「Apple Intelligence」搭載の「iOS 18.1」「iPadOS 18.1」「macOS 15.1」のベータ版が公開

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Apple Inc.が、「iOS 18.1 beta」(ビルド22B5007p)、「iPadOS 18.1 beta」(ビルド22B5007p)、「macOS 15.1 beta」(ビルド24B5009l)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

これらのバージョンでは、「Apple Intelligence」を利用できるようになっており、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max、M1以降を搭載したiPadとMacのみで提供されています。

Apple Intelligenceを使用する場合は、設定アプリの「Apple Intelligence & Siri」にアクセスしてウェイトリストに登録する必要があります。

iOS 18.1、iPadOS 18.1、macOS 15.1のApple Intelligenceで利用できる機能は、以下の通りです。

  • 文章の書き直し、校正、要約が可能な記述ツール
  • より深い言語への理解やパーソナルコンテクストの認識などが可能になった新しいSiri
  • メールアプリの要約や優先メッセージ
  • 写真アプリのメモリームービーや自然言語検索
  • メモアプリや電話アプリの音声の録音、書き起こし、要約
  • すぐに確認する必要がある通知のみを表示する集中モード「じゃま低減」
  • Safariの記事要約

簡単に画像を生成できる「Image Playground」、オリジナルの絵文字を作成できる「Genmoji」、ラフスケッチをもとに関連性の高い画像を生成する「Image Wand」、重要な通知を一番上に表示する「優先通知」、写真から不要なオブジェクトを削除できる「クリーンアップツール」、Siriの画面認識や、アプリ内、アプリ間を横断してアクションを実行できる機能、ChatGPTの統合といった機能はまだ利用できません。

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Apple、「iOS 17.6」「iPadOS 17.6」「macOS 14.6」などをリリース 日本で「衛星経由の緊急SOS」が利用可能に M3 MacBook Proは2台の外部ディスプレイをサポート

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Apple Inc.が、「iOS 17.6」「iPadOS 17.6」「macOS 14.6」「tvOS 17.6」「visionOS 1.3」「watchOS 10.6」「HomePodソフトウェアバージョン17.6」と、「iOS 16.7.9」「iPadOS 16.7.9」「iOS 15.8.3」「iPadOS 15.8.3」「macOS Ventura 13.6.8」「macOS Monterey 12.7.6」「Safari 17.6」を配布しています。

iOS 17.6では、日本でiPhone 14シリーズとiPhone 15シリーズの「衛星経由の緊急SOS」を利用できるようになっています。

衛星経由の緊急SOSは、携帯電話通信やWi-Fiの圏外でも衛星通信を利用して緊急通報サービスに情報を共有することができます。また、携帯電話通信やWi-Fiの電波が届かない所にいる友人や家族に居場所を知らせる場合は、「探す」アプリから衛星経由で位置情報を共有することもできます。

衛星経由の緊急SOSは、本日から2年間無料で利用できます(本日以降はiPhoneのアクティベーションから2年間)。

macOS 14.6では、M3を搭載した14インチMacBook Proで画面を閉じて使用する際に、最大2台の外部ディスプレイを使用できるようになっています。

マグネットで連結できるソーラーパネル充電器「Solar Brick」

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株式会社ロア・インターナショナルが、クラウドファンディングサイトのGREEN FUNDINGにて、ソーラーパネル充電器「Solar Brick」の先行販売を開始したと発表しています。

Solar Brickは、マグネットで連結できる複数のソーラーパネルとコントローラーで構成されたソーラーパネル充電器です。

ソーラーパネルは重さ45g、サイズ88×88×5mmと軽量コンパクトで、4枚または9枚のパネルがセットになっています。USB-C出力とUSB-A出力を搭載し、4枚使用時は最大4.6W、9枚使用時は最大10W出力となります。

最大9枚のソーラーパネルとコントローラーを収納できるケースが付属しています。ソーラーパネルは単体でも提供しています。

現在9,901円〜で提供しています。

Appleの「探す」に対応、カードポケット&スタンド搭載のマグネット式ワイヤレスモバイルバッテリー「VEGER X5」

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株式会社ユニークが、クラウドファンディングサイトのGREEN FUNDINGにて、カードポケット、スタンドを備え、Appleの「探す」にも対応したマグネット式ワイヤレスモバイルバッテリー「VEGER X5」の販売を開始したと発表しています。

VEGER X5は、iPhone 12以降(miniを除く)にマグネットで取り付けてワイヤレスで充電できる容量5,000mAhのモバイルバッテリーです。

スキミングを防止できるカードポケット(2枚収納)と、無断解角度調整が可能なメタルヒンジ採用のスタンドを備え、さらに、Appleの探すアプリで場所を確認できる位置追跡機能も搭載しています。

一般販売予定価格は8,980円で、現在6,735円〜で提供しています。

UNiCASE、シュシュバンドが付いたiPhone 15シリーズ用ケースを発売

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株式会社ユニケースが、UNiCASEブランドより、iPhone 15シリーズ用ケース「Classy Scrunchie Case」を発売しています。

