サンワサプライ、Mini DisplayPort↔︎DisplayPort変換ケーブルを発売

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サンワサプライ株式会社が、Mini DisplayPort – DisplayPort変換ケーブル「KC-DPMDPF015」を発売しています。

KC-DPMDPF015は、Mini DisplayPort端子を標準DisplayPortメスに変換し、DisplayPortケーブルを接続できる変換ケーブルです。

ミニDisplayPort端子搭載のパソコンやサーバーに、標準DisplayPortコネクタのケーブルを接続することが可能で、ミニDisplayPort端子搭載のディスプレイに標準DisplayPortコネクタのケーブルを接続することもできます。

4K@60Hz対応で、ケーブル長は15cmです。

直販価格は1,580円です。

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リチウムイオン電池の発火に備えるバッグ「BATTERY SHIELD BAG TRGR」 7/24クラファン開始

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株式会社ビーオーワールドが、リチウムイオン電池の火災リスクに備えるバッグ「BATTERY SHIELD BAG TRGR」を発表しています。

BATTERY SHIELD BAG TRGRは、内側に耐火素材を採用したバッグで、ミニトートバッグやショルダーバッグとして使えます。外側は撥水加工ポリエステルで、防水ファスナーも採用しています。

モバイルバッテリーを収納できる難燃性素材採用の耐火ボーチが付属しています。

7月24日(金)よりクラウドファンディングのCAMPFIREにて先行販売が開始される予定です。

エレコム、衝撃吸収設計のiPad用フルプロテクトケースを発売

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エレコム株式会社が、iPad用フルプロテクトケース「TBWA25MHVHBK」シリーズを発売しています。

TBWA25MHVHBKシリーズは、衝撃吸収に適したシリコン素材と、強じんなポリカーボネート素材を使用した二重構造を採用しており、フロントパネルと背面ケースによって、本体も画面も保護できます。

フロントパネルは、画面の傷やダメージを防ぐタイプと、お好みの保護フィルム・ガラスフィルムと組み合わせて使える保護フィルムなしタイプの2種類が同梱されています。

背面には360度回転するリングスタンドを搭載し、縦置き・横置きで使用できます。長さ調節可能なショルダーベルトも付属しています。

11インチiPad Pro(M5/M4)用

11インチiPad Air(M4/M3/M2)用

iPad(A16/第10世代)用

iPad mini(A17 Pro/第6世代)用

エレコム、貼り付けが簡単なiPad用スクリーンプロテクター2枚セットを発売

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エレコム株式会社が、iPad専用の高透明スクリーンプロテクター2枚セット「TBWA25FLGGT2」シリーズを発売しています。

TBWA25FLGGT2シリーズは、表面硬度10Hの強化ガラスを採用した高透明タイプのスクリーンプロテクターが2枚セットになっています。

エッジに丸みをもたせたラウンドエッジ加工、指紋汚れを付きにくくする指紋防止コーティングが施されています。

端末をセットしてテープを引くだけで、ホコリを取りながら正確な位置に貼り付けられる貼り付けBOXが付属しています。

11インチiPad Pro(M5/M4)用

11インチiPad Air(M4/M3/M2)用

iPad(A16/第10世代)用

エレコム、スマホとパソコンで使えるポータブルSSDを発売

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エレコム株式会社が、USB-CとUSB-Aに対応したポータブルSSD「ESD-EPD」シリーズを発売すると発表しています。

ESD-EPDGYシリーズは、両端にUSB-CコネクタとUSB-Aコネクタを搭載し、USB 10Gbpsに対応したポータブルSSDです。読み込み最大550MB/s、書き込み最大500MB/sの高速データ転送が可能です。

USB-C側はフリップキャップ、USB-A側は通常キャップを採用しています。画像編集ソフトWindows版「PhotoDirector」が付属しています。

容量は250GB、500GB、1,000GBで、価格は21,800円、41,800円、82,800円で、7月下旬発売予定です。エレコムダイレクトショップ本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店にて予約販売中です。

Firefox 153.0

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Mozilla Corporationが、ウェブブラウザ「Firefox 153.0」を配布しています。

