パイオニア、CarPlay/Android Auto/WebLink対応の9インチディスプレイオーディオを発売

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パイオニア株式会社が、CarPlayなどに対応した9インチディスプレイオーディオ「DMH-SF500」を発売すると発表しています。

DMH-SF500は、CarPlayやAndroid Autoに対応しており、iPhoneやAndroidスマートフォンを接続することでCarPlay/Android Auto対応アプリを本体ディスプレイに表示してタッチ操作することができます。

さらに、「WebLink」にも対応しており、「WebLink Host」アプリをインストールしたiPhoneやAndroidスマートフォンをUSBとBluetoothで接続して、スマートフォンの画面を本体ディスプレイに表示して操作できる「WebLink Cast」や「YouTube」といったWebLink対応アプリを操作することも可能です。

1DINサイズのフローティング構造で、上下、左右、前後の位置調整と角度調整が可能です。

価格はオープンで、3月発売予定です。

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M2 Pro Mac miniのGeekbenchスコア公開 M1 Max Mac Studioを上回る

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MacRumorsが、GeekbenchにM2 Proチップを搭載した「Mac mini」のベンチマークスコアが投稿されたと伝えています。

M2 Pro Mac miniのシングルコアスコアは「1,952」、マルチコアスコアは「15,013」となっており、M1 Max Mac Studioのシングルコアスコア「1,727」とマルチコアスコア「12,643」を上回っています。

M1 Mac miniのスコアは、シングルコアが「1,651」、マルチコアスが「5,181」、M1 Pro MacBook Proは、シングルコアが「1,734」、マルチコアスが「10,076」です。

ロジクール、ウェブカメラ「BRIO 300」を発売 USBヘッドセット「H390」に新色

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株式会社ロジクールが、ウェブカメラ「BRIO 300」と、USBヘッドセット「H390」の新色を2月2日(木)より発売すると発表しています。

BRIO 300は、円錐型のデザインとサンドストーン風テクスチャデザインを採用したウェブカメラです。フルHD対応で、環境に合わせて光量バランスやホワイトバランスを調節する自動光補正技術「RightLight」や、ノイズリダクション機能付きモノラルマイク、レンズカバーを搭載しています。

プラスチック部分には再利用プラスチックを最低48%使用しており、パッケージにはFSC認証を取得した材料を採用しています。

カラーはグラファイト、オフホワイト、ローズの3色で、価格は10,890円です。ビックカメラ.comなどで予約受付中です。

法人向けの「BRIO 305」も用意されています。

H390は、ノイズキャンセリング機能搭載ブームマイクを採用したUSB-A接続のヘッドセットです。音量調節とミュートが可能なインラインコントロールも備えています。

新色はオフホワイト、ローズの2色で、価格は3,960円です。Amazonビックカメラ.comにて予約販売中です。

サンワサプライ、USB-Cマルチ変換アダプタを発売

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サンワサプライ株式会社が、USB-Cマルチ変換アダプタ「AD-ALCMHV2BK」を発売すると発表しています。

AD-ALCMHV2BKは、5Gbps対応USB-C、5Gbps対応USB-A、4K@60Hz対応HDMI、1,920×1,200@60Hz対応VGA、100W PD対応USB-Cを搭載しています。

価格は14,850円で、1月下旬発売予定です。ビックカメラ.comでは11,880円で予約販売中です。

クリエイティブ、スティック型のANC搭載完全ワイヤレスイヤフォン「Zen Air」を発売

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クリエイティブメディア株式会社が、完全ワイヤレスイヤフォン「Creative Zen Air」を発売しています。

Zen Airは、10mm径ネオジウムマグネットドライバーを搭載したスティック型デザインの完全ワイヤレスイヤフォンです。

フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング(ANC)機能と、外音取り込み機能を搭載しています。また、専用アプリ「SXFI App」で立体的なヘッドフォンオーディオホログラフィを楽しめる「Super X-Fi Ready」に対応しています。

再生時間は単体で最大約6時間、充電ケースとの併用で合計最大約18時間です。充電ケースはワイヤレス充電にも対応しています。イヤフォン本体はIPX4相当の防滴性能を備えています。

価格は5,480円で、2月3日(水)まで4,480円で提供しています。

Native Instruments、ブラスアンサンブル音源「VALVES」を発売

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Native Instruments GmbHが、ブラスアンサンブル音源「VALVES」をリリースしています。

VALVESは、単一の音符やコードから織りなすように展開するブラスフレーズを瞬時に作成することができるKONTAKT音源です。

価格は13,400円です。

サンワダイレクト、USBメモリやSDカードなどが最大31%オフ

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サンワサプライ株式会社が、サンワダイレクトにて、USBメモリやSDカードなどを最大31%オフで提供する「メモリセール」を実施しています。

USBメモリ、SDカード、microSDカード、スティック型SSD、ポータブルSSD、ポータブルハードディスク、計32アイテムが対象です。実施期間は1月31日(火)午後6時までです。

Apple、iPadベースのスマートホームディスプレイを開発

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Bloombergが、AppleはiPadをベースにしたスマートホームディスプレイを開発しているようだと伝えています。

このスマートディスプレイはローエンドのiPadのようなもので、サーモスタットや照明をコントロールしたり、ビデオを表示したり、FaceTimeチャットを利用したりできるようです。マグネットで壁などに取り付け可能で、iPadと言うよりもホームガジェットのような位置付けになるとのことです。

関係者によると、Appleは大型のスマートホームディスプレイや、iPad用のホームスタンドも検討しているようです。

さらに、Appleはより高速なプロセッサを搭載した「Apple TV」を2024年上半期に発売することを計画しているようです。新モデルはデザインに変更はなく、8Kビデオストリーミングをサポートする可能性は低いとのことです。

AppleはTVボックス、スマートスピーカー、FaceTimeカメラを組み合わせた製品も開発しており、今年の発売を目指していたようですが開発が遅れているそうです。スマートディスプレイも開発が遅れており、早くても来年まで発売されないようです。

Apple、AirPods用ファームウェアをリリース

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Apple Inc.が、AirPods用ファームウェアの最新バージョン「5B59」を配布しています。

このバームウェアは、第1世代AirPods Pro、第2・第3世代AirPods、AirPods Maxが対象で、バグ修正とその他の改善が含まれています。

AirPodsのファームウェアは、AirPodsが充電中でiPhone/iPad/Macに接続されているときに自動でインストールされます。

「macOS 13.2」「iOS 16.3」「iPadOS 16.3」「watchOS 9.3」「tvOS 16.3」のリリース候補公開

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Apple Inc.が、「macOS 13.2 RC」(ビルド22D49)、「iOS 16.3 RC」(ビルド20D47)、「iPadOS 16.3 RC」(ビルド20D47)、「watchOS 9.3 RC」(ビルド20S648)、「tvOS 16.3 RC」(ビルド20K650)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

macOS 13.2、iOS 16.3、iPadOS 16.3では、Apple IDの2ファクタ認証の1つにサードパーティ製のハードウェアセキュリティキーを要求することでセキュリティをさらに強化できる「Security Keys for Apple ID」をサポートしています。

iOS 16.3は来週リリース予定で、他のソフトウェアアップデートも同時にリリースされると思われます。

また、「iOS 15.7.3 RC」(ビルド19H307)、「iPadOS 15.7.3 RC」(ビルド19H307)も配付しています。