elago、MagSafe対応のグリップ&スタンド発売

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Elagoが、MagSafeに対応したグリップ&スタンド「Grip Stand for MagSafe」を発売しています。

Grip Stand for MagSafeは、MagSafe充電器に取り付けて横向きで立ててスタンドとして使用したり、指を通してグリップとして使用したりできます。

カラーはブラック、ジーンインディゴ、ラベンダーの3色で、価格は14.99ドルです。

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サンワサプライ、iPadで使えるタッチパッド付きBluetoothキーボード発売

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サンワサプライ株式会社が、iPadで使えるタッチパッド付きBluetoothキーボード「400-SKB071」を発売しています。

400-SKB071は、タッチパッドやショートカットキーを搭載したBluetoothキーボードです。角度調整が可能な折りたたみ式のiPhoen/iPad用スタンドが付属しています。

キーレイアウトは英語配列、キースイッチはパンタグラフ式、キー数は81キー、キーピッチは17mm、キーストロークは1.8±0.3mm、動作力は60gで、最大3台のマルチペアリングに対応しています。充電式で、1回の充電で約25時間使用できます。

価格は3,980円で、サンワダイレクト楽天市場PayPayモールau PAY マーケットAmazon.co.jpにて販売中です。

「macOS Big Sur 11.3」「iOS 14.5」「iPadOS 14.5」のベータ3公開

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Apple Inc.が、「macOS Big Sur 11.3 Beta 3」(ビルド20E5196f)、「iOS 14.5 Beta 3」(ビルド18E5164h)、「iPadOS 14.5 Beta 3」(ビルド18E5164h)、「Xcode 12.5 Beta 3」(ビルド12E5244e)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

macOS Big Sur 11.3の新機能

  • Safariのスタートページのカスタマイズオプション
  • Appleシリコン搭載Mac向けのiOS/iPadOSアプリでタッチ操作にキーボードコマンドを割り当てることができる設定パネル
  • iPadOSアプリのウィンドウの拡大機能
  • ミュージックAppの自動再生機能
  • Apple MusicのMade For Youショートカット
  • ステレオペア設定のHomePodのサポート
  • リマインダーAppで日付、作成日、優先度、タイトル順での並び替え
  • PlayStation 5 DualSenseおよびXbox Series X/Sワイヤレスコントローラーのサポート

iOS/iPadOS 14.5の新機能

  • 新しい絵文字
  • ミュージックAppの新しいスライドジェスチャーやポップオーバーメニュー
  • マスク着用時にwatchOS 7.4を搭載したApple Watchを使ってiPhoneをロック解除できる機能
  • デュアルSIMモードでの5Gのサポート
  • Siriで緊急電話をかける
  • 設定Appのトラッキングの許可を求めるメッセージを表示しないようにする設定とアプリごとの設定
  • Podcastsアプリのデザイン変更
  • リマインダーAppで日付、作成日、優先度、タイトル順での並び替え
  • 消音時に緊急速報の音を鳴らさない設定
  • iPad (第8世代)、 iPad Air (第4世代)、11インチiPad Pro (第2世代)、12.9インチiPad Pro (第4世代)でSmart Folioを閉じている際に内蔵マイクをミュートにするプライバシー機能(iPadOS 14.5)
  • iPadが横向きの場合に起動画面を横向きで表示(iPadOS 14.5)
  • PlayStation 5 DualSenseおよびXbox Series X/Sワイヤレスコントローラーのサポート(iPadOS 14.5)

AUKEY、20W USB-C充電器を発売

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Aukey Technology Co.,Ltdが、20W USB-C充電器「Swift 20W」を発売しています。

Swift 20Wは、最大20W出力のPower Delivery対応USB-C充電器です。

カラーはブラックとホワイトの2色で、価格は1,180円です。

エレコム、滑り止めパッド付きワイヤレス充電器&着せ替えができるワイヤレス充電器を発売

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エレコム株式会社が、滑り止めパッド付きワイヤレス充電器と、着せ替えができるワイヤレス充電器を発売すると発表しています。

W-QA16」シリーズと「W-QA17BK」は、天面に滑り止めパッドを採用した5Wワイヤレス充電器です。W-QA16シリーズはブラック、ネイビー、ピンク、ホワイトフェイスの4色のラインナップで、1mのUSBケーブルを備えています。W-QA17BKは2mのUSBケーブルを備えています。

