「iPhone 15」シリーズのバッテリー容量は12〜18%増加?

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MacRumorsが、iPhone 15シリーズのバッテリー容量はiPhone 14シリーズと比べて大幅に容量が増加するようだと伝えています。

Foxconnの内部関係者と自称するWeiboユーザーの抬头皇冠在脚下ITHomeに提供した情報によると、iPhone 15シリーズのバッテリー容量は前モデルと比べて、iPhone 15で18%、iPhone 15 PlusとiPhone 15 Proで14%、iPhone 15 Pro Maxで12%増加するようです。

iPhone 15シリーズのバッテリー容量

  • iPhone 15:3,877mAh
  • iPhone 15 Plus:4,912mAh
  • iPhone 15 Pro:3,650mAh
  • iPhone 15 Pro Max:4,852mAh

iPhone 14シリーズのバッテリー容量

  • iPhone 14:3,279mAh
  • iPhone 14 Plus:4,325mAh
  • iPhone 14 Pro:3,200mAh
  • iPhone 14 Pro Max:4,323mAh

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マイクロLEDディスプレイ搭載「Apple Watch Ultra」、登場は2026年に

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MacRumorsが、マイクロLEDディスプレイを搭載した「Apple Watch Ultra」は2026年に延期されたようだと伝えています。

マイクロLEDディスプレイを搭載したApple Watch Ultraは2024年に発売されると噂されていましたが、Display Supply Chain Consultantsのロス・ヤング氏の最新の報告では、発売は2025年下半期に延期になったとされていました。

しかし、台湾の市場調査会社であるTrendForceの本日付の報告によると、Appleが開発中のマイクロLEDディスプレイ搭載Apple Watchは、量産に入る前に解決しなければならない高い製造コストの問題があるため、2026年第1四半期に再度延期されたとのことです。

Appleは韓国Samsung社や韓国LG社への依存を減らすためにマイクロLEDディスプレイを開発しており、この10年間でマイクロLED分野に10億ドル以上を投資しているようです。

サンワサプライ、8K対応のHDMI切換器3機種を発売

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サンワサプライ株式会社が、8Kに対応したHDMI切換器の2入力/1出力モデル「SW-HDR8K21L」、3入力/1出力モデル「SW-HDR8K31L」、4入力/1出力モデル「SW-HDR8K41L」を発売しています。

SW-HDR8K21Lは、パソコン、ゲーム機、レコーダーなど複数のHDMI機器を切り替えて1台のモニターやテレビに出力できます。最大解像度は8K@60Hzまたは4K@120Hzで、HDRやHDCP2.3にも対応しています。

HDMI機器の電源が入ると自動で切り替わる自動切替モードと、本体のボタンで切り替える手動切替モードを選択できるようになっています。USB給電式です。

直販価格は4,620円、7,150円、8,360円です。

エレコム、7-in-1 USB-Cドックを発売

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エレコム株式会社が、7-in-1 USB-Cドッキングステーション「DST-C20SV」を発売すると発表しています。

DST-C20SVは、7つのポートを搭載したUSB 3.2 Gen 2対応のUSB-Cドックです。デスクなどに固定できるマグネットスタンドが付属しています。

  • USB-C:10Gbps USB 3.2 Gen 2対応、映像出力非対応
  • USB-A×2:10Gbps USB 3.2 Gen 2対応
  • HDMI:4K@60Hz対応
  • SDカードスロット
  • microSDカードスロット
  • USB-C:充電専用、ノートパソコンなどに最大85Wの電力を供給

直販価格は9,980円で、7月上旬発売予定です。

サンワサプライ、カメラ用フレキシブルアームを発売

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サンワサプライ株式会社が、カメラ用フレキシブルアーム「CR-LACAM3」を発売しています。

CR-LACAM3は、カメラやウェブカメラなどを1/4ネジで取り付けられる45cm長のフレキシブルアームです。15〜60mmのデスク天板にクランプで固定できます。

直販価格は6,030円です。

新規格「Matter」対応のスマートリモコン「Nature Remo nano」発売

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Nature株式会社が、新しいスマートホーム規格「Matter」に対応したスマートリモコン「Nature Remo nano」を発売しています。

Nature Remo nanoは、家電をスマートフォンで操作できるスマートリモコンで、Connectivity Standards Alliance(CSA)が策定したスマートホームの世界標準規格であるMatterに対応しており、赤外線リモコン対応の家電をMatterで連携できるようになります。

赤外線強度は10畳程度で、オートメーションのトリガーはGPSと曜日・時間のみに対応し、センサーが省かれたエントリーモデルとなります。Google Home、Amazon Echo、HomePodと連携して声で家電を操作できる機能は残されています。

価格は3,980円です。

サンワサプライ、角度・高さを調整できるノートパソコン用スタンドを発売

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サンワサプライ株式会社が、角度と高さを調整できるノートパソコン用スタンド「200-STN077」を発売しています。

200-STN077は、付属の工具で固さを調整できる2つのヒンジで高さと角度を無段階で調整できるスチール製のノートパソコン用スタンドです。

耐荷重は3kgで、15.6インチまでのノートパソコンやタブレットに対応しています。

直販価格は3,580円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

Beats、fragment designとコラボした「Beats Fit Pro」を発売

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Apple Japan合同会社が、藤原ヒロシ氏が手掛ける「fragment design」とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤフォン「Beats Fit Pro」を発売すると発表しています。

Beats Fit Proのfragment designコラボモデルは、ブラックのイヤーバッドには稲妻モチーフがプリントされ、Apple限定カラーとなるホワイトのイヤーバッドには稲妻モチーフが刻みまれています。充電ケースは、外側に「FRGMT」ロゴ、内側に稲妻モチーフがプリントされています。

価格は28,800円で、7月7日(金)よりApple.comとApple 表参道、Apple 心斎橋、God Selection、Dover Street Marketにて販売されます。

「iPhone 15 Pro」にクリムゾン、「iPhone 15」にグリーンが追加

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9to5Macが、iPhone 15シリーズの新色に関する情報がWeiboに投稿されたと伝えています。

iPhone 14 Proの発表前に新色ディープパープルの情報などを伝えていたWeiboアカウントによると、iPhone 15 ProとiPhone 15 Pro Maxには「クリムゾン」が追加されるとのことです。

iPhone 15とiPhone 15 Plusには「グリーン」が追加され、iPhone 12/11のグリーンに近い色になるようです。

9to5Macも以前、iPhone 15シリーズの上位2機種に「ダークレッド」が追加され、下位2機種では「ライトブルー」と「ピンク」がテストされていると報じていました。

iPhone 15 Proのダークレッド/クリムゾンについては、リーカーのUnknownz21(@URedditor)が、レッドの証拠を見たことがなく、チタニウムフレームのPVDコーティングの耐久性をテストするのに用いられた試作機では他の新色が使われていたとツイートしています。iPhone 15のグリーンはUnknownz21も確認しているとのことです。