サンワサプライ、3通りの設置方法が選べるモニター台を発売

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サンワサプライ株式会社が、3通りの設置方法が選べるモニター台「100-MR198M」を発売しています。

100-MR198Mは、脚の取り付け方法を変えることで、天板内向きクランプ固定、天板外向きクランプ固定、直置きの3通りの設置方法が選べます。クランプは厚さ約12~50mmのデスク天板に対応しています。

天板サイズは幅550×奥行き250mm、高さは天板内向き設置の場合は3.65mmで、天板外向き設置の場合は5.15mm/8.65mmの2段階、直置きの場合は7.95mm/12.85mm/16.35mmの3段階の高さ調整が可能です。耐荷重は10kgです。

価格は4,980円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

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Apple、動画サービスの集約に向けて「TV」アプリを刷新

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Bloombergが、動画サービスの簡素化に向けて「TV」アプリを刷新する計画であると伝えています。

Appleは、ハードウェアのApple TV上で映画やテレビ番組をレンタル・購入できる専用アプリを廃止し、iPhone/iPadのiTunes Storeアプリからも映画やテレビ番組のセクションを削除して、TVアプリを動画サービスの中心に置く計画のようです。

刷新されたTVアプリは、ビデオのカテゴリを移動できるサイドパネルが左側に配置されるそうです。

AppleはtvOSのソフトウェアアップデートの一貫として、12月頃にTVアプリの新バージョンをリリースする予定とのことです。

日本時間10月31日(火)のApple Eventの焦点はM3シリーズ搭載「MacBook Pro」に

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、日本時間10月31日(火)のApple Eventの焦点はM3シリーズを搭載した「MacBook Pro」になるだろうとXに投稿しています。

クオ氏は、2023年第4四半期の出荷台数は合計40万〜50万台未満と限られているため、今年は発売されないと予測していたが、新モデルが11月または12月に発売される場合、需要が弱まらない限り、供給不足は2024年第1四半期まで続くだろうと述べています。

Bloombergのマーク・ガーマン氏は、このイベントでは14インチおよび16インチMacBook Pro、13インチMacBook Pro、24インチiMacが発表されると予想しています。

14インチと16インチのMacBook Proは、最大14コアCPUと最大20コアGPUを備えた「M3 Pro」と、16コアCPUと最大40コアGPUを備えた「M3 Max」、13インチMacBook Proと24インチiMacは、8コアCPUと10コアGPUを備えた「M3」を搭載すると見られています。

Apple、日本時間10月31日(火)午前9時より「Apple Event」開催

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Apple Inc.が、10月31日(火)午前9時より「Apple Event」を開催すると発表しています。

このイベントはApple.com、Apple TV App、YouTubeで配信されます。

イベントページのAppleロゴはFinderアイコンに変化するようになっており、Mac関連の発表があると思われます。

エレコム、スティック型ポータブルSSDの2TBモデルを発売

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エレコム株式会社が、スティック型ポータブルSSDの「ESD-EMB」シリーズと「ESD-EMC」シリーズの2TBモデル「ESD-EMB2000GBK」「ESD-EMC2000GBK」を発売しています。

ESD-EMBシリーズは、スライド式のUSB-Aコネクタを採用したUSB 3.2 Gen 1対応SSDです。転送速度は読み込み最大1,000MB/s、書き込み最大800MB/sです。

ESD-EMCシリーズは、USB-A接続のUSB 3.2 Gen 1対応SSDです。転送速度は読み込み最大400MB/s、書き込み最大380MB/sです。

直販価格は23,958円と19,118円で、Amazonでは21,962円と17,819円で提供中です。

BenQ、ノートパソコン専用ライト「LaptopBar」を発売

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ベンキュージャパン株式会社が、ノートパソコン専用ライト「LaptopBar」を発売しています。

LaptopBarは、付属のマグネットシールをノートパソコンに貼ることで簡単にノートパソコンに着脱することができるライトです。

作業エリアは明るく、周囲はソフトに照らして周囲とのコントラストを軽減する3D周囲光技術を搭載し、好みの明るさを基準にした自動調光が可能な「お気に入りモード」を利用できます。

