スマートデバイス/家電

Amazon、次世代パーソナルアシスタントを「Alexa+」日本で提供開始 「Echo Time」「Echo Dot」を発売

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アマゾンジャパン合同会社が、生成AIを搭載した次世代パーソナルアシスタント「Alexa+」の早期アクセスの提供を開始し、Alexa+向けに設計されたスマートクロック「Echo Time」とスマートスピーカー「Echo Dot」を発売したと発表しています。

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Alexa+、これまで以上に賢く、自然な会話ができ、スマートホームの操作から毎日のスケジュール管理まで、さまざまなことをサポートします。また、日本の文化や習慣を理解し、暮らしに寄り添うよう設計されています。Amazonプライム会員が追加料金なしで利用できます。

Alexa+向けに設計されたEcho Timeは、3.2インチの円形タッチスクリーンディスプレイを搭載したスマートクロックで、アラームや天気、再生中の音楽などを表示できます。

100種類以上の組み合わせから時計のデザインをカスタマイズできるほか、超音波を利用した睡眠モニターや、眠りを検知してより良いタイミングで起こすスマートアラーム機能も搭載しています。

カラーはグラファイト、グレーシャーホワイト、コーラルピンクの3色で、価格は35,980円です。

新しいEcho Dotは、コンパクトな球体デザインを採用したスマートスピーカーです。シリーズで初めてスマートホームハブとeero Wi-Fiエクステンダーを内蔵し、対応するスマートホーム機器の操作や、既存のeeroネットワークの通信範囲を最大92m²拡張できます。

カラーはグラファイト、グレーシャーホワイト、アガベグリーン、コーラルピンクの4色で、価格は17,980円です。

SwitchBot、スマート照明ブランド「Nanoleaf」製品を販売開始

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SwitchBot株式会社が、スマート照明ブランド「Nanoleaf」製品の販売を開始したと発表しています。

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壁面に自由にレイアウトできるスマートライトパネル「Nanoleaf Shapes」「Nanoleaf Elements」やライトバー「Nanoleaf Lines」、モニターの背面に取り付けられるテープライト「Nanoleaf PCスクリーンミラーライトストリップ」、デスクアクセサリー「Nanoleaf ペグボードデスクドック」をラインナップしています。

販売開始を記念して、10月29日(木)まで15%オフで提供しています。

  • Nanoleaf Shapes
    トライアングル型とヘキサゴン型の壁面用スマートライトパネル。1,600万色以上のカラーや光の動き、シーンをカスタマイズ可能。

    • トライアングル スターターパック (9枚入り):25,330円(通常29,800円)[公式サイト、Amazon]
      ブラックトライアングル スターターパック (9枚入り):25,330円(通常29,800円)[公式サイト、Amazon]
    • トライアングル 拡張パック (3枚入り):7,633円(通常8,980円)[公式サイト、Amazon]
    • ヘキサゴン スターターパック (5枚入り):19,533円(通常22,980円)[公式サイト、Amazon]
    • ヘキサゴン スターターパック (9枚入り):25,330円(通常29,800円)[公式サイト]
    • ヘキサゴン 拡張パック (3枚入り):7,633円(通常8,980円)[公式サイト]
  • Nanoleaf Elements
    木目調のデザインを採用したヘキサゴン型スマートライトパネル。暖色から白色までの色温度調整に対応。

    • ヘキサゴン スターターパック (7枚入り):33,830円(通常39,800円)[公式サイト]
  • Nanoleaf Lines
    60°の角度で接続してさまざまな幾何学模様を作れる壁面用ライトバー。1,680万色以上のカラーやアニメーションに対応。

    • 60° スターターパック (9本入り):29,733円(通常34,980円)[公式サイト、Amazon]
    • 60° 拡張パック (3本入り):7,633円(通常8,980円)[公式サイト]
  • Nanoleaf PCスクリーンミラーライトストリップ:5,083円(通常5,980円)[公式サイト]
    モニターの背面に取り付けられるテープライト。画面上の映像やゲームの色に合わせて照明を変化させるスクリーンミラーリングに対応。
  • Nanoleaf ペグボードデスクドック:11,033円(通常12,980円)[公式サイト]
    デスク周りの小物を収納できるペグボードとUSBポートを備えたデスクアクセサリー。RGBライティングにも対応。

TP-Link、4G LTE対応モデルなど屋外向けセキュリティカメラ2機種発売

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ティーピーリンクジャパン株式会社が、マートホームブランド「Tapo」より、屋外向けセキュリティカメラ2機種を発売すると発表しています。

「Tapo C665G KIT」は、4G LTEとデュアルバンドWi-Fiに対応したソーラー給電式パンチルトセキュリティカメラキットです。nanoSIMカードを挿入することで、固定回線やWi-Fi環境がない場所でも遠隔監視できます。Wi-Fi接続が切れた場合は、自動で4Gに切り替わります。

