ディストーム、VFXシミュレーションツール「STORM」を発売

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株式会社ディストームが、ドイツに拠点を構え、自身もVFXアーティストとして活動しているセバスチャン・シェーファー氏が開発するVFXシミュレーションツール「STORM」を発売しています。

STORMは、パーティクル同士の衝突や煙、炎、流体、爆発といった効果を生成することができるスタンドアローンのパーティクルシミュレーションプログラムです。

砂、雪、剛体、ソフトボディのような素材を高速ビューポート上で設定して3Dシミュレーション結果を作成することが可能で、最新バージョンでは、クロスや煙、炎などを流体力学に従って表現する実験的な機能を搭載しています。

OBJ、Alembic、vdbなどをサポートしており、書き出したシミュレーションデータはMODO、LightWave、Maya、3dsMax、Houdini、Cinema4D、Unreal、Unityなどほぼすべての3DCGツールで読み込み・参照可能です。

「ゲーム・オブ・スローンズ」や「X-MEN:ダーク・フェニックス」などで活用された実績があります。

個人クリエータや年間収入9万米ドル(1,200万円)以下の小規模スタジオ向けの「インディライセンス」と、年商9万ドル(1,200万円)以上のスタジオや個人向けの「スタジオライセンス」が用意されています。

価格は25,080円と50,380円です。

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EastWest、幻想的なサウンドのオーケストラ音源をリリース

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株式会社ハイ・リゾリューションが、米国EastWest社のオーケストラ音源「Hollywood Fantasy Strings」を発売しています。

Hollywood Fantasy Stringsは、幻想的なサウンドを奏でるオーケストラ音源で、中世・ルネッサンス・バロック時代の楽器であるハダンガーフィドル、リュート、ヴィオラ・ダ・ガンバ、マウンテン・ダルシマー、ハーディガーディと、現在のオーケストラミュージシャンによる新しいスタイルの演奏を収録しています。

価格は60,124円です。

バッファローの「TIGER & BUNNY 2」コラボWi-Fiルーターが6,900円オフ

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株式会社バッファローが、アニメ「TIGER & BUNNY 2」のWi-Fiルーター「WSR-5400AX6S-RB/HT」を6,900円引きで提供しています。

WSR-5400AX6S-RB/HTは、Wi-Fi 6に対応した6ストリーム(4×4+2×2)のWi-Fiルーターです。5GHz帯では最大4,803Mbps、2.4GHz帯では最大573Mbpsの通信が可能です。

「ロックバイソン」と「HERO TV」の2つのデザインをラインナップしています。

4月18日(火)まで13,080円(通常19,980円)で購入できる6,900円オフクーポンを提供しています。

「macOS 13.4」「iOS 16.5」「iPadOS 16.5」「watchOS 9.5」「tvOS 16.5」のベータ版公開

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Apple Inc.が、「macOS 13.4 beta」(ビルド22F5027f)、「iOS 16.5 beta」(ビルド20F5028e)、「iPadOS 16.5 beta」(ビルド20F5028e)、「watchOS 9.5 beta」(ビルド20T5527c)、「tvOS 16.5 beta」(ビルド20L5527d)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

9to5Macによると、iOS 16.5 betaではSiriに話しかけて画面収録を開始・停止できるようになっているとのことです。

Apple、「Apple Pay Later」を提供開始

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Apple Inc.が、米国にてApple Payの新機能「Apple Pay Later」(Apple Payで後払い)の提供を開始すると発表しています。

Apple Pay Laterは、購入金額を4回に分割して6週間にわたって支払うことができるサービスで、利息や手数料は発生しません。

ユーザーは50〜1,000ドルのApple Pay Laterローンを申請可能で、Apple Pay加盟店でiPhoneやiPadを使ったオンラインおよびアプリ内購入に使用できます。

Apple Pay Laterは本日よりランダムに選ばれたユーザーがWalletやApple IDメールを介してプレリリースバージョンへの早期アクセスに招待され、今後数ヶ月中に対象となるすべてのユーザーに提供される予定です。

