MacBook Pro

Satechi、10-in-1 Thunderbolt 4ドックなどを発売

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Satechiが、Thunderbolt 4ドック「Thunderbolt 4 Dock」「USB-C Multimedia Adapter M1」「USB-C Multiport MX Adapter」を発売しています。

Thunderbolt 4は、背面にThunderbolt 4ポート×3、ギガビットEthernet、10Gbps対応USB 3.2 Gen 2データポート×3、前面にUHS-II SDカードリーダー、USB 2.0充電ポート、3.5mmオーデオジャックポート、96W Power Delivery 3.0対応のThunderbolt 4ホストポートを搭載し、側面にはセキュリティロックも備えています。USB-C to USB-CケーブルとACアダプタが付属しています。

価格は299.99ドルです。

USB-C Multimedia Adapter M1は、USB 3.0データポート×2、4K/60Hz対応HDMI、4K/30Hz対応HDMI、5Gbps対応USB-Cデータポート、85W Power Delivery対応USB-C充電ポートを搭載しています。

価格は149.99ドルで、12月9日(木)まで20%オフクーポンコード「HUBS20」を提供しています。

USB-C Multiport MX Adapterは、100W Power Delivery対応USB-C充電ポート、5Gbps対応USB-Cデータポート、SDカードリーダー、microSDカードリーダー、4K/60Hz対応HDMI、4K/30Hz対応HDMI、ギガビットEthernet、USB 3.0データポート×2、3.5mmオーディオジャックポートを搭載しています。

価格は179.99ドルで、12月9日(木)まで20%オフクーポンコード「HUBS20」を提供しています。

HYPER、7-in-2 USB-Cハブを発売

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Hyper Products Inc.が、クラウドファンディングサービスのINDIEGOGOにて、7-in-2 USB-Cハブ「HyperDrive DUO PRO」の販売を開始しています。

HyperDrive DUO PROは、Thunderbolt 4/USB4、4K/60Hz対応HDMI、5Gbps対応USB A、格納式ギガビットEthernet、3.5mmオーディオコンボジャック、5Gbps対応USB-C、UHS-I 104MB/s対応microSDカードリーダーを備えています。MacBook Pro (2016-2021)に対応しています。

カラーはスペースグレイ、シルバーの2色、価格は99ドルで、現在49ドルで提供しています。2022年1月出荷予定です。

Rain Designの折りたたみ式ノートパソコン用スタンド「mBar pro +」

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エリーゼジャパン合同会社が、米国Rain Design社の折りたたみ式ノートパソコン用スタンド「mBar pro +」を発売しています。

mBar pro +は、ノートパソコンの画面を約140mm高くするアルミニウム製スタンドで。折りたたみ式で243×160×12.4mmとコンパクトになり、ベロア調のキャリングスリーブケースが付属しています。12〜16インチのノートパソコンに対応しています。

価格は7,880円です。

Apple、2022年に新デザインの「iPad Pro」、ハイエンド「iMac」、新しい「Mac Pro」、AR/VRヘッドセットなどを発表ーーマーク・ガーマン

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9to5Macが、Appleは2022年に新デザインの「iPad Pro」や、ハイエンドの「iMac」、新しい「Mac Pro」、新デザインの「MacBook Air」、新しい「Mac mini」などを発売する計画のようだと伝えています。

マーク・ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、Appleが2022年に発表する新製品を挙げています。

  • 24インチiMacの上位機種に当たるAppleシリコン搭載「iMac」、新しい「Mac mini」、Appleシリコン搭載の「Mac Pro」
  • M2チップを搭載し、デザインを刷新した「MacBook Air」、エントリーレベルの「MacBook Pro」
  • ワイヤレス充電に対応した新デザインの「iPad Pro」、「iPad Air」と「iPad」のアップデート
  • iPhone 14」シリーズ、5Gに対応した新しい「iPhone SE」
  • 標準モデル、スポーツ向け高耐久モデル、SEの3種類の新しい「Apple Watch」
  • 新しい「AirPods Pro

さらに、AR/VRヘッドセットについては、複数のプロセッサや超高解像度ディスプレイを搭載し、専用のApp Storeが用意され、ゲーム、メディア消費、コミュニケーションにフォーカスしたものになるとのことです。

HYPER、MacBook Pro/Air向けのトリプル4Kディスプレイドック発売

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Hyper Products Inc.が、クラウドファンディングサービスのINDIEGOGOにて、MacBook Pro/Air向けの4Kマルチディスプレイドック「HyperDrive 4K Multi-Display Docking Station for 13”-16” MacBook」の販売を開始しています。

HyperDrive 4K Multi-Display Docking Station for 13”-16” MacBookは、MacBook Pro/Airを乗せて使えるドックで、最大3台の4Kディスプレイを同時接続できます。

13〜14インチ対応の「HD134」は、4K/60Hz対応HDMI×2、4K/60Hz対応DisplayPort×2、ギガビットEthernet、100W Power Delivery対応USB-C、10Gbps対応USB-C×2、10Gbps対応USB A、5Gbps対応USB A×2、SDカードリーダー、MicroSDカードリーダーを搭載しています。