カメラは4K(3,840×2,160ピクセル)800万画素対応で、最大18倍のデジタルズームを利用できます。人物・車両・ペットを識別するAI検知機能や顔認識機能を搭載し、カメラが捉えた対象を自動で追尾し、水平360°・垂直98°の広範囲をカバーします。スポットライトとスターライトセンサーによるカラーナイトビジョンにも対応しています。

付属のソーラーパネル「Tapo A202」は、45分間の直射日光で1日分の稼働に必要な電力を確保できます。バッテリーは満充電で最長180日間駆動します(Wi-Fi接続時)。

価格は38,800円で、10月29日(木)発売予定です。公式サイト、楽天市場店、Yahoo!ショッピング店では15%オフの32,980円で提供中です。

「Tapo C425K」は、ソーラーパネル一体型のフルワイヤレスセキュリティカメラです。

カメラは2K(2,560×1,440ピクセル)400万画素に対応し、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドWi-Fiを利用できます。AIによる人物検知機能や、スポットライトを使用したカラーナイトビジョンも搭載しています。

カメラの視野角は対角135°、水平113°、垂直60°で、赤外線ナイトビジョンとカラーナイトビジョンに対応しています。双方向通話機能も備えています。

毎日50分間の直射日光で1日分の稼働に必要な電力を確保でき、満充電のバッテリー駆動時間は最長150日間です。

直販価格は15,800円で、10月29日(木)発売予定です。公式サイト、Amazonにて予約販売中です。

SwitchBot、カラー&白色光対応の2本組スマートライト発売

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SwitchBot株式会社が、1,600万色のカラーと、2200〜6500Kの白色光を使い分けられるスマートライト「RGBICライトバー」を発売しています。

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RGBICライトバーは、デスクやモニター裏などに設置できる2本1組のスマートライトです。RGBICにより1本あたり6つの発光ゾーンを個別に制御可能で、26種類のライトエフェクトや、音で変化する6種類のミュージックモードも搭載しています。2200〜6500Kの白色光にも対応しています。

Matter over Wi-Fiに対応しており、SwitchBotハブを介さずにMatter対応プラットフォームに接続できます。

ライトバーは縦置きと横置きが可能で、マグネットや両面テープで設置することも可能です。

価格は8,980円で、10月29日(木)発売予定です。公式サイト、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングにて予約販売中で、10月13日(火)からは15%オフの7,633円で提供される予定です。

Amazon、Ringからバッテリー給電対応4K屋外カメラや2Kドアベルなど4機種を発売

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アマゾンジャパン合同会社が、ホームセキュリティブランドのRingより、同シリーズ初のバッテリー給電対応4K屋外カメラや、2K対応ドアベルを含む、ホームセキュリティの新ラインナップを発表しています。

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Ring Outdoor Cam 4K Plus

「Ring Outdoor Cam 4K Plus」は、Ringの4Kカメラとして初めてバッテリー給電に対応した屋外用防犯カメラです。広角のRetinal 4Kにより最大10倍ズームが可能です。

ナイトビジョンでは低照度でも自然な色合いで映像を表示し、ほぼ暗闇に近い状況では自動的に白黒映像へ切り替わります。また、3Dモーション検知とゾーン設定にも対応します。

価格は15,980円で、11月5日(木)発売予定です。

Ring Spotlight Cam 2K

「Ring Spotlight Cam 2K」は、550ルーメンのセンサーライトを搭載した2K対応の屋外用防犯カメラです。

LEDライトの明るさはRingアプリで調整可能で、わずかな明かりでも高画質のカラー映像を映し出すカラーナイトビジョンとローライトサイトも搭載しています。

電源アダプターモデルとバッテリーモデルが用意されており、価格はいずれも24,800円です。

Ring Outdoor Cam 2K Plus

「Ring Outdoor Cam 2K Plus」は、2K対応の屋外用防犯カメラです。

街灯程度の明かりでも高画質のカラー映像を表示するローライトサイト機能を搭載し、照度が不足している場合はモノクロ映像に自動で切り替わります。

こちらも電源アダプターモデルとバッテリーモデルの2機種のラインナップで、カラーはホワイトに加え、ブラックも用意されています。価格はいずれも12,980円です。

Ring Battery Doorbell 2K

「Ring Battery Doorbell 2K」は、2K対応のバッテリー式ドアベルです。呼び出しボタンが押されるとRingアプリに通知され、外出中でもライブ映像を確認しながら双方向音声で応答できます。不在時にはスマート応答も利用できます。

訪問者の全身から足元の荷物まで映し出し、Retinal 2Kにより最大6倍までズームできます。低照度の環境でも自然な色合いで映像を確認できるナイトビジョンも搭載しています。

