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第4世代「iPhone SE」はiPhone XRと同じデザインに カラーはミッドナイト、スターライト、PRODUCT(RED)の3色

リーカーのジョン・プロッサー氏がYouTubeチャンネルのFRONT PAGE TECHにて、来年前半に発売される見込みの第4世代の「iPhone SE」はiPhone XRと同じデザインになると伝えています。

2018年に発売されたiPhone XRは、背面にガラス、フレームにアルミニウムを採用したボディに6.1インチのLiquid RetinaディスプレイやFace IDを搭載しています。

第4世代iPhone SEのカラーラインナップは、ミッドナイト、スターライト、PRODUCT(RED)の3色で、内部デザインについては不明としています。

第4世代「iPhone SE」はiPhone XRと同じデザインに

MacRumorsが、第4世代の「iPhone SE」はiPhone XRと同じデザインになるようだと伝えています。

ポッドキャスト「Geared Up」に登場したリーカーのジョン・プロッサー氏は、自分が知る限りではiPhone SE 4はまさにiPhone XRだと述べています。

第4世代のiPhone SEについては以前より、iPhone XRやiPhone 11に似たデザインで、ディスプレイは若干小さくなり、電源ボタンにTouch IDセンサーを内蔵するという情報や、iPhone XR/11と同じ6.1インチではなく5.7インチのディスプレイを搭載するという情報があります。

 

「iPhone 14 Pro」はこんな見た目に

リーカーのジョン・プロッサー氏が、レンダリングアーティストのイアン・ゼルボ氏が「iPhone 14 Pro」の作成したレンダリング画像を公開しています。

iPhone 14シリーズはベースモデルもProモデルと同じ6.1インチと6.7インチのサイズ展開で、Proモデルは画面上部の切り欠きがピル型と丸型に変更され、背面カメラは48MPの広角カメラを搭載するため若干大きくなると噂されています。

また、Proモデルのみが新しいA16チップにアップグレードされ、ベースモデルにはA15チップが採用されると噂されています。

「iPhone 14」に採用されるピル+丸型の切り欠きデザイン

FRONT PAGE TECHのジョン・プロッサー氏が、「iPhone 14」に採用されるピル型と丸型の2つの切り欠きは予想よりも大きくなるとレポートしています。

Weiboでは2つの切り欠きが確認できるiPhone 14のフロントパネルの図面データと見られる画像が投稿されており、プロッサー氏はこれが本物であると独自に検証できたと述べています。

Display Supply Chain Consultantsのロス・ヤング氏は、ピル型と丸型の切り欠きはiPhone 14ではPro/Pro Maxのみに採用されると述べており、本日のツイートでは2023年に発売されるiPhoneは全4機種にこのデザインが採用されるとしています。

「iPhone 14」のデザインが明らかに

リーカーのジョン・プロッサー氏が、情報筋より入手した「iPhone 14 Pro Max」の画像をもとに作成した「iPhone 14」のレンダー画像を公開しています。

来年発売のiPhone 14は、iPhone 4に似たデザインを採用しており、背面のカメラは飛び出しがほぼない全面フラットで厚みが増しているようで、前面上部のノッチは廃止されてパンチホール型が採用されているとのことです。

音量ボタンは丸型に変更され、フレームにはチタニウムが採用されるとのことです。コネクタに変更はなく、Lightningコネクタを搭載しているそうです。

新デザインのM1Xチップ搭載「Mac mini」のレンダー画像

リーカーのジョン・プロッサー氏が、Front Page Techにて、情報筋より入手した図面をもとに作成した新しい「Mac mini」のレンダー画像を公開しています。

新しいMac miniは、現行モデルよりも薄型で、アルミニウムボディの天面にはプレキシガラスのような反射する素材が採用されているそうです。

M1Xチップ搭載の新Mac miniは、マグネット式電源プラグ、Thunderbolt×4、USB A×2、Ethernet、HDMIを備えているとのことです。

さらに、Appleは24インチiMacのような様々な2トーンカラーのMac miniをテストしているそうです。

Bloombergのマーク・ガーマン氏は先週、Appleは新しいMacBook Proと同じチップを搭載した開発コード名「J374」と呼ばれるハイエンドMac miniを準備していると伝えていました。

フラットエッジデザインの「Apple Watch Series 7」のレンダー画像

リーカーのジョン・プロッサー氏がFront Page Techにて、情報筋より入手した「Apple Watch Series 7」の画像とCADファイルから作成したレンダー画像を公開しています。

プロッサー氏は、Apple Watch Series 7はフラットエッジデザインを採用し、新色のグリーンが追加されると述べています。

ディスプレイのサイズに変更はないようですが、ベゼルの幅が狭く大きいディスプレイを搭載した試作機をテストしているという情報もあるとのことです。

「Apple Watch Series 7」はフラットエッジデザインに

9to5Macが、リーカーのジョン・プロッサー氏とサム・コール氏のGenius Bar Podcastによると、「Apple Watch Series 7」は側面がフラットなデザインに変更されるようだと伝えています。

Apple Watch Series 7は、iPhone 12やiPad Proのようなデザインに変更され、AirPods Maxのグリーンに似たカラーが追加されるようです。

アナリストのミンチー・クオ氏は昨年、Apple Watch Series 7はデザインが刷新されると述べていました。

次期「MacBook Air」はデザインを刷新

リーカーのジョン・プロッサー氏がFront Page Techで、デザインが刷新された次期「MacBook Air」のレンダー画像を公開しています。

このレンダー画像は、プロッサー氏が入手した新しいMacBook Airのパーツの画像を元に作成されたものです。

M1 iMacと同様のカラー展開となる次期MacBook Airは、これまでのテーパードデザインからフラットデザインに変更され、ホワイトのディスプレイベゼルとキーボード、2つのUSB-Cポートを搭載するようです。

次期「MacBook Air」はM1 iMacのようなカラー展開に?

リーカーのジョン・プロッサー氏が自身のYouTubeチャンネルFront Page Techにて、次期「MacBook Air」はM1 iMacのようなカラー展開になるようだと述べています。

プロッサー氏によると、カラフルなiMacの情報を事前にもたらした情報筋が、iBookを発表した1999年のMacworld Expo New Yorkの基調講演で使用されたスライドの画像とともに、「一般コンシューマー向けカラー。」「最近ブルーのMacBookの試作機を目撃し、実に素晴らしかった。今のところ言えるのはこれだけだ。」というメッセージを送ってきたとのことです。

このことから同氏は、次期MacBook AirにはiMacのようなカラーオプションが用意されるのではないかと推測しています。