上部には、手をかざしてオン/オフできるセンサーと、スライドで照度(最大700ルクス)と色温度(2,700〜5,700Kの7段階)を調整できるセンサーを搭載しています。

20°の角度調整が可能で、350°回転するアームも備えています。充電式バッテリー内蔵で、フル充電で最大約160分使用できます。横幅は約24㎝、重量は約180gで、持ち運び用の収納バッグを同梱しています。

カラーはスペースブラックとホワイトグレーの2色、価格は18,900円で、10月31日(火)までベンキュー公式サイトAmazon楽天市場にて5%オフの17,955円で提供しています。

エレコム、4画面表示対応のHDMIマルチビューワーを発売

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エレコム株式会社が、4台までのHDMI出力の映像を1台のモニターに表示できる4画面HDMIマルチビューワー「DH-SW2KMV41BK」を発売しています。

DH-SW2KMV41BKは、HDMI出力を搭載した4台までのパソコン、カメラ、ゲーム機などの映像を分割して1台のディスプレイやプロジェクターに表示することができます。

本体のボタンまたは付属のリモコンで9種類の分割パターンに切り替えて表示できます。入出力とも最大1,920×1,080@60Hzに対応しています。

直販価格は25,799円です。Amazonでは25,412円で販売中です。

ディーフ、簡単に着脱できるスマホ用マグネット式カードホルダーを発売

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ディーフ株式会社が、MagSafeに対応したiPhone 12以降に着脱できるマグネット式カードホルダー「MagPocket」を発売すると発表しています。

MagPocketは、クレジットカードの場合は2枚、薄い名刺やポイントカードであればもう1〜2枚収納できます。さらに、指で挟んで不意の落下を防ぐフィンガーサポートを備えており、スタンドとしても利用できます。

MagSafeに対応していないケースやスマートフォンでも使えるメタルリングも付属しています。

カラーはブラック、ブラウン、ネイビーの3色、直販価格は3,280円で、10月下旬発売予定です。

Opera 104

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Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera 104.0.4944.23」を配布しています。

このバージョンでは、Chromiumがバージョン118.0.5993.89にアップデートされ、パフォーマンス、セキュリティ、互換性が向上しています。

また、ダークモード時のタブとブックマークの視認性の改善、アドレスバーのホバーエフェクトの改善、島(Island)のタブがアクティブとしてマークされない問題の修正、Pinboardポップアップの刷新、特定の分散型アプリケーション(dApp)とやり取りする際にウォレットを簡単に選択できるウォレットセレクターなどが追加されています。

Apple、AIサーバーに50億ドル以上を投資ーーミンチー・クオ氏

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、Appleは生成AIで競合に追いつくために年間数十億ドルを投資すると予想しています。

Appleは2023年に2,000〜3,000台、2024年に18,000~20,000台のAIサーバーを購入する予定で、米国NVIDIA社の「HGX H100 8-GPU」を搭載したサーバーの場合、購入額は2023年が約6億2,000万ドル、2024年は47億5,000万ドルと推定されています。

今年の購入台数が少ないのは、他の主要顧客よりも発注時期が遅かったのに加え、第2四半期からのNVIDIAチップの不足によるものとのことです。

しかし、2024年でもAppleの購入台数は競合他社に遅れをとっています。米国Meta社の場合、2024年のAIサーバー購入台数は約4万台となっています。

Appleはセキュリティ、プライバシー、設計の柔軟性の観点から大規模言語モデルのトレーニングに自社で購入、設置したAIサーバーを使用するはずで、AppleのAIインフラのコンピューティングパワーは主要競合他社に劣るため、追いつくためには優れたソフトウェア開発能力が必要となるとクオ氏は指摘しています。

サーバー購入費のほかに、人件費や運用費などのコストもかかるため、Appleがライバルに追いつくためには少なくとも年間数十億ドルを費やす必要があるとのことです。