「Apple Watch Series 7」タグアーカイブ

ソフトバンク、「iPhone 13」「iPad」「iPad mini」「Apple Watch Series 7」を発売

ソフトバンク株式会社が、「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」「iPhone 13」「iPhone 13 mini」、新しい「iPad」「iPad mini」、「Apple Watch Series 7」を発売すると発表しています。

ソフトバンクのiPhone/iPad取扱店、ソフトバンクオンラインショップでは、9月17日(金)午後9時から予約受付を開始し、9月24日(金)から発売するとのことです。

「Apple Watch Series 7」は今秋後半発売予定となっています。

au、「iPhone 13」「iPad」「iPad mini」を発売

KDDI株式会社が、「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」「iPhone 13」「iPhone 13 mini」と、新しい「iPad」「iPad mini」を発売すると発表しています。

auのiPhone/iPad取扱店、auホームページ、au Online Shopでは、9月17日(金)午後9時から予約受付を開始し、9月24日(金)から発売するとのことです。

「Apple Watch Series 7」については秋に発売すると案内しています。

Apple、「Apple Watch Series 7」を発表

Apple Inc.が、最大の常時表示Retinaディスプレイを搭載し、耐久性や充電機能を向上された新しい「Apple Watch Series 7」を発表しています。

Series 7は、ケースが41mmと45mmにサイズアップし、Series 6と比べてスクリーン領域が約20%拡大し、屋内で70%以上明るく見えるようになった常時表示Retinaディスプレイを搭載しています。

新しいディスプレイに合わせてユーザインターフェイスも最適化され、2つのより大きなフォントサイズ、指をスライドして入力できる「クイックパス」機能を搭載した新しいQWERTYキーボードを利用できるようになっています。また、システム全体でボタンのデザインが一新されています。

前面クリスタルは、Series 6よりも50%厚くすることで強度と耐久性を向上せています。さらに、WR50耐水性能に加え、IP6X防塵性能も追加されています。

Apple Watch Series 7は、これまでと同じく18時間のバッテリー駆動時間で、新しい充電アーキテクチャとApple Watch磁気高速充電 – USB-Cケーブルにより充電時間がSeries 6と比べて33%速くなっています。

Apple Watch Series 7は、ミッドナイト、スターライト、グリーン、ブルー、(PRODUCT)REDの5色の新しいアルミニウムケースカラーを取り揃えています。「Apple Watch Nike」と「Apple Watch Hermès」には新しいバンドと文字盤も用意されています。

価格は399ドル〜で、米国や日本などで秋に発売される予定です。

磁気充電 – USB-Cケーブル付属の「Apple Watch SE」、新しいApple WatchバンドApple Watch Nikeバンドは本日より注文可能です。

「Apple Watch Series 7」は今月下旬より出荷

MacRumorsが、製造上の問題があるとされている「Apple Watch Series 7」は今月下旬より出荷されるようだと伝えています。

アナリストのミンチー・クオ氏によると、Apple Watch Series 7は多くの新しいディスプレイパネル関連の製造プロセスを採用しているため生産上の問題に直面したものの、すでに解決済みで今月中旬〜下旬よりパネルモジュールの量産が開始され、今月下旬よりApple Watch Series 7の大量出荷が始まるようです。

Apple Watch Series 7はフラットエッジデザインに変更され、41mmと45mmのサイズ展開になると報じられています。

「iPhone 13」「Apple Watch Series 7」「AirPods 3」はバッテリーなどが改善

MacRumorsが、リーカーのマックス・ワインバック氏が「iPhone 13」シリーズのバッテリーやカメラに関する情報をツイートしていると伝えています。

「iPhone 13 mini」はバッテリ駆動時間が約1時間延び、「iPhone 13‌ Pro Max」は18〜20%、「iPhone 13‌」「iPhone 13‌ Pro」は10%大容量化したバッテリーを搭載するようです。

iPhone 13シリーズに搭載されるカメラセンサーは集光率が15%以上向上し、超広角カメラは集光率が最大40%向上しているとのことです。

ポートレートシネマティックビデオは、「Warp」として知られるEIS(Electronic Image Stabilization、電子画像ブレ補正)システムを採用し、オブジェクトをフレームの中央にとどめる機能も備えるとしています。

