「映像制作」カテゴリーアーカイブ

フラッシュバック、VFX向け映像素材集「VFXCentral」発売

株式会社フラッシュバックジャパンが、VFX向け映像素材集「VFXCentral」を発売しています。

  • Ultimate Explosion Pack
    30種類の爆発の映像を収録。
    解像度:4,096×2,160、5,120×2,700、6,144×3,160
    価格:28,080円
  • 4K Anamorphic Flares
    53種類のアナモフィックレンズフレアやボケを収録。
    解像度:3,296×1,350
    価格:14,040円
  • 4K Digital Storm Effects
    稲妻や雲のアニメーションを収録。
    解像度:4,096×1,708
    価格:6,910円
  • Digital Fireworks
    19種類の花火のアニメーションを収録。
    解像度:1,920×1,080
    価格:2,800円
  • 4K Ceiling Dust Bundle
    天井から落ちるホコリや粉塵の映像を収録。
    解像度:2,160×4,096
    価格:5,610円
  • Magic Pulse Pack
    光やスモークなどのアニメーションを収録。
    解像度:1,920×1,080
    価格:4,320円
  • Embers
    ループ可能な燃えさしや残り火の映像を収録。
    解像度:3,840×2,160、1,920×1,080
    価格:2,800円
  • VFX Essential Bundle
    Ultimate Explosion Pack、4K Anamorphic Flares、4K Digital Storm Effects、Digital Fireworksのバンドル。
    価格:39,310円

MacBook Proのスピーカーにダメージを与える「Premiere Pro」の問題が修正

MacRumorsが、Adobe Premiere ProにMacBook Proのスピーカーにダメージを与える問題があり、これを修正する「Premiere Pro CC 13.0.3」がリリースされたと伝えています。

Adobeのフォーラムでは昨年11月より、MacBook ProでPremiere Proの使用中に大音量のノイズが発生し、スピーカーが破損したとの報告が寄せられていました。

「LightWave 2019 日本語版」発売開始

株式会社ディストームが、3DCGソフトウェア「LightWave 2019 日本語版」を発売したと発表しています。

LightWave 2019は、リアルタイム共同作業を可能にするLightWave用Unreal Bridgeプラグイン、新しいファイル互換ブリッジ、シェーディングモデルのカスタマイズツール、アニメーション設定可能なスカルプティング/ ペインティングツール「メタモーフィック」、OpenVDBコンテンツ作成のサポートといった新機能を搭載しています。

価格は通常版が148,000円(税別)、アップグレード版が48,800円(税別)です。

VJ/プロジェクションマッピングソフト「GrandVJ 2 XT」アップグレード版が値下げ

株式会社ディリゲントが、ベルギーArKaos社のVJ/プロジェクションマッピングソフトウェア「GrandVJ 2」を「GrandVJ 2 XT」にアップグレードできる、「GrandVJ 2 XT UPG」の価格を改定しています。

新価格は18,000円(税別、旧価格55,000円)です。

フラッシュバック、映像プラグイン集「Red Giant Universe 3」発売

株式会社フラッシュバックジャパンが、米国Red Giant社のAfter Effects、Premiere Pro、Final Cut Pro Xなどに対応したエフェクト&トランジションプラグイン集「Red Giant Universe 3」を発売しています。

バージョン3では、エフェクトとプリセットのプレビュー、管理、適用が可能な「Dashboard」や、5種類のテキストエフェクト「Type Cast」「Type On」「Screen Text」「Hacker Text」「Text Tileを搭載しています。価格は28,080円です。