サンワサプライ、L字コネクタ&1m長ケーブル採用のUSB-Cドックを発売

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サンワサプライ株式会社が、L字コネクタと1m長ケーブルを採用したUSB-Cドック「400-HUBC8BK」を発売しています。

400-HUBC8BKは、5Gbps対応のUSB-A×2、4K@30Hz対応のHDMI、ギガビットEhternet、充電専用100W PD3.0対応USB-Cを搭載し、USB-Cドッキングステーションで、L字のUSB-Cコネクタを採用した1m長のケーブルが付いています。

価格は6,780円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

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エレコム、マウスパッドやスタンド機能を備えたノートパソコン用インナーケースなどを発売

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エレコム株式会社が、マウスパッドやスタンド機能を備えたノートパソコン用インナーケースなど4種類15製品を発売したと発表しています。

  • BM-IBSVS02BK/BM-IBSVS03BK
    マウスパッド、パソコンスタンドの機能を備えたソフトレザー製インナースリーブ。11.6~12.0インチ、13.3~14.0インチのノートパソコンに対応。
    カラー:ブラック
    価格:5,255円、5,378円
  • BM-IBSVW02シリーズ/BM-IBSVW03シリーズ
    リストレストの機能を備えたソフトレザー製インナースリーブ。11.6~12.0インチ、13.3~14.0インチのノートパソコンに対応。
    カラー:ブラック、キャメル
    価格:4,679円、4,980円
  • BM-IBTHF01シリーズ/BM-IBTHF02シリーズ/BM-IBTHF03シリーズ
    ファスナー開閉方式で、低反発フラットウレタンフォームを採用したインナーケース。10.0~11.6インチ、11.6~12.0インチ、13.3~14.0インチのノートパソコンに対応。
    カラー:ブラック、グレー
    価格:2,380円、2,580円、2,642円[現在9%オフで提供中]
  • BM-IBTHNPV01BK/BM-IBTHNPV02BK/BM-IBTHNPV03BK
    ファスナーレスのスリップイン方式で、表面に撥水加工を施したネオプレン製インナースリーブ。10.0~11.6インチ、11.6~12.0インチ、13.3~14.0インチのノートパソコンに対応。
    カラー:ブラック
    価格:2,180円、2,380円、2,680円

サンワダイレクト、計144アイテムを最大41%オフで提供

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サンワサプライ株式会社が、サンワダイレクトにて、「初売りセール」を開催しています。

収納ラック、デスク周辺アクセサリ、収納ケース、バッグ、機器スタンド、ケーブルアクセサリ、クリーナー、撮影グッズ、カーアクセサリー、用紙、ヘッドフォンフック、マイク、USBハブ、周辺機器、シュレッダーなど計144アイテムを最大41%オフで提供しています。

実施期間は1月18日(水)午後6時までです。

Opera Developer 96.0.4660.0

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Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera Developer 95.0.4625.0」を配布しています。

このバージョンでは、スタートページのタイルにカスタム画像を適用できるようになっています。タイルを右クリックして「Set Custom Image」で画像を変更できます。

+Style、Nextorageのベッドルームプロジェクター「NX1」を発売

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BBソフトサービス株式会社が、+Styleにて、Nextorage社のベッドルームプロジェクター「NX1」を発売しています。

NX1は、天井や壁に最大120インチの映像を投影することができるスクリーン不要のプロジェクターです。

リアルタイムに画像コンテンツを解析して輝度とコントラストを向上させながら消費電力も最小限に抑える米国Texas Instruments社のDLP IntelliBrightを採用しています。明るさは105ANSIルーメンで、ブルーライトをスマートフォンやタブレットの約30%以下に抑えています。

専用のフレキシブルアームが付属しており、厚さ55mmまでの板面に取り付けることができます。

価格は36,800円で、+Style本店Yahoo!ショッピング店にて販売中です。

Nextorage公式楽天市場店では本日まで18,400円で提供しています。

iPhone 14の新しいTV CM「R.I.P. Leon」「Action mode」

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Apple Inc.が、iPhone 14の新しいテレビコマーシャル「R.I.P. Leon」「Action mode」を公開しています。