ナイトモードは、星を認識して設定を調整する機能などが追加されるとのことです。

また、第3世代「AirPods」は充電ケースが第2世代モデルより容量が20%アップしたバッテリーを搭載し、「Apple Watch Series 7」もバッテリーが改善されるそうです。

「Apple Watch Series 7」発売時の供給量はわずか 「iPhone 13」シリーズのLEO衛星通信機能は特定の国でのみ利用可能に

9to5Macが、「Apple Watch Series 7」は予定通り発表されるものの、発売時の供給量は少ないようだと伝えています。

マーク・ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、Apple Watch Series 7は新しいディスプレイが生産上の頭痛の種となっており、予定通り9月のApple Eventで新しいiPhoneとともに発表されるものの、遅れて出荷される機種や少量で出荷される機種が混在する可能性があると述べています。

また、「iPhone 13」シリーズに搭載される緊急時向け低地球軌道(LEO)衛星通信機能は、特定の国でのみ利用可能となるとしています。Appleはデータをデバイスに転送する独自衛星アレイの配備を計画しているようですが、実現は数年先になるとのことです。

「Apple Watch Series 7」のディスプレイ解像度は16%アップ

MacRumorsが、Bloombergによると「Apple Watch Series 7」のディスプレイ解像度は16%アップするようだと伝えています。

Apple Watch Series 7はケースが41mmと45mmにサイズアップし、45mmモデルは1.9インチで、解像度は396×484ピクセル(これまでの44mmモデルは1.78インチで、解像度は368×448ピクセル)となるようです。

AppleはApple Watch Series 7向けに、インフォグラフモジュラーに似た文字盤「Modular Max」、時間の流れと現在の時刻に合わせて変化する文字盤「Continuum」、新しい世界時計文字盤、新しいエルメス文字盤、新しいナイキ文字盤などを用意しているとのことです。

「Apple Watch Series 7」は大型ディスプレイを生かした新しい文字盤を搭載

9to5Macが、「Apple Watch Series 7」は大型化されたディスプレイを生かした新しい文字盤を搭載するようだと伝えています。

マーク・ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、まもなく登場するApple Watch Series 7は、フラットデザインでケースサイズは41mmと45mmになり、より高速なプロセッサとわずかに大きいディスプレイを搭載し、この画面を生かした複数の新しい文字盤を搭載すると述べています。

「Apple Watch Series 7」は41mmと45mmのサイズ展開に

MacRumorsが、「Apple Watch Series 7」は41mmと45mmのサイズ展開になるようだと伝えています。

WeiboのUnclePanによると、Apple Watch Series 7のケースサイズは41mmと45mmになるようで、新旧のバンドと互換性があるとのことです。

Apple Watchは、Series 3まで38mmと42mmのサイズ展開で、Series 4から40mmと44mmにサイズアップしています。

リーカーのジョン・プロッサー氏は以前、Apple Watch Series 7はフラットエッジデザインに変更される予定で、ベゼルの幅が狭く大きいディスプレイを搭載した試作機をテストしていると述べていました。

「Apple Watch Series 7」は画面と性能がアップデート、エクストリームスポーツモデルは2022年に登場

Bloombergが、新しい「Apple Watch Series 7」はより高速なプロセッサ、向上したワイヤレス接続、アップデートされたディスプレイを搭載するようだと伝えています。

Appleはよりスリムなディスプレイベゼルと、画面とフロントカバーの距離を縮める新しい積層技術をテストしているとのことです。新モデルはわずかに厚さが増すようです。また、アップデートされた超広帯域無線通信機能を搭載するとのことです。

Apple Watch Series 7には当初、体温センサーが搭載される予定だったそうですが、2022年モデルから搭載される可能性が高くなったとしています。血糖値センサーについてはあと数年かかるようです。

2022年には「Apple Watch Series 8」に加え、「Apple Watch SE」の後継モデルと、エクストリームスポーツ向けモデルが発売されるそうです。