「iOS 18.2」「iPadOS 18.2」「macOS 15.2」「tvOS 18.2」「visionOS 2.2」のリリース候補2公開

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Apple Inc.が、「iOS 18.2 RC 2」(ビルド22C151)、「iPadOS 18.2 RC 2」(ビルド22C151)、「macOS Sequoia 15.2 RC 2」(ビルド24C100)、「tvOS 18.2 RC 2」(ビルド22K155)、「visionOS 2.2 RC 2」(ビルド22N841)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

iOS 18.2では、Apple IntelligenceのImage Playground、ジェン文字、ChatGPTのサポート、画像マジックワンド、作文ツールや、iPhone 16シリーズのビジュアルインテリジェンス、メールの分類、メモアプリのマルチトラックレコーディング機能、探すのShare Item Location、Apple MusicとApple TVアプリでの自然言語検索といった新機能を利用できるようになっています。

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Shokz、イヤフォンの福袋を12月16日(月)から販売開始

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Shokz Japan株式会社が、12月16日(月)から12月23日(月)まで、Shokzのイヤフォンが入った福袋「耳に福くる Shokz 福袋 2025」(8000個限定)を販売すると発表しています。

福袋には、⻣伝導イヤフォンのスタンダードモデル「OpenRun」と、ハイエンドモデル「OpenRun Pro キプチョゲ限定エディション」、オープンイヤーイヤフォンのハイエンドモデル「OpenFit」、カジュアルモデル「OpenFit Air」のいずれかの計2点が同梱されています。

福袋の購入者の中から抽選で5名に「OpenRun Pro 2 大迫傑モデル」が当たるキャンペーンも実施予定です。

また、Shokzのイヤフォンやくーぽんが当たる先行キャンペーンを12月15日(日)まで実施しています。

サンワサプライ、第10世代iPad用ケース付きキーボードを発売

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サンワサプライ株式会社が、iPad(第10世代)対応のケース付きキーボード「SKB-IP7GIGA」を発売しています。

SKB-IP7GIGAは、iPad(第10世代)をノートパソコンのように使えるUSB-C接続キーボード、ケース、スタンドの一体型です。

キーボードは日本語JIS配列で、iPad用のショートカットキーを搭載しています。キーボードはUSB-C接続で、使用しないときは一体型USB-Cケーブルを収納できるようになっています。また、写真撮影時などはキーボードを分離できるようになっています。

ペンホルダー、4極3.5mmヘッドフォンジャックも搭載しています。

価格は21,780円です。楽天市場Yahoo!ショッピングでは11,600円〜で販売中です。

プリンストン、140W対応3ポートUSB-C充電器を発売

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株式会社プリンストンが、140W対応3ポートUSB-C充電器「UniTAP PPS-PD140C3」を発売すると発表しています。

PPS-PD140C3は、最大20W出力のPD対応USB-C 1、最大140W出力のPD対応USB-C 2/3を搭載した3ポートUSB-C充電器です。3ポート同時使用時は最大20W+60W+60W出力となります。

価格は10,800円で、12月13日(金)発売予定です。プリンストンダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店にて予約販売中です。

Apple、サウジアラビアでオンラインストアと直営店を展開

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Apple Inc.が、サウジアラビア王国でオンラインストアと直営店を展開すると発表しています。

Appleは2025年夏にサウジアラビア向けのオンラインストアを開設する予定とのことです。

2026年からは複数の旗艦直営店のオープンを計画しており、ユネスコの世界遺産に登録されているディルイーヤに象徴的な店舗をオープンする計画が初期段階にあると明らかにしています。

Vision Proで「PlayStation VR2 Senseコントローラー」を利用可能に?