このバージョンでは、以下の新機能が追加されています。

  • コンテナ機能により、ブラウジングでのアクティビティを銀行取引、仕事、プライベートのように色分けされたタブに分離でき、それぞれのコンテナは他から隔離されているため、異なるアカウントでログインした状態でサイトにアクセスできる。Cookieや広告トラッキングもコンテナごとに分離される。
  • タブを右クリック>共有>QRコードを生成を選択することで、開いているページをQRコードで共有できるようになった。
  • PDFサイドバーにPDFをドラッグすることで、複数のPDFを結合できるようになった。
  • PDF編集機能で、画像をPDF内の新規ページとして追加できるようになった。
  • アドレスバーに「pick color」「color picker」「eyedropper」のいずれかを入力し、「Pick a color」のクイックアクションを選ぶことで、ページ上の任意の色を素早く選択・コピーできるようになった。
  • Appleのシステム全体のフルスクリーンキーボードコマンド(地球儀+F)をサポート。
  • eIDAS規則に準拠し、適格ウェブサイト認証証明書(QWAC)の検証・表示を行うようになった。
  • オーバーレイ付き動画のサポートを改善し、コンテキストメニューから動画操作へよりアクセスしやすくした。
  • ウェブサイトが位置情報にアクセスしている場合、位置情報の許可アイコンが常に赤色でハイライト表示されるようになった。これまで非表示だった検索結果ページでも、この許可アイコンが表示されるようになった。
  • Smart Window:
    • Smart Windowアシスタントから、AIモデルを直接確認・選択できるようになった。
    • 新しいタブにアドレスバーが追加され、URL入力やウェブ検索が行えるようになった。

サンワサプライ、スマホをノートPCやモニターの画面横に設置できるホルダーを発売

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サンワサプライ株式会社が、スマートフォンをノートパソコンやモニターの画面横に並べて設置できるMagSafe対応スマホホルダー「200-STN098SVN」を発売しています。

200-STN098SVNは、ノートパソコンやモニターの背面に、付属の貼って剥がせる透明シールを使ってベースを取り付け、MagSafe対応スマホホルダー本体を縦向きまたは横向きで取り付けることができます。

ホルダーは着脱可能で、折りたたみ式のため取り付けたまま持ち運ぶことも可能です。MagSafe非対応のケースやスマートフォンでも使えるメタルリング×2も付属しています。

直販価格は2,480円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au PAY マーケット店Amazon店にて販売中です。

Apple、日本でAppleCare+盗難・紛失プランをiPadとApple Watchに拡大 1年払いプランも新設

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Apple Japan合同会社は、日本における「AppleCare+」の盗難・紛失プランの対象をiPadとApple Watchに拡大したと発表しました。

これまで日本では、AppleCare+の盗難・紛失プランはiPhoneのみが対象でしたが、新たにiPadとApple Watchでも利用できるようになりました。対象製品では、盗難・紛失時の保証を1年間に最大2回まで利用できます。

AppleCare+盗難・紛失プランには、通常のAppleCare+の特典も含まれており、バッテリー交換サービス、Appleの専任スペシャリストによる優先サポート、Apple純正部品を使用した過失や事故による損傷に対する無制限の修理を受けることができます。

さらに、iPhoneでは月払いプランが以前から提供されていましたが、今回新たに1年払いという選択肢が加わり、iPadとApple Watchについても両プランを選択できるようになっています。

Apple、iCloud+の「メールを非公開」の脆弱性を修正

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404 Mediaは、AppleがiCloud+の「メールを非公開」の脆弱性を修正したと伝えています。

メールを非公開は、ウェブサイトへの登録やニュースレターの購読時に、実際のメールアドレスの代わりに使えるランダムな匿名アドレスを生成できます。

今回修正された脆弱性は、保護されているはずの実際のメールアドレスを、第三者が特定できてしまうというものです。

2025年6月にEasyOptOuts共同創業者のタイラー・マーフィー氏によってAppleへ報告され、Appleは修正したと説明していたものの、その後も悪用可能な状態が続いていたとのことです。

Appleは7月3日(金)に、この問題に対するパッチを適用し、完全に解決したと説明したとのことです。

この脆弱性を巡っては、米国でAppleを相手取った集団訴訟も提起されています。原告側は、利用料金の返還や、Appleの不当な行為の差し止めを求めています。

Apple、新リースプログラム「Apple Upgrade」を7月28日に米国で開始

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleがデバイスリースプログラム「Apple Upgrade」を米国で7月28日(火)より開始すると報じています。

Apple Upgradeはサブスクリプションのような仕組みで、契約期間中に端末代金を早期完済したり、早期に新モデルへアップグレードしたり、契約期間終了後に端末をそのまま保有または返却したりすることができるとのことです。

iPhone、Mac、iPad、Apple Watchのほとんどのモデルが対象で、契約期間はiPhoneとApple Watchが24ヶ月、iPadとMacが36ヶ月となる見込みです。ただし、現行のiPhone Upgrade Programとは異なり、AppleCareは含まれないそうです。

なお、Apple Watch SE、エントリーモデルのiPad、iPhone 16、MacBook Neoは対象外となります。

現行のiPhone Upgrade Programおよび通常の分割払いプランについては、新規申し込みの受け付けを終了するとのことです。