Classy Scrunchie Caseは、手を入れて落下を防ぐことができるシュシュバンドが付いたPUレザー製ケースです。背面の内側には2つのカードポケットとミラーがついています。さらに、ショルダーストラップを取り付けられるDカンも付いています。

iPhone 15 Proと、iPhone 15/14/13に対応しています。

カラーはグレージュ、ピンクと、iPhone 15/14/13のみのブラック、ベージュ、ペールブルー、ミント6色です。価格は5,490円です。

ドコモ、電子ペーパーを搭載したiPhone用ケースを発売

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株式会社NTTドコモが、電子ペーパーを搭載したiPhone用ケース「e-paper case 01」を発売すると発表しています。

e-paper case 01は、背面に電子ペーパーを搭載しており、スマートフォン用アプリで写真やイラストなどを選択し、NFC経由で送信して表示させることができます。

発売記念として、専用アプリではダンスボーカルグループ「OWV」や、「阪神タイガース」のオリジナルコンテンツを提供するとのことです。

iPhone 15iPhone 14/13に対応しています。

価格は9,790円で、8月上旬発売予定です。

「Apple Intelligence」は10月のiOS/iPadOS 18.1から利用可能に

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、「Apple Intelligence」は10月より提供されるようだと伝えています。

Apple Intelligenceをスムーズにリリースするためには、開発者による大規模なテストなどが必要で、安定性に対する懸念もあることから、iOS 18やiPadOS 18から分離して10月リリース予定の「iOS 18.1」と「iPadOS 18.1」で提供することになったようです。

関係者によると、Appleは早ければ今週にも、iOS/iPadOS 18.1のベータ版を通じてApple Intelligenceをソフトウェア開発者に提供する予定とのことです。

Apple Intelligenceはまず、米国英語のベータ版として公開され、Siriの大型アップグレードといった一部機能や、追加言語、プラットフォームは来年公開される予定です。

Dellの27インチQHDモニターなどが3,000円オフ

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Amazon.co.jpが、米国Dell社のモニターを3,000円引きで提供しています。

  • S2725DS-A27,800円(クーポン適用により 通常30,800円)
    27インチQHDモニター。2,560×1,440@100Hz対応の非光沢IPSパネル搭載、sRGBカバー率99%、コントラスト比1500:1。スピーカー内蔵。高さ調整、チルト、スイベル、回転対応。無輝点5年保証。
  • S2725HS-A23,800円(クーポン適用により 通常26,800円)
    27インチFHDモニター。1,920×1,080@100Hz対応の非光沢IPSパネル搭載、sRGBカバー率99%、コントラスト比1500:1。スピーカー内蔵。高さ調整、チルト、スイベル、回転対応。無輝点5年保証。
  • S2425HS-A18,600円(11%オフ、通常20,800円)
    24インチFHDモニター。1,920×1,080@100Hz対応の非光沢IPSパネル搭載、sRGBカバー率99%、コントラスト比1500:1。スピーカー内蔵。高さ調整、チルト、スイベル、回転対応。無輝点5年保証

3DCG ソフトウェア「LightWave 2024」販売開始

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株式会社ディストームが、英国LightWave Digital社の3DCG ソフトウェア「LightWave 2024」の販売を開始したと発表しています。

LightWave 2024は、複雑なキャラクターリグを簡単かつ効率的に作成できるリギングツール「LW RHiggit」、レイアウト内でウェイトマップを直接作成・編集できる「Weight Brush」、ジオメトリ上に植物のつるなどをペイントして時間軸に沿って成長するアニメーションなどを作成できる「Tendril」、ガラスに注がれる液体、床に飛び散る水、跳ねて変形するゼリーキューブなどをリアルタイムで作成できる「Flow」といった新機能を搭載しています。

発売開始と同時に、既存のLightWave 2023ユーザーを対象とした早期アップグレード割引サービスも提供しています。日本語版は8月中旬発売予定です。

新規ライセンス

  • LightWave 2023 通常版 + LW2024アップグレード付き:198,000円
  • LightWave 2023 通常版/クロスグレード + LW2024アップグレード付き:154,000円

LightWave 2023の国内ユーザー登録完了後に「LightWave 2024 英語版」を納品。日本語版インストーラー等は準備が整い次第無償提供。

LW2024への早期アップグレード割引サービス[8月19日(月)まで]

  • LightWave 2024 アップグレード通常版 for LW2023 早割:52,800円(通常85,800円)

LW2023へのアップグレード+LW2024付き

  • LightWave 2023 アップグレード通常版 for LW2020 + LW2024無償アップグレード付き:
    107,800円
  • LightWave 2023 アップグレード通常版 for LW2019以下 + LW2024無償アップグレード:129,800円

「ネットラジオ録音」「Parallels Desktop」「AnyTrans」が割引価格に

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ベクターPCショップが、「Parallels Desktop」「ネットラジオ録音 X2」を最大96%オフで提供しています。

  • ネットラジオ録音 X2 for Win / Mac980円(80%オフ、通常4,980円)
    radiko.jp/らじる★らじる対応のインターネットラジオ録音ソフトウェア
    期間:7月28日(日)まで
  • Parallels Desktop 19 for Mac
    1年間サブスクリプション
    4,980円(56%オフ、通常11,501円)
    永続ライセンス11,000円(21%オフ、通常14,000円)
    macOS上でWindowsなどを実行できる仮想化ソフトウェア
    期間:7月28日(日)まで
  • AnyTrans 8 for 1ライセンス2,980円(54%オフ、通常6,578円)
    iPhone/iPadの写真・動画、音楽、SNSアプリのトーク履歴などをパソコンにバックアップできるソフトウェア。
    期間:8月4日(日)まで