また、10W出力のACアダプタが付属した「W-QA18BK」も用意されています。

店頭実勢価格は1,848円、2,068円、2,948円で、3月上旬より順次発売される予定です。Amazon.co.jpでは1,709円2,068円2,709円で予約販売中です。

W-QA19WH」は、天面に写真やイラストなどを入れて着せ替えが楽しめる5Wワイヤレス充電器です。3種類のデザインシートとカッティングガイドが付属しています。

店頭実勢価格は2,728円で、3月中旬発売予定です。Amazon.co.jpで予約販売中です。

グリーンハウス、65W出力の2ポートUSB充電器発売

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株式会社グリーンハウスが、65W出力の2ポートUSB充電器「GH-ACU2GB」シリーズを発売すると発表しています。

GH-ACU2GBシリーズは、最大45W出力のPower Delivery対応USB Type-Cと、最大18W出力のUSB Aを搭載したUSB充電器です。GaN(窒化ガリウム)採用で、W29.5×D53×H53mmとコンパクト設計です。

価格はオープンで、3月上旬発売予定です。ビックカメラ.comにて4,380円で販売中です。

After Effects用ストローク生成プラグイン「Volna」

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株式会社フラッシュバックジャパンが、After Effects用ストローク生成プラグイン「Volna」の販売を開始しています。

Volnaは、パスに沿ってストロークを描くことができるストローク生成プラグインで、矢印、テーパードストローク、グラデーション、ノイズディストーション、ウェーブディストーション、ポイントモード、マルチラインモードといったスタイルを搭載しています。

また、2つのレイヤーマスクの異なるパスをブレンドして新しいシェイプを作成することもできます。

価格は7,040円です。

Opera Developer 76.0.3981.0

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Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera Developer 76.0.3981.0」を配布しています。

このバージョンでは、履歴ページの修正、スナップショットツールの改善、検索タブの修正、重複タブマーカーの修正などが含まれています。

ベルキン、68W出力の2ポートUSB-C充電器発売

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ベルキン株式会社が、GaN(窒化ガリウム)採用の68W 2ポートUSB-C充電器「BOOST↑CHARGE PRO 68W USB-C PD GaN USB充電器(18W USB-C + 50-60W USB-C)」を発売すると発表しています。

BOOST↑CHARGE PRO 68W USB-C PD GaN USB充電器は、最大60W出力のPower Delivery対応USB Type-Cと、最大18W出力のPower Delivery対応USB Type-Cを搭載し、合計最大68W出力に対応したUSB充電器です。

価格は4,708円で、3月19日(金)まで10%オフクーポンを提供しています。発売日は3月12日(金)です。

「iPhone 13」シリーズはノッチが小さくなり、120Hzディスプレイや大容量バッテリーを搭載 22-23年モデルの情報も

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MacRumorsが、アナリストのミンチー・クオ氏によると、「iPhone 13」シリーズはノッチが小さくなり、ProモデルはLTPO技術を採用した120Hzディスプレイを搭載するようだと伝えています。

iPhone 13シリーズはiPhone 12シリーズと同じ4機種がラインナップされ、全モデルにLightningコネクタ、Snapdragon X60モデム、センサーシフト式手振れ補正機能、容量が大きくなったバッテリーが搭載されるそうです。

「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」は、絞り値ƒ/1.8およびオートフォーカスの超広角レンズを搭載するとしています。

さらに、2022年に発売されるiPhoneは、上位機種でノッチが廃止され、Galaxyのような穴の空いたディスプレイデザインが採用されるようだと述べています。製造がうまくいけば全モデルに採用される可能性があるとのことです。

前面カメラについてはオートフォーカス機構を搭載するようです。

2023年モデルは、少なくとも1つの上位機種がディスプレイに埋め込んだ指紋スキャナーや、ペリスコープ望遠カメラ、ノッチや穴のない本当のフルスクリーンディスプレイを搭載する見通しとのことです。

クオ氏は、Appleが主要技術と量産の問題を解決できれば、2023年に7.5〜8インチのディスプレイを搭載した折りたたみ式iPhoneが発売される可能性があると述べています。

新しい「iPhone SE」については、2022年上半期に発売される予定で、デザインと主な仕様は第2世代モデルと似たものになり、5Gのサポートとプロセッサのアップグレードが含まれるとのことです。