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Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターの「Power ON」で、AppleはvisionOSで「PlayStation VR2 Senseコントローラー」をサポートする計画であると伝えています。

Appleは今年、visionOSでPS VR2のハンドコントローラーをサポートするためにソニーに接触し、両社が協力することで合意したとのことです。Appleはサードパーティーのゲームデベロッパにも、ハンドコントローラーをサポートするかどうか尋ねているそうです。

また、PS VR2のコントローラーで、親指スティックと方向パッドでスクロールする、トリガーボタンでクリックしたアイテムをつまむといったOSのナビゲートもサポートするとのことです。

当初は数週間前に発表が予定されていたそうですが、延期されたとのことです。中止されていなければ、いずれ発表されるだろうとガーマン氏は予想しています。

PS VR2のハンドコントローラーは単体で販売されていませんが、visionOSでサポートすることになれば、Appleのオンラインストアや直営店で販売されることになるようです。

Appleがコントローラーを発売する計画はないものの、同社のデザイン部門はVision Proで精密なコントロールを可能にする魔法の杖のようなものを数年かけて試作していたそうです。

サンワサプライ、マグネット式タブレットホルダーを発売

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サンワサプライ株式会社が、マグネット式タブレットホルダー「VEH-TBMG3」を発売しています。

VEH-TBMG3は、強力なマグネットでスチール面に取り付けることができるタブレット用ホルダーです。2関節のショートアーム採用で、角度調整と回転が可能です。

耐荷重は1.5kgで、9.7〜13インチのタブレットに対応しています。

直販価格は16,380円です。

[更新]「AirPods Pro 2」「AirPods 4」「AirPods 2」が割引価格に

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Amazon.co.jpが、「AirPods Pro 2」を割引価格で提供しています。

「AirPods 4」も引き続き割引価格で提供中です。

  • AirPods 419,527円(7%オフ、過去価格20,919円)

[更新]「AirPods(第2世代)」も割引価格で提供されています。

Apple、MacやVisionに自社設計モデムの採用を検討

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleは自社設計のモデムチップをMacやVisionなどに採用する可能性があると伝えています。

Appleは自社設計モデムの開発にともない、Macにモデムチップを搭載することを検討しているとのことです。しかし、より高速なモデム「Ganymede」(コードネーム)が投入される2026年までにセルラー接続対応Macが発売される可能性は低いとしています。

Visionでもモデムチップの搭載が検討されているそうです。

また、Appleが来年後半に発売する「iPhone 17 Slim」(仮称)について、米国Qualcomm社のモデムよりも必要なスペースが小さく消費電力が少ないモデム「Sinope」(コードネーム)を開発したことで、厚さ8.25mmのiPhone 16 Proよりも約2mm薄くできるようになったとしています。

Apple初のモデムチップとなるSinopeは、2025年春発売の第4世代「iPhone SE」に最初に搭載される予定です。

Apple、2025年から自社設計モデムを投入

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleは2025年より自社設計のモデムを採用する計画であると伝えています。

Appleは、2025年にコードネーム「Sinope」(シノーペ)、2026年に「Ganymede」(ガニメデ)、2027年に「Prometheus」(プロメテウス)と呼ばれるモデムを投入する計画とのことです。

Sinopeの5Gはミリ波非対応でSub-6のみに対応し、複数の周波数帯を束ねてネットワーク容量と速度を向上させるキャリアアグリゲーションは4波のみ(Qualcommは6波以上)となり、ダウンロード速度は最大で約4Gbpsで、ミリ波に対応していないQualcommのモデムよりも遅いそうです。

このモデムは「iPhone SE」「iPhone 17 Slim」(仮称、コードネーム:D23)や、ローエンドの「iPad」に採用され、ハイエンド製品には搭載されないそうです。

第2世代のGanymedeはミリ波、6Gbpsダウンロード、6キャリアアグリゲーションをサポートする予定で、「iPhone 18」シリーズやiPadの上位モデルに採用されるようです。

第3世代となるPrometheusではパフォーマンスと人工知能機能でQualcommを上回ることを目指しているようで、次世代衛星ネットワークにも対応するそうです。

Appleは将来的に、モデムとメインプロセッサを1つのコンポーネントに統合することを検討しているとのことです。

Appleは2019年に米国Intel社のスマートフォンモデム事業を買収し、モデムチップの開発に取り組んでいました。Qualcommとのライセンス契約は2027年3月まで延長されています。