想しています。iPhone 14 Proは常時表示ディスプレイを搭載すると述べています。USB-CについてはA14チップ搭載・5G対応の新しいローエンドiPadにも採用されるそうです。

iPadについては、来年か再来年に14〜15インチのディスプレイを搭載した機種が発売されると予想しています。

他にも、「HomePod」や「Apple TV」の新モデルも準備されているそうです。

コードネーム「B620」と呼ばれる新しいHomePodは、初代HomePodに近いサイズとオーディオ性能で、Apple Watch Series 8と同じ「S8」チップを搭載し、上部にアップデートされたディスプレイを備え、マルチタッチ機能の噂もあるとのことです。発売は来年になるようです。

さらに、コードネーム「J255」と呼ばれる新しいApple TVは、A14チップや容量がアップしたメモリを搭載するそうです。

SoftBank SELECTION、ブランド史上最高強度のiPhone SE/8/7用スクリーンプロテクター発売

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SB C&S株式会社が、SoftBank SELECTIONブランドより、第3世代iPhone SEに対応したスクリーンプロテクター「ULTRA STRONG 超強 保護ガラス for iPhone SE (第3世代)/SE (第2世代)/8/7」を発売しています。

ULTRA STRONG 超強 保護ガラスは、ブランド史上最高強度を実現した化学強化ガラス製スクリーンプロテクターです。抗ウイルス・抗菌加工も施されています。iPhone SE/8/7のディスプレイ平面部をカバーします。

価格は6,768円です。

KLEVGR.、トランジェントプラグイン「Fosfat」をリリース

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株式会社ハイ・リゾリューションが、スウェーデンKlevgrand社のトランジェントプラグイン「Fosfat」を発売しています。

Fosfatは、ドラム/パーカッショントラックをより太く分厚いサウンドに仕上げることができるトランジェントプラグインです。ピッチドロップを備えたサインオシレーター、調整可能なステレオ幅パラメータを備えたノイズジェネレータを搭載し、入力サウンドのダイナミクスに従い音色とノイズテクスチャーを追加できます。

価格は6,068円で、7月11日(月)まで40%オフの3,640円で提供しています。

UNiCASE、最大80%オフのセール開催

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CCCフロンティア株式会社が、UNiCASE店舗およびオンラインストアにて、スペシャルプライスセールを実施しています。

iPhone用ケース、スマートフォン用ポーチ、スマートフォン用リングを最大80%オフで提供しています。

Softube、ローファイデジタルリバーブ「Wasted Space」リリース

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株式会社エムアイセブンジャパンが、スウェーデンSoftube社のリバーブプラグイン「Wasted Space」を発売しています。

Wasted Spaceは、2,400〜24,000Hzのサンプルレートと12、24、48 dBエイリアシングフィルターにより、デジタルリバーブ初期のエイリアシングアーチファクトを意図的に強調できるローファイデジタルリバーブプラグインです。

価格は7,260円で、7月31日(日)まで4,310円で提供しています。

CIO、45Wクラスで世界最小サイズのUSB-C充電器を発売

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株式会社CIOが、45Wクラスで世界最小サイズのUSB-C充電器「NovaPort SOLO 45W」を発売しています。

NovaPort SOLO 45Wは、最大45W出力のPower Delivery対応USB-C充電器です。サイズは約45.5×36×28mmです。表面には傷がつきにくいシボ加工が施されています。

カラーはブラックとホワイトの2色、価格は3,278円で、Amazon(クーポンコード:G45W1C298)、楽天市場クーポン)、Yahoo!ショッピングクーポン)にて販売中です。7月1日(金)まで2,980円で購入できるクーポンを提供しています。