価格は14,980円です。

TP-Link、4G LTE対応セキュリティカメラを発売

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ティーピーリンクジャパン株式会社が、4G LTEに対応したセキュリティカメラキット「Tapo C665G KIT」を発売すると発表しています。

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Tapo C665G KITは、Tapoカメラとして初めて4G LTEとWi-Fiの両方に対応した屋外向けセキュリティカメラです。nanoSIMカードを挿入することで、有線LANやWi-Fiを使えない場所でもインターネットに接続でき、遠隔から監視できます。

カメラは4K(3,840×2,160)800万画素に対応し、最大18倍のデジタルズームが可能です。人物・ペット・車両を識別するAI検知機能や顔認識機能を搭載し、動きを検知した対象を自動追尾できます。水平方向360°、垂直方向98°のパンチルト対応です。

また、スターライトセンサーとスポットライトを搭載し、暗い場所でもフルカラーで撮影できるカラーナイトビジョンに対応しています。赤外線を利用したナイトビジョンも利用できます。

付属の「Tapo A202」ソーラーパネルによる給電が可能で、45分間の直射日光で1日分の稼働に必要な電力を確保でき、フル充電時はWi-Fiモードで最長180日間、4Gモードでは最長28日間使用できます。

直販価格は38,800円で、10月29日(木)発売予定です。10月15日(木)までスマートリモコン付きで30%オフの27,160円で提供しています。

Anker、4K対応&分離式ソーラーパネル採用の屋外用防犯カメラを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、4K対応の屋外用防犯カメラ「Eufy eufyCam C37 4K」を発売しています。

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Eufy eufyCam C37 4Kは、4K(約800万画素)の高画質で8倍ズームに対応したセキュリティカメラです。視野角は135°で、水平360°、垂直90°の首振りが可能です。夜間でもフルカラーで撮影できる「Spotlight Color Night Vision」も搭載しています。

最大3W発電のソーラーパネルを採用しており、最大2.5時間の充電で1日稼働できます。分離式のため、単体で日当たりの良い場所に設置可能です。

価格は16,990円で、公式サイトでは20%オフの13,592円、Amazonではポイント付与率20%で提供しています。

TP-Link、ホームセキュリティハブ付属のセキュリティカメラキットを発売

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ティーピーリンクジャパン株式会社が、スマートホームブランド「Tapo」より、ホームセキュリティハブとソーラー給電対応セキュリティカメラ2台のセットを発売すると発表しています。

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最大16台のTapoカメラと最大64台のスマートセンサーを管理できるホームセキュリティハブ「Tapo H500」と、2台のソーラー給電対応セキュリティカメラがセットになった「Tapo HB112」「Tapo HB410」「Tapo HB610」の3タイプが用意されています。

 

サンワサプライ、2眼構成の屋外用ソーラー防犯カメラを発売

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サンワサプライ株式会社が、屋外用ソーラー防犯カメラ「400-SSA014」を発売しています。

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400-SSA014は、画角108°の広角レンズと42°の望遠レンズを搭載した500万画素(2,880×1,620)対応の屋外用防犯カメラです。カメラは水平350°の首振りに対応しており、自動追尾が可能です。

暗い場所では4粒の赤外線LEDにより、最大約15m先まで撮影可能で、最低照度0.01luxの白黒撮影にも対応しています。

人の動きなどを検知するとスマートフォンに通知する機能も搭載しています。また、マイクとスピーカーも搭載しているため、双方向通話が可能です。

ソーラーパネル付きで10,000mAhのバッテリーを搭載しており、電源のない場所にも設置できます。防塵・防水規格IP66に準拠しています。撮影データは別売のmicroSDカードに記録できます。

直販価格は22,800円で、サンワダイレクト本店、楽天市場店、Yahoo!ショッピング店、au PAY マーケット店、Amazon店にて販売中です。

SwitchBot、世界最小級ロボット掃除機「K11+ Pro」の新色ブラック発売

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SwitchBot株式会社が、世界最小級のロボット掃除機「K11+ Pro」の新色ブラックを発売しています。

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K11+ Proは、直径24.8cm、高さ9.2cmの世界最小級のコンパクトボディながら、最大12,000Paの吸引力を備えています。空気の流れを見直した新設計の吸引構造により、静音モード時の運転音は約45dBに抑えられています。

メインブラシには、髪の毛やペットの毛が絡みにくいゴム製ブラシを採用しており、さらに、2本構造のサイドブラシにより、毛の巻き付きを抑えながら、壁ぎわや家具まわりのホコリをかき集めることができます。

自動ゴミ収集ステーションはA4用紙より小さい設置面積で、4Lの大容量紙パックを搭載しており、ゴミ捨ては最長約90日に1回で、掃除後の手間を軽減します。

価格は59,800円で、公式サイト、Amazon、楽天市場店(1,000円オフクーポンあり)、Yahoo!ショッピング(1,000円オフクーポンあり)では10,000円オフの49,800円で提供中です。