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Notebookcheckが、「iPhone 18 Pro Max」のメインカメラは可変絞りに対応する可能性があると伝えています。
Tata Electronicsから流出したとされる内部ファイルに含まれていたISP診断ログによると、iPhone 18 Pro Maxのメインカメラには新たに「Sony IMX905」センサーが採用され、このセンサーが可変絞り機構に対応していることを示す情報が記録されているとのことです。
なお、画素サイズはiPhone 17 Pro Maxのメインカメラセンサー「IMX903」と同じ1.22μmになるとされています。
このログには、望遠カメラに「Sony IMX973」、超広角カメラに「Sony IMX972」、LiDARスキャナーの受光センサーに「Sony IMX591」、フロントカメラに「Sony IMX914」が採用されることも記録されているとのことです。
これらのカメラ構成はiPhone 17 Pro Maxから変更されておらず、iPhone 18 Pro Maxではメインカメラを中心に性能向上が図られるようです。