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秋葉館、MacBook Pro/MacBook Air/Mac Pro/Mac mini対応PCIe SSDを値下げ

秋葉館が、MacBook Pro、MacBook Air、Mac Pro、Mac miniに対応したPCIe SSDを値下げしています。

MacBook Pro (Retina, Late 2013-Mid 2015)専用

  • 4TB:89,800円 → 79,800円

MacBook Air (Mid 2013-2017)専用

  • 4TB:89,800円 → 79,800円

Mac Pro (Late 2013)専用

  • 4TB:92,000円 → 82,000円

Mac mini (Late 2014) PCIe SSD/Fusion Drive非搭載モデル専用

  • 4TB:92,000円 → 82,000円

Mac mini (Late 2014) PCIe SSD/Fusion Drive搭載モデル専用

  • 4TB:89,800円 → 79,800円

Mac Pro (Mid 2010/Mid 2012)対応のRadeon RX 580搭載グラフィックボード

秋葉館が、玄人志向ブランドのMac Pro (Mid 2010/Mid 2012)に対応したRadeon RX 580搭載グラフィックボード「RD-RX580-E8GB/OC/DF3」の取り扱いを開始しています。

Radeon RX 580はMetalに対応しているため、Mac Pro (Mid 2010/Mid 2012)にmacOS Mojaveをインストールできるようになります。Mac Proに組み込む場合は別売りの電源ケーブルが必要です。

価格は49,800円です。

新デザインの「iMac」は5色のカラーラインナップに

コンセプトイメージ

Front Page Techのジョン・プロッサー氏が、今年発売される新デザインの「iMac」は5色のカラーラインナップとなるようだと伝えています。

新デザインのApple Silicon iMacは、第4世代iPad Airと同じシルバー、スペースグレイ、グリーン、スカイブルー、ローズゴールドの5色が発売されるようです。

新しいiMacは、Pro Display XDRに似たデザインになると噂されています。

また、Appleが準備しているApple Siliconを搭載した新しい「Mac Pro」については、3〜4台のMac miniを重ねたようなデザインで、下部にコンピュートユニット、上部に大きなヒートシンクが設置されると述べています。

Apple、新デザインの「iMac」、2つの新しい「Mac Pro」、低価格外部モニターを準備

Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleは新デザインの「iMac」と新しい「Mac Pro」を準備しているようだと伝えています。

開発コード名「J456」と呼ばれる21.5インチと、「J457」と呼ばれる27インチの新しいiMacは、画面のベゼルがスリムになって画面下のアゴ部分がなくなり、背面はフラットで、Pro Display XDRに似たデザインになるようです。

iMacの新モデルは次世代のAppleシリコンを搭載し、今年発売されるとのことです。

新しいMac Proは2つのモデルが準備されているようで、1つは現行モデルのアップグレードモデルでデザインに変更はなく、AppleはIntelのプロセッサの採用を継続するか検討しているそうです。

もう1つは、Appleシリコンを搭載し、サイズは現行モデルの半分以下で、外観の大部分にはアルミニウムが採用されるようです。

Appleは他にも、Pro Display XDRとは別の価格を抑えた外部モニターを開発しているとのことです。

新しいMac Proと低価格外部モニターの発売時期に付いては触れられていません。

秋葉館、MacBook Pro/MacBook Air/Mac Pro/Mac mini対応PCIe SSDを値下げ

秋葉館が、MacBook Pro、MacBook Air、Mac Pro、Mac miniに対応したPCIe SSDを値下げしています。

MacBook Pro (Retina, Late 2013-Mid 2015)専用

  • 4TB:109,900円 → 89,800円
  • 2TB:60,500円 → 37,800円
  • 1TB:24,800円 → 23,800円
  • 512GB:14,900円 → 13,800円

Mac Pro (Late 2013)専用

  • 4TB:112,100円 → 92,000円
  • 2TB:62,700円 → 40,000円
  • 1TB:27,000円 → 26,000円

MacBook Air (Mid 2013-2017)専用

  • 4TB:109,900円 → 89,800円
  • 2TB:44,800円 → 37,800円
  • 1TB:28,600円 → 23,800円
  • 512GB:18,700円 → 13,800円

Mac mini (Late 2014) PCIe SSD/Fusion Drive非搭載モデル専用

  • 4TB:112,100円 → 92,000円
  • 2TB:47,000円 → 40,000円
  • 1TB:30,800円 → 26,000円
  • 512GB:20,900円 → 17,100円

Mac mini (Late 2014) PCIe SSD/Fusion Drive搭載モデル専用

  • 4TB:109,900円 → 89,800円
  • 2TB:44,800円 → 37,800円
  • 1TB:28,600円 → 23,800円
  • 512GB:18,700円 → 13,800円

読込最大7,200MB/sのMac Pro (2019)用内蔵16TB NVMe SSD

秋葉館が、Mac Pro (2019)用内蔵16TB NVMe SSD「FUS-SSD-4X4-E3S-16TB」の取り扱いを開始しています。

FUS-SSD-4X4-E3S-16TBは、米国Sonnet社の「M.2 4×4 PCIe Card」に4枚のNVMe SSDを搭載しRAID 0(ストライピング)で構築することで読み込み最大7,200MB/s、書き込み最大4,800MB/sの超高速転送を実現したPCIカード型ストレージです。

価格は398,200円です。

Apple、次世代Appleシリコン搭載「MacBook Pro」「iMac」を2021年に発売、「Mac Pro」は2022年に

Bloombergが、AppleはIntelの最速チップをしのぐ次世代のMac向けAppleシリコンを準備していると伝えています。

情報筋によると、Appleは2021年に発売する「MacBook Pro」と「iMac」向けに16の高性能コアと4つの高効率コアを搭載した次世代チップを準備しているそうです。製造状況によっては、高性能コアが8もしくは12に変更される可能性もあるとのことです。

さらに、2021年後半にはよりハイエンドのデスクトップコンピュータを、2022年には半分のサイズのMac Proを発売する計画で、32の高性能コアを搭載したAppleシリコンをテストしているそうです。

GPUの強化も計画されており、ハイエンドラップトップとミッドレンジデスクトップ向けに16コアと32コアのGPUをテストしており、64コアや128コアのGPUも開発しているとのことです。

秋葉館、iMac Pro用512GBメモリ発売、iMac Pro/Mac Pro用メモリを値下げ

秋葉館が、iMac Pro用512GBメモリを発売しています。

また、iMac Pro用128GBメモリとMac Pro (2019)用メモリを値下げしています。

iMac Pro用メモリ

Mac Pro (2019)用メモリ

2台のU.2 SSDを追加できる「Fusion Dual U.2 SSD PCIe Card」

Sonnet Technologies, Inc.が、U.2 NVMe SSD対応PCIeカードを発売したと発表しています。

Fusion Dual U.2 SSD PCIe Card」は、2台の2.5インチU.2 NVMe PCIe Gen 3 SSDをフルレングスPCIeカードスロットに組み込めるPCI Express 3.0アダプタカードです。Mac Pro (2019)やMac Pro (Mid 2012)などに対応しています。

価格は199.99ドルです。

OWC、工具無しで簡単に取り付け可能なMac Pro用キャスター発売

Other World Computing, Inc.が、Mac Pro用キャスター「OWC Rover Pro」を発売すると発表しています。

OWC Rover Proは、工具無しで簡単にMac Pro (2019)に取り付けられるキャスターです。ポリッシュ仕上げのハウジングにソフトで静かなラバーホイールを採用しています。

価格は249.99ドルで、9月発売予定です。現在199ドルで予約注文を受け付けています。