15〜16インチ対応の「HD156」は、HD134と、マグネットでHD134に取り付け可能な3つ目のHDMIとDisplayPortを搭載したモジュールがセットになっています。

トリプル拡張ディスプレイはM1 Pro/Max搭載16インチMacBook Pro、16インチMacBook Pro (2019)、15インチMacBook Pro (2016-2019)で、デュアル拡張ディスプレイはMacBook Air (2018-2020), 13インチMacBook Pro (2016-2019)、14.2インチMacBook Pro (2021)で、シングル拡張ディスプレイはM1搭載13インチMacBook Pro/Airで利用できます。

価格は249ドルと299ドルで、現在124ドルと149ドルで提供中です。

HYPER、M1 MacBook Pro/Airでデュアル4Kディスプレイ接続を実現するUSB-Cハブを発売

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株式会社ロア・インターナショナルが、米国HYPERブランドのM1チップ搭載Macでデュアル4Kディスプレイ接続を実現する「HyperDrive デュアル4K HDMI」シリーズを発売すると発表しています。

HyperDrive デュアル4K HDMIシリーズは、外部ディスプレイへの拡張表示が1台までに制限されているM1チップ搭載Mac(MacBook Pro、MacBook Air、Mac mini、iMac)で、2台の4K HDMIディスプレイを接続することができます。

HyperDrive デュアル4K HDMI 10in1 USB-Cハブ for M1」は、4K/60Hz対応HDMI、4K/30Hz対応HDMI、5Gbps対応USB-C、5Gbps対応USB A×2、ギガビットEthernet、SDカードスロット、microSDカードスロット、3.5mmオーディオコンボジャック、100W Power Delivery対応USB-Cを搭載したUSB-Cケーブル一体型の10-in-1 USB-Cハブです。

価格は22,000円で、11月25日(木)発売です。11月24日(水)まで15%オフの18,700円で予約販売中です。

HyperDrive デュアル4K HDMIアダプタ for M1 MacBook」は、4K/60Hz対応HDMI、4K/30Hz対応HDMI、100W Power Delivery対応USB-Cを搭載したアダプタです。

価格は12,980円で、本日11月15日(月)発売です。

トラックパッドがテンキーになる「Nums」、2021 MacBook Pro対応版発売

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株式会社ADZUKI Tradingが、クラウドファンディングサイトのCAMPFIREにて、トラックパッドがテンキーになる「Nums」のMacBook Pro (2021)対応版の販売を開始しています。

Numsは、0.26mm厚のアルミノシリケートミネラルガラスを採用したトラックパッドカバーで、スワイプ操作によりテンキーモードや計算機モードに切り替えてテンキー入力できます。アプリケーションを登録してランチャーとしても使用できます。

価格は4,480円で、現在2,690円〜で提供しています。

j5create、M.2 SSDスロット内蔵の12-in-1 USB-Cドック発売

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KaiJet Technology International Corporationが、j5createブランドより、M.2 SSDスロットを内蔵した12-in-1 USB-Cドック「JCD552」を発売すると発表しています。

JCD552は、ノートパソコンを載せて使えるUSB-Cドッキングステーションで、10Gbps対応USB 3.2 Gen 2×2、5Gbps対応USB 3.2 Gen 1×1、10Gbps対応USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、100W Power Delivery対応USB-C充電ポート×1、4K/60対応HDMI×1、4K/60対応DisplayPort×1、UHS-I対応SDカードリーダー 、UHS-I対応microSDカードリーダー、ギガビットEthernet、ケンジントンスロットを搭載し、M.2サイズのPCIe NVMe SSDまたはSATA SSDを追加できるスロットを内蔵しています。

価格は18,800円で、11月19日(金)発売です。

Satechi、2021 MacBook Pro向けのUSB-Cハブを発売

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Satechiが、M1 Pro/Max搭載MacBook Pro向けに設計したUSB-Cハブ「Pro Hub Mini」を発売すると発表しています。

Pro Hub Miniは、最大96W充電、6K/60Hzディスプレイ出力、40Gbpsデータ転送に対応したUSB4×1、5Gbps対応のUSB 3.0×2、ギガビットEthernet×1、5Gbps対応のUSB-C×1、オーディオジャック×1を搭載したUSB-Cハブです。

カラーはシルバーとスペースグレイの2色、価格は69.99ドルで、2022年1月上旬出荷予定です。25%オフのクーポンコード「PROHUB」を提供しています。

新しいMacBook Pro、アプリのフルスクリーンモードではノッチが目立たない表示に

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MacRumorsが、ディスプレイ上部にノッチが採用された新しい「MacBook Pro」は、アプリケーションをフルスクリーン表示するとノッチが目立たないようになっていると伝えています。

MacBook Proのページにある画像によると、フルスクリーン表示のアプリケーションではメニューバーの部分が表示されておらず、ノッチが目立たなくなっています。