ユーザーは50ドルから1,000ドルのApple Pay Laterローンを申請できます。これは、Apple Payに対応した加盟店でiPhoneやiPadで行われたオンラインおよびアプリ内購入に使用できます。

Apple、「Apple Music Classical」を発表

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Apple Inc.が、iPhone向けアプリ「Apple Music Classical」[App Store]を発表しています。

Apple Music Classicalは、500万以上のクラシック音楽を配信するアプリケーションで、Apple Music加入者(Voiceプランを除く)は追加料金なしで利用できます。

クラシック音楽のために設計された検索機能を搭載し、作曲家、作品、作品番号、指揮者、アーティスト、楽器、作品の通称などの組み合わせで検索できるようになっています。

インターフェイスには、作品名、オーケストラ、指揮者、客演アーティスト、録音年が表示されるようになっています。

Apple Music Classicalは最大24ビット/192kHzのロスレスオーディオを採用しており、ドルビーアトモスによる空間オーディオも楽しむことができます。

現時点では日本、中国、ロシア、韓国、台湾、トルコは対象外となっています。Apple Music ClassicalアプリはAndroid版も近日公開される予定です。

エレコム、スティック型SSDを発売

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エレコム株式会社が、スティック型SSD「ESD-EMC」シリーズを発売すると発表しています。

ESD-EMCシリーズは、USB 3.2 Gen 1対応USB-A接続の外付けSSDです。転送速度は読み込み最大400MB/s、書き込み最大380MB/sです。キャップ、ストラップホール付きです。

パスワード自動認証機能付暗号化セキュリティソフト「PASS(Password Authentication Security System)」をダウンロードして使用できます。

容量は250GB、500GB、1TB、カラーはブラックとホワイトをラインナップしています。

価格は5,632円、8,459円、14,113円です。

サンワサプライ、Bluetooth対応FMトランスミッターを発売

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サンワサプライ株式会社が、Bluetooth対応FMトランスミッター「200-CARFMT001」を発売しています。

200-CARFMT001は、Bluetoothで接続したスマートフォンなどの音楽をカーステレオのFMラジオで楽しめるFMトランスミッターです。

2.4A出力のUSB-A、1A出力のUSB-Aと、microSDカードスロットを搭載しており、USBメモリやmicroSDに保存した音楽ファイルを再生することも可能です。ハンズフリー通話にも対応しています。

価格は円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

HYPER、スリムデザインの7-in-1 USB-Cハブを発売

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株式会社ロア・インターナショナルが、米国HYPERブランドの7-in-1 USB-Cハブ「HyperDrive SLAB 7-in-1 USB-Cハブ」を発売しています。

HyperDrive SLAB 7-in-1 USB-Cハブは、4K/60Hz対応HDMI、5Gbps対応USB-A×2、最大90W入力のPD対応USB-C(ノートパソコンなどに最大75Wの電力を供給)、UHS-I対応SDカードスロット、UHS-I対応microSDカードスロット、ギガビットEthernetを搭載しています。

価格は11,880円です。

ソフトバンク、iPhone 14/iPad Proで「5G SA」を提供開始

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ソフトバンク株式会社が、iPhone/iPadでスタンドアローン(SA:Stand Alone)方式による5G(第5世代移動通信システム)の商用サービス「5G SA」の提供を開始したと発表しています(提供施設・スポット一覧)。

5G SAは、4Gのコア設備を流用するノンスタンドアローン(NSA:Non-StandAlone)方式の5Gサービスとは異なり、5G専用のコア設備と5Gの基地局を組み合わせる方式のため、より高速な通信が可能となります。

対象機種はiPhone 14シリーズ、iPad Pro 11インチ(第4世代)、iPad Pro 12.9インチ(第6世代)で、iOS/iPadOS 16.4にアップデートすると無料で利用できます。

この機能は将来有料化される予定で、月額料金は550円となるとのことです。