SwitchBot、全自動給水・排水対応お掃除ロボットや物理学習リモコンなどを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

SWITCHBOT株式会社が、ロボット掃除機「お掃除ロボットS10」と、物理リモコン「学習リモコン」、スマート加湿器「気化式加湿器Plus」、紛失防止トラッカー「スマートトラッカーカード」を発表しています。

お掃除ロボットS10は、従来の「ゴミ収集ステーション」に加え、洗濯機の水道に直結させて全自動給水・排水を実現する「水交換ステーション」のデュアルステーション設計のロボット掃除機です。

ロボット掃除機本体は、10Nの圧力で1分間に300回転する「RevoRoll」ローラーモップ搭載で、水拭きしながらモップの洗浄も行う「RinseSync」テクノロジーも備えています。さらに、SwitchBot史上最強の6,500Paの吸引力で吸引掃除も行えます。

価格は119,820円で、公式サイトでは100,960円で提供しています。Amazonでも販売中です。

学習リモコンは、家電とSwitchBotデバイスをひとつにまとめる物理リモコンです。アプリと同じようにシーンをカスタマイズ設定して、複数のデバイスをワンタッチで操作することができます。「SwitchBotハブ2」や「SwitchBotハブミニ」と連携することで、Matterにも対応します。

価格は6,980円で、5月21日(火)発売予定です。公式サイトAmazonにて予約販売中です。

気化式加湿器Plusは給水も全自動で行える加湿器、スマートトラッカーカードは紛失防止タグとカードキーの2-in-1タイプで、7月に発売される予定です。

ー 広告 ー