骨伝導イヤフォン「Shokz OpenRun Pro」に大迫傑限定パッケージ登場

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Shokz Holding Limitedが、骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro大迫傑限定パッケージ」を発売しています。

OpenRun Proは、2つの低音エンハンサにより低音再生能力が高められた第9世代骨伝導技術「Shokz TurboPitch」を搭載した骨伝導ヘッドフォンです。クリアな通話が可能なデュアルノイズキャンセリングマイクも搭載しています。

フル充電で最大10時間の音楽再生と通話が可能で、5分の充電で1.5時間音楽を再生できる急速充電にも対応しています。防塵防水規格「IP55」準拠です。

5,000台限定で、価格は23,880円です。

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auの「スマホトクするプログラム」、iPadでも利用可能に

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KDDI株式会社が、機種代金の分割支払金のうち最終回分の支払いが不要になる「スマホトクするプログラム」の対象機種にiPadを追加しています。

スマホトクするプログラムは、このプログラムで購入した対象機種を購入後13ヶ月目から25ヶ月目までにauに返却すると、最終回分(24回目)の支払いが免除されます。

このプログラムを新たに利用できるようになったのは、iPad(第10/9世代)、iPad mini(第6世代)、iPad Air(第5世代)、12.9インチiPad Pro(第6世代)、11インチiPad Pro(第4世代)です。

サンワサプライ、ドア開閉時にスマホに通知するセンサーを発売

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サンワサプライ株式会社が、ドアの開閉をスマートフォンに通知するセンサー「400-SSA002」を発売しています。

400-SSA002は、ドアに両面テープやネジで取り付けて専用アプリを使用することで、ドアを開けた時と閉めた時にスマートフォンに通知するWi-Fiドアセンサーです。

交換可能なリチウム電池式で、約2,800回の開閉を感知できます。

価格は2,980円です。

iPhoneのアンダースクリーンFace ID採用は2025年以降に アンダースクリーンTouch IDも開発中

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Display Supply Chain Consultantsのアナリストであるロス・ヤング氏が、iPhoneのアンダースクリーンFace IDは、2025年以降に延期になったようだとツイートしています。

Face IDを画面の下に埋め込むアンダースクリーンFace IDは2024年のiPhone 16 Proから採用されると同氏は予想していましたが、センサーに問題があり、少なくとも2025年以降に延期されたようです。

また、9to5Macによると、韓国のブロガーのyeux1122が、AppleはTouch IDを画面の下に埋め込むアンダースクリーンTouch IDの開発でいくつかの成果を上げたようだと伝えているとのことです。

アンダースクリーンTouch IDは、短波赤外線と光学システムなどを組み合わせたもので、指紋の認識に加え、ユーザーの静脈パターンの識別や、血中酸素飽和度と脈拍の測定も可能とのことです。

現在の開発レベルから判断すると、アンダースクリーンFace IDの採用から2〜3年後にアンダースクリーンTouch IDが採用されるようです。

iFace、ディズニー/ピクサーデザインのiPhone&AirPods Pro用ケースを発売

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Hamee株式会社が、iFaceブランドより、ディズニー/ピクサーデザインのiPhone&AirPods Pro用ケース「ディズニー&ピクサーキャラクター iFace First Class iPhoneケース」「ディズニー&ピクサーキャラクター iFace First Class AirPodsケース」を発売すると発表しています。

ディズニー&ピクサーキャラクターのFirst Classケースは、くびれのある滑らかな曲線と、TPUとポリカーボネートの二層構造を採用したケースに、「ミッキー&フレンズ」「プー&フレンズ」「ピクサーコレクション」のデザインが施されています。

iPhone用はiPhone 14、iPhone 14 Pro、iPhone 13、iPhone 12/12 Pro、iPhone 8/7/SE (第2・第3世代)、AirPods Pro用は第1世代と第2世代の両方に対応しています。

iPhone用ケースは4,180円で発売中、AirPods用ケースは3,080円で3月予約開始予定です。

サンワサプライ、100W USB-C充電器を発売

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サンワサプライ株式会社が、100W USB-C充電器「ACA-PD93BK」を発売しています。

ACA-PD93BKは、最大100W出力のPower Delivery/PPCに対応したUSB-C充電器です。2m長のUSB-Cケーブルが付属しています。

直販価格は9,330円です。

MI7、学生が対象の「楽割2022」開催 最大20%オフ

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株式会社エムアイセブンジャパンが、学生を対象に音楽制作ソフトウェアやオーディオインターフェイスなどを最大20%オフで提供する「MI7(音)楽割2023」を実施しています。

米国PreSonus社の楽譜作成&作曲ソフトウェア「Notion」、オーディオインターフェイス、コントローラー、マイクや、オーストリアAustrian Audio社のマイク、ヘッドフォンなど29アイテムを対象に最大20%オフのクーポンを提供しています。

期間は4月30日(日)までです。

iFace、iPad/iPad Air用「Reflection」ケース発売

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Hamee株式会社が、iFaceブランドより、第5/4世代iPad Air第10/9/8/7世代iPadに対応したケース「Reflection」を発売すると発表しています。

Reflectionは、TPU製フレームとポリカーボネート製クリアパネルを組み合わせたケースです。上下2か所にストラップホールを備えています。

iPad Air用にはApple Pencil(第2世代)を収納して充電できるホルダーが付いています。また、iPad Air用と第10世代iPad用はTouch IDに対応しています。

カラーはブラックとベージュの2色、価格は4,620円で、4月上旬発売予定です。

センチュリー、4ポートUSB PCIeカードを発売

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株式会社センチュリーが、4ポートUSB PCIeカード「ポートを増やしタイ USB3.2 Gen1×4ポートPCI Express×1接続インターフェイスカード Ver.2」(CIF-USB3P4FL2)を発売すると発表しています。

CIF-USB3P4FL2は、5Gbps USB 3.2 Gen 1を4基搭載したPCI Express×1接続のインターフェイスカードです。

macOS 13.2.1/12.6.3/11.7.4/10.15.7/10.14.6/10.13.6が動作するPCI Express×16スロット搭載Mac Proに対応しています。

価格は4,980円で、3月中旬発売予定です。センチュリーダイレクトビックカメラ.comにて予約販売中です。

フォントワークス、必要なフォントを3書体追加できる「mojimo-plus」を提供開始

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フォントワークス株式会社が、セレクトフォントサービス「mojimo」のユーザ向けに、好きなフォント3書体を追加できる「mojimo-plus」の提供を開始したと発表しています。

mojimo-plusは、mojimoを契約しているユーザが、提供書体の中から必要な3書体を選んで使用できるサブスクリプションサービスです。漫画、動画、ゲームなどの利用用途に応じた3つの月額コース(660円、1,320円、1,980円)が用意されています。

mojimo-plusの提供書体

  • UD角ゴ_ラージ DB
  • UD角ゴC70 DB
  • スーラ DB
  • スキップ E
  • スティールワーク B
  • ニューロダン EB
  • パルレトロン B
  • マティス M
  • ユールカ UB
  • ライラ DB
  • ロダンカミーユ B
  • 筑紫ANA丸ゴL B

提供書体はユーザーの要望やトレンドに合わせて入れ替えるシステムが採用されています。