Twelve South、MagSafe充電器を台座に設置できるMacBook用スタンドを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

フォーカルポイント株式会社が、米国Twelve South社のMagSafe充電器に対応したMacBook用スタンド「HiRise Pro for MacBook」を発売しています。

HiRise Proは、約6.3〜15.2cmの高さ調整が可能なノートパソコン用スタンドです。台座はApple純正MagSafe充電器を取り付けられるようになっており、iPhoneやAirPodsをヴィーガンレザー張りの台座に置いてワイヤレスで充電することができます。

価格は15,800円で、フォーカルポイントダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店Amazon店にて販売中です。

ー 広告 ー






Firefox 112.0

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Mozilla Corporationが、ウェブブラウザ「Firefox 112.0」を配布しています。

このバージョンでは、パスワード入力フィールドの右クリックでパスワードを表示するオプション、タブバーのタブ一覧パネルでミドルクリックしてタブを閉じる機能、Cmommand-Shift-Tで以前のセッションを復元できる機能、厳格強化型トラッキング防止機能におけるURLから除去される既知のトラッキングパラメータのリストの拡張といった新機能が追加されています。

Anker、7-in-1 USB-Cハブを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

アンカー・ジャパン株式会社が、「343 USB-C ハブ (7-in-1, Dual 4K HDMI)」を発売しています。

343 USB-C ハブは、7つのポートを搭載したUSB-Cハブです。0.5m長のUSB-Cケーブルが付属しています。

  • USB-A×2:5Gbps USB 3.2 Gen 1対応
  • USB-C:5Gbps USB 3.2 Gen 1対応
  • HDMI×2:4K@60Hz対応(macOSは複数ディスプレイに異なる画面を表示するMSTに非対応)
  • USB-C:最大100W入力のPower Delivery対応充電専用ポート(ノートパソコンには最大85Wの電力を供給)
  • USB-C:USB 3.2 Gen 2対応アップストリームポート

価格は8,990円で、初回200個を20%オフの7,190円で提供しています。

「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」のソリッドステートボタン採用は見送り

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」はソリッドステートボタンを搭載しないようだとレポートしています。

クオ氏の調査によると、大量生産前に技術的な問題が解決されていないため、iPhone 15シリーズのProモデルは予定されていたソリッドステートボタンから従来の物理ボタンに変更されるようです。

iPhone 15 Proは現在開発の最終段階となるEVT(技術検証試験)の段階にあり、物理ボタンに戻すことで開発とテストのプロセスが簡略化されるため、量産スケジュールと出荷への影響は限定的とのことです。

9to5Macによると、香港Haitong International Securities社のアナリストであるジェフ・プー氏も、iPhone 15 Proの音量ボタンは従来の物理ボタンに戻される可能性があるという情報をサプライチェーン関係者から聞いているそうです。

AirPodsファームウェアバージョン5E133

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、AirPods用ファームウェアバージョン「5E133」を配布しています。

このファームウェアは、第1・第2世代AirPods Pro、第2・第3世代AirPods、AirPods Maxが対象で、バグ修正とその他の改善が含まれています。

AirPodsのファームウェアは、AirPodsが充電中でiPhone/iPad/Macに接続されているときに自動でインストールされます。

「macOS 13.4」「iOS 16.5」「iPadOS 16.5」「watchOS 9.5」「tvOS 16.5」のベータ2公開

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、「macOS 13.4 beta 2」(ビルド22F5037d)、「iOS 16.5 beta 2」(ビルド20F5039e)、「iPadOS 16.5 beta 2」(ビルド20F5039e)、「watchOS 9.5 beta 2」(ビルド20T5538d)、「tvOS 16.5 beta 2」(ビルド20L5538d)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

iOS 16.5では、Siriに話しかけて画面収録を開始・停止できるようになっています。

また9to5Macによると、macOS 13.4とwatchOS 9.5では、Apple Developer ProgramメンバーはiOS/iPadOSと同じようにソフトウェアアップデートから直接ベータ版のインストールを有効にできるようになっているとのことです。

「Parallels Desktop 18 for Mac」が20%オフ

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Parallels International GmbHが、macOS上でWindowsなどを実行できる「Parallels Desktop」を20%オフで提供しています。

新規ライセンス

  • Parallels Desktop (永久ライセンス)10,160円(通常12,700円)
  • Parallels Desktop (1年間)8,320円(通常10,400円)
  • Parallels Desktop Pro Edition (1年間)9.360円(通常11,700円)
  • Parallels Desktop Business Edition (1年間)11,760円(通常14,700円)
アップグレード

  • Parallels Desktop (永久ライセンス)5,760円(通常7,200円)
  • Parallels Desktop Pro Edition (1年間)5,760円(通常7,200円)

エレコム、カラビナ一体型モバイルバッテリーを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

エレコム株式会社が、カラビナ一体型モバイルバッテリー「DE-C35L-5000」シリーズを発売すると発表しています。

DE-C35L-5000シリーズは、カラビナ一体型でバッグや身につけて持ち運びできるモバイルバッテリーです。付属のコネクターキャップ付きUSB-C to USB-Cケーブルを一緒に持ち運べるケーブルホルダーも備えています。

さらに、スマートフォンを立てられる簡易スタンドも備えています。

バッテリー容量は5,000mAhで、最大12W入出力のUSB-Cポートを搭載しています。防塵・防水規格「IP44」に準拠しています。

カラーはベージュ、ブラック、シルバーの3色、価格は6,879円です。Amazonでは9%オフの6,255円で提供しています。

サンワサプライ、iPhone用バックアップキューブ「Qubii Pro」のローズゴールドを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、台湾Maktar社のiPhone用バックアップソリューション「Qubii Pro」のローズゴールドを発売しています。

Qubii Proは、microSDカード(別売)を挿してiPhone用USB充電器に取り付けておくことで、iPhoneの充電時に写真、動画、連絡先などを自動でバックアップできます。

パソコンでmicroSDカードリーダーとしても利用できます。

価格は7,480円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店と、メモリダイレクトMac Supply Storeにて販売中です。

AppleのミニLED搭載27インチディスプレイ、2024年または2025年初頭に量産開始

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、Appleの新しい27インチディスプレイは2024年または2025年初頭に大量生産が予定されているとツイートしています。

Appleの27インチディスプレイは、ミニLED技術を搭載し、バックプレーン(背面基板)の素材がPCBからガラスに変更されるようです。

バックプレーンにガラスを採用することで、パネルの薄型化、ベゼルの薄型化、製品の長寿命化などのメリとがあるとのことです。

Appleの27インチディスプレイについては、Display Supply Chain Consultantsのロス・ヤング氏が本日、Appleは計画を廃止したとツイートしていました。