ヘッドフォン/スピーカー/オーディオ

Anker、ワイヤレスヘッドフォン「Soundcore Space 2」を発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、ワイヤレスヘッドフォン「Soundcore Space 2」を発売しています。

Soundcore Space 2は、2,000人以上の頭部データと人間工学に基づいて設計されたヘッドバンドを採用しており、接触面積を広げることで装着時の負担を分散し、快適な装着感を実現しています。

サウンド面では、二層構造の複合振動板を採用した40mmの大型ドライバーを搭載し、高音質コーデックLDACにも対応しています。

さらに、環境に応じてリアルタイムでノイズキャンセリングを最適化する「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」も搭載しています。

バッテリー駆動時間は、通常モード時で最大70時間、ノイズキャンセリングモード時で最大50時間です。

カラーはブラック、オフホワイト、ミントブルーの3色です。価格は16,990円で、公式サイトAmazon楽天市場では5月6日(水)までポイント付与率10%で提供中です。

JBL、AIボーカル・楽器分離機能搭載ギターアンプ兼スピーカー「BandBox」のクラファン実施

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ハーマンインターナショナル株式会社が、クラウドファンディングサイトのGREEN FUNDINGにて、AIによるボーカル・楽器分離が可能なポータブルギターアンプ兼Bluetoothスピーカー「JBL BandBox」シリーズのファンディングを実施すると発表しています。

BandBoxは、本体内蔵のStem AIにより楽曲のボーカル、ギター、その他のパートをリアルタイムで分離できる機能や、ヴィンテージとモダンのアンプシミュレーター、20以上のエフェクトを搭載したギター練習用アンプ兼スピーカーです。

チューナー、メトロノーム、ドラムマシン、ピッチシフトといった練習ツールも搭載しています。

コンパクトで1人練習やソロ演奏に最適な「BandBox Solo」と、4チャンネルミキサー搭載で、ギターのほかにマイク、キーボード、電子ドラムも接続可能な「BandBox Trio」をラインナップしています。

バッテリー駆動時間はBandBox Soloが最大約6時間、BandBox Trioが最大約10時間です。

一般販売予定価格は35,200円と84,700円です。プロジェクトの期間は5月13日(水)午前10時から8月31日(月)までで、最大18%オフで提供されます。

Shokz、ノイズ低減機能搭載の開放型イヤフォン「OpenFit Pro」を一般販売開始

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Shokz Japan株式会社が、オープンイヤー型ワイヤレスイヤフォン「OpenFit Pro」の一般販売を開始したと発表しています。

OpenFit Proは、耳を塞がずに音楽などを楽しむことができるオープンイヤーデザインでありながら、3つのマイクと耳の形状に適応する独自アルゴリズムを組み合わせで外部の騒音を抑制する「フォーカスモード」を搭載しています。

ドライバーは、最大40KHzの周波数帯域に対応する11×20mmの同期型デュアルダイアフラム構造を採用しており、「SuperBoost」により滑らかな高音から深みのある低音まで表現します。Dolby Atmosにも最適化されています。

トリプルマイクとAI音声認識機能によるクリアな通話も可能です。IP55の防塵・防水性能を備え、バッテリー駆動時間は単体で、充電ケース併用で最大50時間で、ワイヤレス充電にも対応しています。

カラーはブラックとホワイトの2色で、価格は39,880円です。フォーカルポイントダイレクトビックカメラ.comヨドバシ.comでも販売中です。

Beats、JENNIEとのコラボ第2弾「Beats Solo 4 – JENNIE スペシャルエディション」を発売

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Apple Inc.が、Beatsブランドより、JENNIEとのコラボレーション第2弾「Beats Solo 4 – JENNIE スペシャルエディション」を発売すると発表しています。

JENNIE スペシャルエディションは、モノトーンを基調にしたデザインで、片側のUltraPlushイヤークッションには、JENNIEの⾳楽からインスピレーションを得たシンボルがあしらわれており、2つの取り外し可能なブラックのリボンが付属

Beats Solo 4は、独自に設計された40mmトランスデューサーを搭載し、ノイズ、レイテンシー、歪みを最小化し、クリアで広がりのある音を実現しており、パーソナライズされた空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングをサポートしています。

価格は32,800円で、4月25日(土)午前10時よりapple.comで販売されます。

JBL、ウルトラポータブルBluetoothスピーカー「Go 5」を発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、JBLブランドより、ウルトラポータブルBluetoothスピーカー「Go 5」を発売すると発表しています。

Go 5は、手のひらサイズのコンパクトなBluetoothスピーカーで、強化されたアンプ(4.8W RMS)と改良された45mm径ダイナミックドライバー、パッシブラジエーターを搭載しています。

USB-C経由でのロスレスオーディオにも対応しており、最大24bit/48kHzの高品位な音楽再生が可能です。

また、アンビエントエッジライトを搭載しており、ライトテーマを選べるほか、電源、ペアリング状態、バッテリー残量、Auracastモードを視覚的に確認できます。

SBC/AAC/LC3コーデック対応、防塵・防水規格IP68準拠、バッテリー駆動時間は最大約8時間で、Playtime Boostによりさらに約2時間延長できます。

カラーはブラック、ブルー、レッド、ホワイト、スクワッド、パープル、ピンク、ターコイズブルー、オレンジの9色です。価格は7,700円で、4月23日(木)発売予定です。

Shokz、騒音を抑えるフォーカスモード搭載のオープンイヤーイヤフォン「OpenFit Pro」を発売

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Shokz Japan株式会社が、オープンイヤー型ワイヤレスイヤフォン「OpenFit Pro」を発売すると発表しています。

