Belkiin、240W+20Gbps対応USB4ケーブルなどを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

ベルキン株式会社が、最大240W対応のUSB4ケーブル「Connect USB4 ケーブル、240W + 20Gbps」と、高耐久USB-Cケーブル「BoostCharge 高耐久編組 USB-C – USB-C cable」の新色を発売しています。

Connect USB4 ケーブル、240W + 20Gbpsは、最大転送速度20Gbps、最大解像度4K@60Hz、最大240WのPower Dliveryに対応した2m長のUSB4ケーブルです。

5,000回以上の折り曲げテストをクリアしており、高温や熱にも耐久性のある線材も採用しています。

価格は3,800円で、現在9%オフの3,455円で提供中で、5月28日(火)まで5%オフクーポンも提供しています。

BoostCharge 高耐久編組 USB-C – USB-C cableは、最大60WのPower Deliveryと、最大480MbpsのUSB 2.0に対応した2m長のUSB-Cケーブルです。

二重編組ナイロン採用で、30,000回以上の曲げテストをクリアした高耐久仕様です。

新色はピンクとブルーの2色です。価格は1,350円で、5月28日(火)まで5%オフクーポンを提供中です。

ー 広告 ー






Anker、2K対応の屋内用見守りカメラを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

アンカー・ジャパン株式会社が、2K対応の屋内用見守りカメラ「Eufy Indoor Cam C220」を発売しています。

Eufy Indoor Cam C220は、2K解像度のネットワークカメラで、水平方向360°、垂直方向75°の首振りに対応しており、AIを利用したモーショントラッキングで人やペットを検知して自動追跡することができます。

暗くなってもはっきりと映像を映すことができる自動夜間モードや、ボタンを押すだけでカメラが背を向けて撮影を中断するプライバシーモード、双方向通話機能も搭載しています。

価格は4,490円で、初回500個を20%オフの3,592円で提供しています。

サンワサプライ、スマホ対応のコンパクト三脚を発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、スマートフォンにも対応したコンパクト三脚「200-DGCAM038」を発売しています。

200-DGCAM038は、スマートフォンホルダーが一体となった三脚で、カメラやスマートフォンを設置できます。脚は41cmから138cmまで4段階の伸縮が可能で、雲台はパン、チルト、縦位置と横位置の切り替えに対応しています。

直販価格は2,980円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

AUKEY、40Gbps&240W対応のUSB4ケーブルを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Aukey Technology Co., Ltd.が、USB4ケーブル「CB-CD24」を発売しています。

CB-CD24は、最大転送速度40Gbps、最大8K@60Hz、最大240WのPower Deliveryに対応した1.5m長のUSB4ケーブルです。

価格は3,680円で、楽天市場Yahoo!ショッピングにて販売中です。

SwitchBotのスマートデバイスが割引価格に

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Amazon.co.jpが、中国SwitchBot社の対象製品を割引価格で提供しています。

主な対象製品

iOS 18とmacOS 15のミュージックアプリ、新機能「スマートソングトランジション」「パススルー」を搭載

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

AppleInsiderのマルコ・ジヴコヴィッチ氏が、iOS 18とmacOS 15の「ミュージック」アプリには「スマートソングトランジション」や「パススルー」という新機能が追加されるようだと伝えています。

ミュージックアプリは前の曲をフェードアウトさせながら次の曲をフェードインさせる「クロスフェード」機能を搭載していますが、これが「ソングトランジション」に変更され、「スマート」オプションなどが提供されるようです。

ジヴコヴィッチ氏はスマートトランジションによりクロスフェード効果の持続時間を1〜12秒の間で調整できるようになると説明していますが、これが現行バージョンのクロスフェードとどう違うのかは明らかにされていません。

QuickTimeアプリにも追加されるパススルーと呼ばれる新機能は、ドルビーアトモスの空間オーディオに関連する機能のようですが詳細は不明としています。

Appleは他にも、ヘッドフォンやヘッドセットといったオーディオアクセサリにフォーカスしたオーディオ関連の改善にも取り組んでおり、ゲーム向けハンズフリーオーディオコントロール機能や、詳細不明の「Spatial Gaming」という機能など、ゲームに重点を置いた機能も開発しているとのことです。

日本でApple Watchの心房細動履歴が利用可能に

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、日本でApple Watchの心房細動履歴機能が利用できるようになったと発表しています。

心房細動と診断された日本の22歳以上のApple Watchユーザーは本日より、iOS 17.0以降とwatchOS 10.0以降で心房細動履歴機能を有効にできるようになっています。

心房細動履歴機能は、心臓に心房細動の兆候が見られた時間の推定値を確認することが可能で、心房細動履歴をPDFに書き出して医師と共有することもできます。

体温で変形してフィットするKeyBudzのAirPods Pro用イヤーチップ「HyperFoam」

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社ロア・インターナショナルが、米国KeyBudzブランドのAirPods Pro用イヤーチップ「HyperFoam」を発売しています。

HyperFoamは、熱適応ポリウレタンメモリーフォーム素材を採用したイヤーチップで、体温によりメモリーフォームが収縮して耳内に優しく吸い付くようにフィットします。イヤーチップのベース部にはポリカーボネート、音の減衰を抑えるオーディオチューブにはTPE製「ComfortCore」を採用しています。

サイズはS、M、Lの3種類で、各3ペアセットになっています。S/M/L各1ペアのセットも用意されています。価格は4,500円です。Amazonでは4,482円で予約販売中です。

「iPhone 16 Pro」「iPhone 16 Pro」は超広角カメラなどがアップグレード

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MacRumorsが、「iPhone 16」シリーズのPro/Maxモデルでは背面の超広角カメラなどがアップグレードされるようだと伝えています。

WeiboユーザのOvO欧欧奕奕奕奕宝宝宝宝酱酱OvOによると、「iPhone 16 Pro」のメインカメラにはiPhone 14/15のPro/Maxモデルと同じ1/1.28インチサイズの48MPイメージセンサー「IMX803」が採用されるものの、iPhone 16 Pro Maxは1/1.14インチサイズの48MPイメージセンサー「IMX903」にアップグレードされるようです。

また、iPhone 16 Pro/Maxの超広角カメラは48MPセンサーを備え、iPhone 16 Proの望遠カメラは以前からされているように、iPhone 15 Pro Maxと同じ5倍望遠カメラを搭載するとのことです。