カスタムアイコンやワークスペースをサポートした「Vivaldi 6.0」リリース

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Vivaldi Technologies ASが、ウェブブラウザ「Vivaldi 6.0」をリリースしています。

このバージョンでは、アイコンを自分が用意した画像に変更して外観をカスタマイズできるようになっています。テーマギャラリーでは、Windowsのような「Win 95」やシンプルな「Minimal Feather」など、アイコンセットを含むテーマが多数公開されています。

仕事や趣味など目的別にタブをまとめられる「ワークスペース」機能も追加されています。ワークスペース内ではタブスタックタブスタイリングも利用できます。

Vivaldiメールでは、ドラッグ&ドロップによるメールのフォルダー間移動をサポートしています。

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Firefox 112.0.1

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Mozilla Corporationが、ウェブブラウザ「Firefox 112.0.1」を配布しています。

このバージョンでは、Firefoxのアップデート後、クッキーの日付が長く設定されているように見える問題が修正されています。

サンワサプライ、充電時のワット数を確認できるUSB-Cケーブルを発売

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サンワサプライ株式会社が、充電時のワット数を確認できるUSB-Cケーブル「500-USB076」を発売しています。

500-USB076は、100W Power Deliveryに対応したUSB-Cケーブルで、コネクタ部に充電時のワット数や急速充電中かを確認できるディスプレイを備えています。

ケーブル皮膜にはポリエチレン製編み組みメッシュ、ケーブル内部にはケブラー繊維を採用しており、引張強度試験80kgf、折り曲げ耐久試験2万回をクリアしています。

価格は1,880円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

「ICOCA」が年内にApple Payに対応

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西日本旅客鉄道株式会社が、ICカード乗車券「ICOCA」が2023年内にApple Payに対応すると発表しています。

ICOCAをiPhone/Apple WatchのWalletアプリに登録することで、カード読み取り部にタッチするだけで゙交通利用や買い物の支払いが可能になります。

サービスの内容や開始日については、あらためて案内するとのことです。

「iPhone 15」「iPhone 15 Plus」は背面がすりガラスに変更 新色シアンが追加

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9to5Macが、「iPhone 15」「iPhone 15 Plus」は背面のガラスが変更され、新色が追加されるようだと伝えています。

iPhone 14/Plusに新色イエローが追加されるとの事前情報を投稿したことがあるWeiboアカウントによると、iPhone 15/Plusは現行のProモデルと同じように背面にすりガラスが採用され、iPhone 12のグリーンに近いシアンが追加されるとのことです。

9to5Macは以前、iPhone 15/Plusでライトブルーとピンクがテストされていると伝えていました。

LG、iPad向けハイブリッドOLEDパネルを開発

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The Elecが、韓国LG Display社はApple向けに新しいOLEDエッチング技術の開発を開始したとようだと伝えています。

この技術は、リジッドOLEDパネルで使用されるガラス基板と、フレキシブルOLEDパネルで使用される薄膜封止(TFE:Thin Film Encapsulation)を組み合わせた「ハイブリッドOLEDパネル」と呼ばれるているものです。

従来のリジッドOLEDパネルは2枚のガラス基板を使用しますが、ハイブリッドOLEDパネルでは上部の封止用ガラス基板がTFEに置き換えられるためリジッドOLEDパネルよりも薄くなり、さらに、下部のガラス基板は0.5mm厚から0.2mm厚までエッチングされるとのことです。

LG Displayはこの技術を第8世代OLEDラインに導入する予定で、iPad向けに来年の出荷を目指して開発されているOLEDパネルは現在の第6世代OLEDラインで生産されるそうです。

一方、韓国Samsung Display社はLG Displayよりも一足先にこのOLEDエッチング技術の開発に着手しており、第6世代OLEDラインで生産するiPadのOLEDパネルから採用する予定のようです。

Appleは11.1インチと13インチのOLEDパネルを搭載した「iPad Pro」を2024年第1四半期に発売するとされています。

センチュリー、大型ファン&温度管理機能搭載の外付けHDDケースを発売

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株式会社センチュリーが、USB 3.2 Gen 1対応外付けハードディスクケース「五代目冷やし系HDD検温番 USB3.2 Gen1 (CLS35U3BKF6G2)」を発売すると発表しています。

CLS35U3BKF6G2は、温度センサーと大型8cmファンを搭載したHDDケースです。全面の液晶パネルでHDDの温度とファンの回転数を確認できるようになっています。

また、HDDが設定した温度に達した際にアラームが鳴ように設定することもできます。

PCの起動・終了に合わせてHDDを回転・停止させるPC電源連動機能も搭載しています。

価格は7,480円で、4月中旬発売予定です。

Apple Watch用スポーツバンド「NOMAD Sports Band」に限定色エレクトリックブルー

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合同会社アシカンが、米国NOMAD社の49/45/44/42mm Apple Watch用スポーツバンド「Sports Band」の数量限定色「エレクトリックブルー」を発売しています。

Sports Bandは、耐水性、耐油性、耐化学薬品性、耐熱性、耐炎性、耐候性、耐オゾン性に優れ、抗菌性も備えたフッ素エラストマ素材「FKM」を使用しています。バックルはピンで留めるピン&タック式です。

価格は9,900円です。

Apple、「WWDC23」で複合現実ヘッドセット、新しいラップトップ、watchOSの大型アップデートなどを発表

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Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターのPower Onで、6月の「WWDC23」は複合現実ヘッドセットだけの発表にとどまらず、同社史上最大の製品発表イベントの1つになるだろうと伝えています。

WWDC23では、主役となる複合現実ヘッドセット、ヘッドセット用OS「xrOS」およびソフトウェア開発キットに加え、いくつかの新しいラップトップ、インターフェイスの刷新などを含む「watchOS 10」などが発表されるとのことです。

「iOS 17」「iPadOS 17」は主要な新機能を搭載しないものの、ユーザー要望を満たす小さな改善が含まれる見込みで、「macOS 14」と「tvOS」についても大きな変更はないそうです。

iPhone 15 Pro/Maxのアクションボタンの機能

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MacRumorsのフォーラムにiPhone 14 ProのDynamic Islandなどの事前情報を投稿していたリーカーのAnonymous-A.Sが、「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」に搭載されるアクションボタンに関する情報をツイートしています。

iPhone 15 Pro/Maxでミュートスイッチに取って代わるアクションボタンは、Apple Watch Ultraのアクションボタンと同じように機能し、ショートカット、特定のApp/OSの機能などを割り当てることが可能で、集中モードごとに設定できるとされています。

新しいツイートによると、iPhone 15 Proでは電源オフや強制再起動の操作がアクションボタンとサイドボタンの組み合わせに変更されるそうです。ホームボタンのないiPhoneでは音量ボタンとサイドボタンを使用するようになっています。

カメラappでは、アクションボタンを軽く押すとオートフォーカス、強く押すと写真撮影、強く長押しするとビデオ撮影を操作できるそうです。

iPhone 15 Pro/Maxのボタンは当初予定していたソリッドステートボタンから従来のボタンに戻されると噂[1/2]されていますが、Anonymous-A.Sは予定通り可動式ではないソリッドステートボタンが搭載されると主張しています。

ちなみに、「Appleはこの2週間中にジェスチャーによる音量変更の開発中止を決定した」とツイートスクリーンショット]していましたが、現在は削除されています。Anonymous-A.Sは以前、iPhone 15 Proの1つになった音量ボタンは、押した時の強さに応じて音量変化の速度が上下するものと、スワイプ/スライド操作で音量を調整できるものがあると述べていました。