このCMでは、iOS 16のメッセージの送信取り消し機能と、iPhone 14シリーズのカメラのアクションモードを紹介しています。

Apple、2025年にWi-Fi/Bluetoothチップを自社製に変更 モデムチップは2024年以降

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Bloombergが、Appleは米国Broadcom社のWi-Fi/Bluetoothチップを自社製チップに変更する計画のようだと伝えています。

Appleは以前よりモデムチップを開発していますが、これに加えてWi-Fi/Bluetoothチップも開発しているとのことです。

モデムチップは2024年末まで、または2025年前半、Wi-Fi/Bluetoothチップは2025年に自社製に変更される計画で、さらにモデム、Wi-Fi、Bluetoothを1つのコンポーネントに統合した後継バージョンも開発されているようです。

「iPhone 15」シリーズが試作段階に

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9to5Macが、Economic Daily Newsによると「iPhone 15」シリーズはNPI(New Product Introduction、新製品導入)段階に入ったようだと伝えています。

NPIは、新製品の試作を経て生産体制を確立するプロセスで、これが完了すると大量生産に移行することになります。

iPhone 15シリーズは中国とインドで生産される予定で、以前はインドの量産開始時期は中国より6〜9ヶ月、昨年は2ヶ月遅かったそうですが、今年は数週間に短縮されるとのことです。

Appleシリコン搭載「Mac Pro」は現行モデルと同じ外観に

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、ニュースレターのPower Onで、Appleが今年発売する製品についてまとめています。

Appleは今年、M2 Ultraチップを搭載した「Mac Pro」を発売するようですが、2019年モデルと同じ外観になると述べています。

新しいMac Proは、グラフィックス、メディア、ネットワークカード用スペースとSSDストレージスロットを2つ備えているようですが、メモリはM2 Ultraのマザーボードに直付けされているためユーザがアップグレードできないとのことです。

また、Appleは現行モデルと同じデザインでM2 Pro/Maxチップを搭載した新しい14インチと16インチの「MacBook Pro」を今年前半に発売する予定とのことです。

より大型の「iMac Pro」については今年発売される可能性は低いようです。24インチ「iMac」のスペックバンプアップグレードは、M3チップが用意できるまで登場せず、早くても2023年後半か2024年になるそうです。

今年は15インチの「MacBook Air」も発表される可能性があるようですが、12インチモデルについてはまだ先になるとしています。

「iPad mini」「iPad Air」「iPad」については今年はスペックバンプのみとなるようです。「iPad Pro」は2024年前半に新しいデザインとOLEDパネルを採用した新モデルが予定されているとのことです。

「Apple Watch」についても今年はハードウェアに大きな変更はなく、「AirPods」「Apple TV」もアップデートはないそうです。

新しい「iPhone」は、iPhone 14シリーズと同じサイズ展開で、全モデルにUSB-CやDynamic Islandが採用され、Proモデルについてはチタン製フレームや触覚ボタンも採用されるとしています。

「iOS 17」「iPadOS 17」「macOS 14」については、ヘッドセットのOS「xrOS」に重点が置かれているため、大きな変更は少ない可能性があるとのことです。

AppleのAR/VRヘッドセットは春に発表、秋に発売

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、AppleはAR/VRヘッドセットを春に発表するようだと伝えています。

ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、Appleは最近まで2023年1月にヘッドセットを発表し、2023年後半に出荷することを目指していたものの、現在は春に発表して、6月のWWDCでソフトウェア機能に関する情報を提供し、秋に出荷することを目指していていると述べています。

Appleはすでに少数の著名なソフトウェアデベロッパにアプリのテスト用としてヘッドセットを提供しているとのことです。

Appleのヘッドセットは「Reality Pro」という名称になると見られており、社内で「Borealis」(ボレアリス)と呼ばれるヘッドセットのOSは「xrOS」という名称になるとしています。