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Beatsのワイヤレスイヤフォン「BeatsX」が1,000円オフ

Amazon.co.jpが、Beats by Dr. DreのBluetoothイヤフォン「BeatsX」を1,000円オフで提供しています。

BeatsXは、AppleのW1チップを搭載したBluetoothイヤフォンです。最大8時間の再生が可能で、5分の充電で約2時間再生できるFast Fuel機能も搭載しています。

通常価格は10,780円で、注文確定時に1,000円割引の9,780円となります。期間は7月5日(日)までです。

「Powerbeats Pro」の新色、6月9日(火)発売

9to5Macが、Beats by Dr. Dreより、完全ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」の新色が発表されたと伝えています。。

Powerbeats Proは、「IPX4」に準拠した耐汗・防沫仕様のイヤーフック付き完全ワイヤレスイヤフォンです。Apple H1チップ搭載で、「Hey Siri」によるハンズフリーコントロールに対応しています。単体で最長9時間の再生が可能で、充電ケースを使うことで24時間以上使用できます。

新色はクラウドピンク、スプリングイエロー、グレーシャーブルー、ラバレッドの4色です。価格は249.95ドルで、6月9日(火)発売です。

「Powerbeats Pro」に新色が登場?

9to5Macが、Appleは完全ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats Pro」に新色を追加するようだと伝えています。

Weiboの投稿によると、クラウド・ピンク、グレーシャー・ブルー、スプリング・イエロー、ラバ・レッドの4色が発売されるようです。

現行のカラーラインナップは、ブラック、アイボリー、ネイビー、モスの4色です。

Beats、新しい「Powerbeats」を発表

Beats by Dr.Dreが、新しいワイヤレスイヤフォン「Powerbeats」を発表しています。

Powerbeatsは耐汗・防沫仕様のBluetoothイヤフォンで、新モデルはPowerbeats Proと同様のデザインを採用しており、Apple H1チップの採用や、最長15時間のバッテリー持続時間、「Hey Siri」によるハンズフリーコントロールなどを特徴としています。

カラーはホワイト、ブラック、レッドの3色で、価格は14,800円(税別)です。

「Powerbeats4」がWalmartで販売開始

9to5Macが、米国小売チェーンのWalmartにて「Powerbeats4」が販売されていると伝えています。

Twitterに投稿された情報によると、まだ発表されていないBeatsのワイヤレスイヤフォンがニューヨーク州ロチェスターのWalmartで149ドルで販売されているとのことです。パッケージにはバッテリー持続時間は最大15時間と表記されています。

「Powerbeats4」のビデオとスペックが流出

9to5Macが、Beatsの新しいBluetoothイヤフォン「Powerbeats4」の写真とスペックが流出したと伝えています。

ドイツのウェブサイトWinFutureによると、Powerbeats4はApple H1チップ搭載で「Hey Siri」をサポートし、15時間の連続再生(Powerbeats3は12時間)が可能になるようです。カラーラインナップはブラック、ホワイト、レッドの3色となっています。

9to5MacはPowerbeats4のビデオも掲載しています。

Amazonタイムセール祭り:Apple&Beats製品が特別価格

Amazon.co.jpが、本日まで開催中の「Amazonタイムセール祭り」にて、Apple製品とBeats製品を特別価格で提供しています。

ワイヤレスイヤフォン「Powerbeats」の新モデルがFCCの認証を取得

9to5Macが、Beatsのワイヤレスイヤフォン「Powerbeats」の新モデルが米国連邦通信委員会(FCC)の認証を取得したと伝えています。

認証を取得したPowerbeatsは機種番号「A2015」で、iOS 13.3のコードで見つかった「Powerbeats 4」とみられます。

Powerbeats 4は、「Hey Siri」と話しかけるだけでSiriを呼び出せる機能や、Siriによるメッセージの読み上げ機能をサポートするようです。

iOS 13.3.1に「Powerbeats 4」のアイコン

MacRumorsが、iOS 13.3.1にBeatsの新しいワイヤレスイヤフォン「Powerbeats 4」のアイコンが含まれていると伝えています。

Powerbeats 4は、Powerbeats Pro‌に似たデザインで、左右のイヤフォンをつなぐコードがあります。

iOS 13.3で見つかったコードによると、「Hey Siri」と話しかけるだけでSiriを呼び出せる機能をサポートするようで、Siriによるメッセージの読み上げ機能も利用できるようになるとみられます。