エレコム、乗るだけでアプリにデータを自動転送する体組成計と体重計を発売

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エレコム株式会社が、スマート体組成計「ECLEAR HCS-WFS02」シリーズとスマート体重計「ECLEAR HCS-WS01」シリーズを発売すると発表しています。

両モデルともWi-Fi通信機能を搭載し、スマートフォン用アプリ「ECLEAR Plus」に測定データを自動転送します。最大5人まで登録可能で、乗るだけで過去の測定データから登録者を自動認識する機能を搭載しています。暗い場所でも見えやすいバックライト付きです。

HCS-WFS02は、体重、BMI、前回差、体脂肪率、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、骨格筋率、骨量、皮下脂肪率、除脂肪体重指標(FFMI)を測定できます、

HCS-WFS02は、体重、BMI、前回差を測定できます。

カラーはホワイトとブラックの2色、価格は6,780円、5,480円で、8月下旬発売予定です。

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「Parallels Desktop 19 for Mac」リリース Touch IDに対応

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Parallels International GmbHが、macOS上でWindowsを実行できる「Parallels Desktop 19 for Mac」をリリースしています。

macOS Sonomaに最適化されたバージョン19では、Windows 10/11のサインインにTouch IDを利用できるようになっています。

また、バージョン4.1までのOpenGLのサポートが強化され、ArcGIS CityEngine 2023、Vectorworks Vision 2023、VariCAD、Deswik.CADといったCADソフトウェアを実行できるようになっています。

Appleシリコン搭載Mac上のmacOS仮想マシンも強化されており、IPSWイメージを使用してインストールアシスタントUIまたはコマンドラインインターフェイスで新しいmacOS仮想マシンをインストールできるようになっています。さらに、VMのサスペンドとレジュームのサポート、動的な解像度調整、Macハードウェアとのキーボードレイアウトの同期、トラックパッドによるマルチタッチジェスチャーへの対応も追加されています。

価格はStandard Editionが12,700円または10,400円/年、Pro Editionが11,700円/年、Business Editionが14,700円/年で。

写真編集アプリ「Photomator」、バンディング除去機能を搭載

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Pixelmator Team Ltd.が、macOS/iOS/iPadOS向け写真編集アプリ「Photomator 3.1」[App Store]をリリースしています。

バージョン3.1では、グラデーション領域が帯状になるカラーバンディングをワンクリックで除去できるAI機能「Smart Deband」(スマート・デバンド)が追加されています。

Photomatorは、強力なカラー調整の豊富なコレクション、600以上のRAW画像フォーマットのサポート、不要なオブジェクトを除去できる修復ツールなどが含まれています。

Photomatorと「Pixelmator Pro」[Mac App Store]は現在30%オフで提供中です。

サンワサプライ、HDMIコネクタの向きを変更するL型アダプタを発売

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サンワサプライ株式会社が、HDMIコネクタの向きを変更するL型アダプタと、延長できる中継アダプタを発売しています。

L型アダプタは、上向きに変更する「AD-HD26LU」、下向きに変更する「AD-HD27LD」、右向きに反抗する「AD-HD28LYR」、左向きに変更する「AD-HD29LYL」の4種類をラインナップしています。

中継アダプタ「AD-HD30EN」は、2本のHDMIケーブルを連結して合計5mまで延長することができます。

いずれも8K/60Hzまたは4K/120Hzに対応しています。

直販価格はL型アダプタが各1,540円、中継アダプタが1,650円です。

「iPhone 15 Pro Max」の出荷は10月に?

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9to5Macが、大手株式アナリストによると、「iPhone 15 Pro Max」の出荷は10月になるようだと伝えています。

iPhone 15シリーズは9月12日(金)に発表され、9月22日(金)に発売される見込みですが、ソニー社のiPhone 15 Pro Max向けイメージセンサーの供給が間に合わないため、3〜4週間遅れる可能性があるようです。

Bank of Americaのアナリストであるワムシ・モハン氏は先月、iPhone 15シリーズの発売が10月にずれ込む可能性があると述べていました。

iPhone 14シリーズは、iPhone 14、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxが9月16日(金)、iPhone 14 Plusが10月7日(金)に発売されました。

Apple、「iPhone 15」「iPhone 15 Plus」でピンク、グリーン、オレンジなどをテスト

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リーカーのUnknownz21(@URedditor)が、「iPhone 15」シリーズのベースモデルでピンク、グリーン、オレンジなどの色がテストされていたと伝えています。

「iPhone 15」「iPhone 15 Plus」はさまざまな開発段階で、ピンク/ローズゴールド/ブラッシュゴールド、グリーン、イエロー、オレンジ、ブラック/ミッドナイト/ダーク/バサルトといった色がテストされていたようですが、オレンジについては確かではないとのことです。

