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エレコム、24インチiMacと同色のUSB-C to Lightningケーブル発売

エレコム株式会社が、24インチiMacと同色のUSB-C to Lightningケーブル「U2C-APCL10」シリーズを発売すると発表しています。

U2C-APCL10シリーズは、24インチiMacと同じブルー、オレンジ、グリーン、ピンク、パープル、シルバー、イエローの7色を取り揃えた1m長のUSB-C to Lightningケーブルです。

店頭実勢価格は1,880円で、10月上旬発売予定です。

エレコム、24インチiMac用液晶保護フィルム&Magic Keyboard用カバーを発売

エレコム株式会社が、24インチiMac用液晶保護フィルムと、Magic Keyboard用カバーを9月11日(土)より発売すると発表しています。

24インチiMac用液晶保護フィルム

  • EF-MAIM24FLST
    反射防止タイプの液晶保護フィルム。表面硬度3H、フッ素コート仕上げ。SIAAマーク取得の抗菌仕様。可視光線透過率91%、ブルーライトカット率約40%。
    価格:3,980円
  • EF-MAIM24FLTG
    光沢タイプの液晶保護フィルム。表面硬度3H、フッ素コート仕上げ。SIAAマーク取得の抗菌仕様。可視光線透過率92.5%。
    価格:3,980円
  • EF-MAIM24PFNS2
    ナノサンクション採用で簡単に取り外せる水平視野角60°ののぞき見防止フィルター。反射防止タイプ。可視光線透過率63%、反射率6.09%、ブルーライトカット率約42%、紫外線カット率99.9%。
    価格:9,480円

Magic Keyboard用カバー

  • PKB-MACK3
    テンキーレスMagic Keyboard用カバー。Touch ID対応。SIAAマーク取得の抗菌仕様。
    価格:1,381円
  • PKB-MACK4
    テンキー付きMagic Keyboard用カバー。Touch ID対応。SIAAマーク取得の抗菌仕様。
    価格:1,580円

HYPER、24インチiMac用クランプ式USB-Cハブを発売

Hyper Products Inc.が、24インチiMac用にクランプで取り付けられるUSB-Cハブを発売しています。

5-in-1 USB-C Hub for iMac 24″」は、5Gbps USB Type-C×2、5Gbps USB A×2、7.5W 5Gbps USB A×1を搭載しています。

6-in-1 USB-C Hub for iMac 24″」は、10Gbps USB Type-C×1、10Gbps USB A×2、4K@60Hz HDMI×1、UHS-I SDカードリーダー×1、UHS-I microSDカードリーダー×1を搭載しています。

両モデルともiMacのカラー展開と同じ7色のフェイスプレートが付属しています。

価格は49.99ドルと79.99ドルで、9月10日(金)出荷開始予定です。

satechi、24インチiMacに取り付け可能なUSB-Cハブ発売

Satechiが、24インチiMacに取り付けられるUSB-Cハブ「USB-C Clamp Hub」を発売すると発表しています。

USB-C Clamp Hubは、クランプで24インチiMacに取り付けられるUSB-Cハブで、5GbpsのUSB Type-C×1、Apple SuperDriveをサポートしたUSB 3.0×3、SDカードリーダー、microSDカードリーダーを搭載しています。

価格は54.99ドルで、9月中旬出荷開始予定です。現在15%オフクーポンコード「IMAC15」を提供しています。

Apple、2022年11月までにMacのAppleシリコンへの移行を完了

9to5Macが、マーク・ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、MacのAppleシリコンへの移行は何とか2年間の期限に間に合うようだと述べていると伝えています。

Appleは昨年のWWDCで、MacのAppleシリコンへの移行期間を約2年間と発表していました。最初のAppleシリコン搭載Macは2020年11月に発売されたことから、ガーマン氏は2022年11月が期限になるとしています。

M1Xチップを搭載した新しい「MacBook Pro」は数ヶ月中に、「Mac mini」はそのあとに発売される予定で、2022年にはMagSafeをサポートした新デザインの「MacBook Air」、2022年末までに新しい「iMac」や「Mac Pro」が発売されるそうです。

また、Intel Mac Proのアップデートも予定されていると述べています。

新デザインの「iPad mini」は秋に登場 大型のAppleシリコン搭載「iMac」も準備中

9to5Macが、マーク・ガーマン氏によると、新デザインの「iPad mini」は秋に発売されるようだと伝えています。

ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、新しいiPad miniはスリムベゼルでホームボタンがないiPad Airに似たデザインになり、今年の秋に発売されるだろうと述べています。

また、Appleは大きいサイズのAppleシリコン搭載「iMac」を準備しており、M1XチップかM2Xチップを搭載するようです。

新しい「MacBook Pro」は夏にも登場、「MacBook Air」「Mac Pro」「iMac」「Mac mini」も準備中

Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleが準備している新しい「MacBook Pro」「MacBook Air」「Mac Pro」「iMac」「Mac mini」に関してレポートしています。

新しい14インチと16インチのMacBook Proは早ければ夏に登場する見込みで、新デザインの筐体を採用し、MagSafeや、より多くの外付けドライブを接続できる複数のポート、HDMIポート、SDカードスロットを搭載するとみられています。

Appleは、8つの高性能コアと2つの高効率コアからなる10コアCPUと16または32のGPUコアを搭載する、開発コード名「Jade C-Chop」「Jade C-Die」と呼ばれる2種類のシステムオンチップを採用する計画のようです。これらのチップは最大64GBのメモリと、強化されたNeural Engineも搭載するとのことです。

デザインが新しくなったMacBook Airは、早ければ年末に発売される予定で、M1と同じCPUコア数でもより高速なM1の後継チップ(開発コード名:Staten)を搭載するようです。GPUコアは9または10に増えるそうです。

ローエンドの13インチMacBook Proのアップデートも準備中で、新しいMacBook Airと同じチップが採用されるとのことです。

Mac Proは、16または32の高性能コアと4つまたは8つの高効率コアからなる20または40のCPUコアと、64または128のGPUコアを搭載する、開発コード名「Jade 2C-Die」「Jade 4C-Die」と呼ばれるチップが採用されるとのことです。新しいMac Proは現行モデルよりも小さいサイズになるとみられています。

iMacはより大型のモデルが開発されているそうですが、24インチiMacの発売にフォーカスするために数ヶ月前に開発が中断したそうです。

他にも、新デザインのMacBook Proと同じチップを搭載するハイエンドのMac mini(開発コード名:J374)も準備中のようです。

新しい「iMac」「iPad Pro」「Apple TV 4K」、5月21日(金)店頭販売開始

Apple Inc.が、新しい「iMac」「iPad Pro」「Apple TV 4K」の店頭販売を5月21日(金)より開始すると発表しています。

5月21日(金)よりAppleの直営店とApple製品取扱店にて購入できるようになり、予約注文を済ませている場合は同日より配送が開始されるとのこです。

M1チップ搭載「iMac」のベンチマーク結果

9to5Macが、M1チップを搭載した新しい24インチ「iMac」は、ハイエンド21.5インチiMacを超える性能となっていると伝えています。

Geekbenchのベンチマーク結果によると、24インチiMacのシングルコアスコアは1,700以上、マルチコアスコアは7,400以上となっており、3.2GHz 6コアIntel Core i7を搭載したハイエンド21.5インチiMac (2019)のシングルコアスコア(約1,200)を42%、マルチコアスコア(約6,400)を16%上回っています。

M1チップを搭載したiPad Proは、シングルスコアが約1,700、マルチコアスコアが約7,300で、24インチiMacと同等の結果となっています。