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株式会社ユニークが、MacBook Air (M2, 2022)用プライバシーフィルター「MacGuard」を発売すると発表しています。
MacGuardは、マグネットで簡単に着脱できるプライバシーフィルムです。視野角は水平60度で、表面がノングレア、裏面がグレアの2Way仕様です。また、ブルーライトを約52%カットできます。
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合同会社アシカンが、米国NOMAD社のApple Watch用スポーツバンド「Sports Band」の49/45/44/42mmケース用の新色「ウルトラオレンジ」を発売しています。
Sports Bandは、耐水性、耐油性、耐化学薬品性、耐熱性、耐炎性、耐候性、耐オゾン性に優れ、抗菌性も備えたフッ素エラストマ素材「FKM」を使用したApple Watch用バンドです。バックルにはピンで留めるピン&タック式を採用しています。
価格は9,900円です。
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株式会社CIOが、クラウドファンディングサイトのMakuakeにて、スリムデザインの65W出力2ポートUSB-C充電器「NovaPort SLIM 65W」を先行販売しています。
NovaPort SLIM 65Wは、厚さ14mmのスリム設計で、最大67W出力のPower Delivery対応USB-Cを2基搭載した充電器です。2ポート同時使用時は合計最大65W出力で、接続されたデバイスに合わせて電力を自動で振り分ける「Nova Intelligence」機能を搭載しています。
カラーはブラックとホワイトの2色で、現在早期割引価格4,780円〜で提供しています。
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リーカーのShrimpApplePro(@VNchocoTaco)が、標準モデルの「iPhone 15」は6.1インチのディスプレイを搭載するようだとツイートしています。
9to5Macは先日、入手したCADファイルによるとiPhone 15のディスプレイサイズは6.2インチとなっていると報じていました。
ShrimpAppleProによると、iPhone 15のディスプレイサイズは6.12インチで、ベゼルはiPhone 15 Pro/Maxよりも厚く、iPhone 14 Proと同じディスプレイデザインとなるそうです。
ノッチ付きiPhone 14の実際のディスプレイサイズは6.06インチのため、大きく見えた可能性があるようです。
Smol update on the iPhone 15
Still heard it is 6.1” (6.12” it was rounded)
Bezels is thicker than the 15 pro max and the same display design of 14 pro
The current iPhone 14 with notch is 6,06” and rounded up to 6.1” again so it probably appeared to be bigger— ShrimpApplePro 🍤 (@VNchocoTaco) February 27, 2023
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Spigen Korea Co., Ltd.が、Caseologyブランドの対象製品を最大50%オフで提供する「Caseology Brand Week」キャンペーンを実施しています。
iPhone用ケース/スクリーンプロテクター/レンズプロテクター/MagSafe対応カードケース、Apple Watch用ケース/スクリーンプロテクター、AirPods用ケース、AirTag用ケース/フィルムなどの対象製品で最大50%オフのクーポンを提供しています。
期間は3月1日(水)までです。
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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、AppleのAR/VRヘッドセットはiPhoneを必要とせず、単体で使用できるようだと伝えています。
Appleのヘッドセット「Reality Pro」とオペレーティングシステム「xrOS」はiPhoneなしでセットアップできるようになっており、クラウドから直接ユーザのコンテンツとiCloudデータをダウンロードできるとのことです。新規デバイスとして設定する場合は、iPhone/iPadからデータを転送できるそうです。
最新の試作機では空中でテキストを入力できる機能を備えているとのことですが、改善の余地があり、Appleは発売後の早急な改善を目指しているようです。
Reality Proは6月のWWDCで発表され、年末に発売される予定です。
また、後継機も準備中で、2024年末または2025年にはローエンドのディスプレイとプロセッサコンポーネントを採用した廉価モデルも発売される予定で、名称は「Reality One」になる可能性があるとしています。
最初のReality Proはリアルなアバターを使ったFaceTimeビデオチャットが1対1に制限されるなど、グラフィックス性能がAppleが望むレベルに達していないため、第2世代モデルではパフォーマンスに焦点が当てられ、M3またはM4の派生版が採用されるようです。
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ベクターPCショップが、「Adobe Creative Cloud」「Parallels Desktop 18」「CleanMyMac X」などを最大56%オフで提供しています。
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MacRumorsが、リーカーのIce universe(@UniverseIce)が「iPhone 15 Pro Max」(またはiPhone 15 Ultra)のCADレンダリングを投稿したと伝えています。
iPhone 15 Pro Maxのサイズ情報によると、iPhone 14 Pro Maxと比較して幅が-0.85mm、高さは-0.85mm、厚さが+0.4mmで、カメラの飛び出しは-0.59mmとなっています。
Exclusive:iPhone 15 Pro Max(or iPhone 15 Ultra) pic.twitter.com/khFUS2jKjC
— Ice universe (@UniverseIce) February 25, 2023
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KaiJet Technology International Corporationが、j5createブランドより、USB-Cドッキングステーションを搭載したタブレット用スタンド「JTS224」と、書画カメラ機能を搭載したウェブカメラ「JVU250」を3月3日(金)より発売すると発表しています。
JTS224は、高さと角度を調整できるタブレット用スタンドで、5Gbps USB 3.2 Gen 1対応USB-A、4K/60Hz対応HDMI、UHS-I SD/microSDカードスロット、3.5mmオーディオジャック、100W Power Delivery対応USB-Cと、アップストリーム用USB-Cを搭載しています。
価格は14,980円です。
JVU250は、フルHDに対応したウェブカメラで、カメラ左右の首振りに加えて、90°下向きのアングルにも対応しており、ディスプレイ取り付けたままデスクを撮影したり、三脚に取り付けて書画カメラとして使うことができます。
オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しており、モード切り替えボタンを押してマニュアルにしてつまみを回してフォーカスを調整できます。デスクを撮影したり書画カメラとして使う場合は、モード切り替えボタンの長押しで映像を180°回転できるようになっています。
可動式クリップはスタンドとしても使用できます。プライバシーシャッター付きです。
価格は9,980円です。
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UVIが、パーカッション音源&シーケンスデザイナー「Percussion Factory」をリリースしています。
Percussion Factoryは、インテリジェントなプリセット生成、リアルタイムシーケンスコントロール、モーフィング可能なグルーブといった機能を備えた8パート構成のパーカッション音源&シーケンスデザイナーです。
500以上のプリセット、1,000以上のパーカッションサウンド、世界中の伝統的な音楽スタイルに対応する4,000以上のシーケンスなどを収録しており、ユーザーサンプルもサポートしています。
UVIストア価格は149ドル/ユーロ、UVIセールスパートナー価格は18,000円で、3月8日(水)まで99ドル/ユーロ、13,000円で提供しています。Percussion Storeユーザは49ドル/ユーロでアップグレードできます。