ピンク、ブルーグリーンの情報は9to5Macなども報じていました。

iPhone 14/Plusはミッドナイト、スターライト、ブルー、パープル、イエロー、(PRODUCT)REDがラインナップされています。

iPhone 15シリーズのProモデルについては、ブルー、シルバー、チタニウムグレイ、スペースグレイまたはスペースブラックの4色展開になるとUnknownz21は述べています。

 

「iPhone 15」シリーズのPro Maxモデルは「iPhone 15 Ultra」という名称に

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MacRumorsが、「iPhone 15」シリーズ最上位の6.7インチモデルはiPhone 15 Pro Maxではなく、「iPhone 15 Ultra」という名称になるかもしれないと伝えています。

AppleInsiderのアンドリュー・オハラ氏は、複数の情報筋からAppleが最上位モデルにiPhone 15 Ultraという名称を採用するとの情報を入手したと投稿しています。

iPhone 15シリーズは、ベースモデルの「iPhone 15」「iPhone 15 Plus」と、チタニウムフレーム、アクションボタン、A17チップを採用した上位モデル「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Ultra」のラインナップになり、Ultraには10倍のペリスコープ望遠レンズが搭載されるようです。

Bloombergのマーク・ガーマン氏は昨年、iPhone 15シリーズではPro Maxに代わる新しいUltraモデルが登場する可能性があると述べていました。

Apple、すでに「A19」「M5」チップ開発に着手か

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MacRumorsが、Appleのバックエンドサーバーで「A19」チップと「M5」チップのIDが見つかったようだと伝えています。

XユーザーのEllie(@_orangera1n)やMacRumorsフォーラムメンバーのLeoI07らは、APTicketという固有の証明書を発行してファームウェアファイルを検証するAppleのTatsu Signing Server(TSS)を利用し、全ての考えられるチップIDに対してTSSリクエストを行って有効なチップIDを調査したとのことです。

この結果、「A17」(0x8130)、「A18」(0x8140)、「A19」(0x8150)や、「M4」シリーズ(Pro:0x6040、Max:0x6041、Ultra:0x6042)、「M5」シリーズ(Pro:0x6050、Max:0x6051、Ultra:0x6052)と見られるチップIDなどが発見されています。

カーメイト、最適な充電位置に自動調整するiPhone用車載ワイヤレス充電ホルダーを発売

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株式会社カーメイトが、車のエアコンやダッシュボードに取り付けられるiPhone用ワイヤレス充電ホルダー「SA504」「SA505」を発売しています。

SA504/SA505は、iPhoneを置くと左右のアームが自動で閉じてホールドし、端末ごとに異なる充電コイルの位置を検知してホルダーの高さを自動調節て、最大7.5Wでワイヤレス充電することができます。

両サイドのボタンを押すとアームが開くようになっています。QC3.0以上に対応したUSB-Aを搭載するカーチャージャー(別売)で動作します。蓄電器(キャパシタ)を内蔵しているため、エンジンを止めてもアームが動作します。

SA504はエアコンの吹き出し口に、SA505は吸盤でダッシュボードに取り付けることができます。iPhone 12 Pro Max/13 Pro Max/14 Pro Maxには対応していません。

価格は各6,490円で、カーメイト楽天市場店Yahoo!ショッピング店にて販売中です。

ワコム、液晶ペンタブレット&ペンタブレット「Wacom One」の新モデルを発売

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株式会社ワコムが、エントリーモデルの液晶ペンタブレットとペンタブレットをラインナップした「Wacom One」シリーズを発売すると発表しています。

Wacom One液晶ペンタブレット」は、11.6型と13.3型の2サイズ展開で、フルHDとsRGBカバー率99%の色域に対応したディスプレイと、ペン先とカーソルとの視差が小さいダイレクトボンディング(カバーガラスとディスプレイの間の空気層を無くした構造)を採用しています。13.3型モデルは10本の指のマルチタッチジェスチャーに対応しています。

Wacom Oneペンタブレット」は、smallとmediumの2サイズ展開で、4096レベルの筆圧レベルに対応し、さらに、傾き検知機能も搭載しています。

「Wacom Oneスタンダードペン」は、機能を割り当てられる2つのサイドスイッチを搭載しています。また、オプションパーツでカラーなどをカスタマイズすることもできます。

Wacom Oneでは、ステッドラー、LAMY、Kawecoなどの有名文房具メーカーが販売するデジタルペンや、ワコムとパイロットコーポレーションのコラボデジタルペン「Dr. Grip Digital for Wacom」(アクアブルーブラック)も使用できます。

Wacom One 液晶ペンタブレットの11.6型モデルは8月29日(火)、マルチタッチ入力対応13.3型モデルとWacom Oneペンタブレット small/midiumは9月13日(水)発売予定です。

ワコムストアでは液晶ペンタブレットまたはペンタブレット本体のみのeStoreモデルを提供しています。