OpenFit Proは、耳を塞がずに音楽などを楽しむことができるオープンイヤーデザインでありながら、3つのマイクと耳の形状に適応する独自アルゴリズムを組み合わせで外部の騒音を抑制する「フォーカスモード」を搭載しています。

ドライバーは、最大40KHzの周波数帯域に対応する11×20mmの同期型デュアルダイアフラム構造を採用しており、「SuperBoost」により滑らかな高音から深みのある低音まで表現します。Dolby Atmosにも最適化されています。

トリプルマイクとAI音声認識機能によるクリアな通話も可能です。IP55の防塵・防水性能を備え、バッテリー駆動時間は単体で、充電ケース併用で最大50時間で、ワイヤレス充電にも対応しています。

カラーはブラックとホワイトの2色、価格は39,880円で、4月22日(水)発売予定です。

harman/kardon、「Aura Stidio 5 Wi-Fi」「SoundSticks 5」を発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、harman/kardonブランドより、全方位型ワイヤレスホームスピーカー「Aura Stidio 5 Wi-Fi」と、Bluetoothスピーカーシステム「SoundSticks 5」を発売すると発表しています。

Aura Stidio 5 Wi-Fiは、全方位に音が広がる360度サウンド設計のドーム型Bluetoothスピーカー「Aura Studio 5」にWi-Fiワイヤレス機能を追加したモデルです。

AirPlay2、Google Cast、 Google Home、Spotify Connect、Qobuz Connect、Roon readyに対応しています。

40mm径フルレンジドライバー6基、143mm径サブウーファー1基と、センターチャンネルのための25mm径ツイーター1基を搭載しています。

また、アンビエントライトも搭載しており、Wi-Fiモデルには既存のライティングパターン6種類に加え、星雲をイメージした「ネビュラ」が追加されています。

直販価格は55,000円で、4月2日(木)発売予定です。Amazonで予約販売中です。

SoundSticks 5
SoundSticks 5

SoundSticks 5は、2本のスティック型サテライトスピーカーが、25mm径シルクドームツイーター2基と、40mm径ミッドレンジドライバー6基の構成に変更され、130mm径ウーファーユニットを搭載したドーム型サブウーファーと合わせて、豊かな2.1chサウンドを実現しています。

また、ライティング機能が刷新され、従来のサブウーファーのみのライティングに加えサテライトスピーカーにもライティング効果が追加されています。

Auracast対応のHarman Kardon製品およびJBLスピーカーと連携し、音楽を同時再生することができます。新たにHDMI ARCに対応しています。さらに、「Harman Kardon One」アプリにも対応しており、オーディオやライティング設定が行えます。。

カラーはホワイトとブラックの2色です。直販価格は49,500円で、ホワイトは4月2日(木)、ブラックは5月末発売予定です。Amazonで予約販売中です。

harman/kardon、ポータブルBluetoothスピーカー「Luna 2」を発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、harman/kardonブランドより、ポータブルBluetoothスピーカー「Luna 2」を発売すると発表しています。

Luna 2は、持ち運びやすいコンパクトデザインで、62×82mmウーファーと20mmツイーターの2ウェイスピーカー構成とデュアルパッシブラジエーターを採用しています。

底部にはアンビエントライトを内蔵しており、6つのライトテーマを搭載しています。色・パターンのカスタマイズも可能です。

防塵・防水規格IP67に準拠しています。バッテリー駆動時間は最大12時間です。サイズは84×216×81mm、重さは約0.74kgです。

カラーはブラックとサンドの2色、直販価格は27,500円で、4月2日(木)発売予定です。Amazonでも予約販売中です。

Skullcandy、重低音を体感できるワイヤレスヘッドフォンを発売

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Skullcandy Japan株式会社が、ワイヤレスヘッドフォン「Crusher 540 Active」を発売すると発表しています。

Crusherシリーズは、サブウーファーを搭載しており、振動する重低音を体感できるオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドフォンです。

Crusher 540 Activeは、通気性に優れたファブリックイヤークッションを採用し、汗や水に強いナノコーティングが施されており、ワークアウトでも使用できます。

また、紛失防止機能「Tile」も搭載しています。

一般販売予定価格は33,800円で、本日よりクラウドファンディングサイトのGREEN FUNDINGにて23,660円〜で支援を受け付けています。

録音・要約・アドバイスが可能なAIイヤフォン「GLIDiC AI +u Buds」

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SB C&S株式会社が、新たなAIプロダクトブランド「GLIDiC AI」より、次世代型AIイヤフォン「AI +u Buds」を発売すると発表しています。

AI +u Budsは、会議や会話などの音声を録音し、AIが文字起こしと要約するだけでなく、その内容をもとに「次回の準備」や「伝え方の改善」まで提案してくれるイヤフォンです。

議題を深掘りしたい時や、会議内容の疑問や進め方に悩んだ時に、論理的な「コーチ」とマインド的な「バディ」に質問することで、同じ出来事を二つの視点から捉え直すことも可能です。

録音方法はイヤフォン、付属のMagSafe対応レコーダー、スマホアプリの3通りに対応しています。

SBC/AACコーデック対応、防水規格IPX4準拠で、バッテリー駆動時間はイヤフォンが約6時間(音楽再生または録音)、レコーダーは約20時間です。

3月26日(木)より応援購入サービスのMakuakeにて先行発売予定です。「GLIDiC AI(本体)+AI有料プラン1年間付」(超超早割40%オフの26,760円)や、「GLIDiC AI(本体)」(超超早割30%オフの20,860円)などが用意されています。