「映像制作」カテゴリーアーカイブ

aescriptsサマーセール、Week 2開催

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株式会社フラッシュバックジャパンが、米国aescripts社のAfter Effects/Premiereプラグインなどを割引価格で提供する「Summer of Sales 2024 Week 2」を実施すると案内しています。

点、線、面で作る3DパーティクルジェネレーターAfter Effectsプラグイン「Plexus 3」、ハーフトーン処理を実現するAfter Effectsプラグイン「ms Halftone」、滑らかな被写界深度ボケを実現するAfter Effectsプラグイン「Fast Bokeh Pro v2」などが対象です。

Week 2の実施期間は6月8日(土)から6月12日(水)までです。

Apple、iPadとMacのための「Final Cut Pro」をアップデート

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Apple Inc.が、iPadのための「Final Cut Pro 2」を発表しています。

新バージョンでは、新しいビデオ撮影アプリ「Final Cut Camera」を用いて最大4台のiPhoneまたはiPadをワイヤレスで接続してプレビューできる「ライブマルチカム」を利用できるようになります。

また、外部プロジェクトにも対応し、Thunderbolt対応の外付けドライブ上で直接プロジェクトを編集できるようになります。

さらに、Macのための「Final Cut Pro 10.8」も発表しています。

このバージョンでは、1つの簡単なステップで色、カラーバランス、コントラスト、明るさを改善できる「Enhance Light and Color」と、ビデオのフレームを賢く生成してブレンドすることで、最高品質の動きを提供する「Smooth Slo-Mo」というAI機能を搭載しています。

他にも、特定しやすいようにインスペクタで色補正とビデオエフェクトにカスタムの名前を付けたり、タイムラインインデックスでメディアやエフェクトが見つからないクリップを検索して閲覧したりできる新しい管理ツールも追加されています。

iPadのためのFinal Cut Pro 2は今春後半リリース予定で、Final Cut Cameraは今春後半より無料で提供される予定です。

MacのためのFinal Cut Pro 10.8は、既存ユーザーには無料アップデートとして提供されます。

aescriptsのAfter Effects/Premiereプラグインが割引価格に

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株式会社フラッシュバックジャパンが、米国aescripts社のAfter Effects/Premiereプラグインなどを割引価格で提供する「Summer of Sales 2024 Week 1」を実施しています。

グロー効果を追加するAfter Effectsプラグイン「Deep Glow」、Aiで顔を検知してモザイク処理を施すAfter Effects/Premiere Proプラグイン「Blace」、Premiere Pro用アニメーションプリセット集「Motion Presets for Premiere Pro」など33タイトルが対象です。

Week 1の実施期間は5月10日(金)までです。

Adobe、「Premiere Pro」に新しい生成AIビデオツールを導入

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Adobe Inc.が、「Premiere Pro」に新しい生成AIビデオツールを導入すると発表しています。

AdobeはPremiere ProにFirefly生成AI技術のビデオモデルや、OpenAI、Pika Labs、Runwayの生成AIモデルを搭載する予定で、年内に以下のツールが利用できるようになります。

  • Generative Extend(生成拡張):
    Pikaの生成AIモデルにより、フレームをシームレスに追加してクリップを長くすることで、完璧なタイミングの編集やスムーズなトランジションの追加を容易にする機能。
  • Object Addition & Removal(オブジェクトの追加と削除):
    Fireflyビデオモデルにより、オブジェクトを選択・トラッキングして、不要なアイテムを削除したり、俳優の衣装を変更したり、セットの小道具を追加したりできる機能。
  • Text to Video(テキストからビデオ):
    OpenAIやRunwayの生成モデルにより、プロンプトにテキストを入力、または、参照画像をアップロードして映像を作成する機能。

フラッシュバック、人物の背景を除去するFCP/Pr/Aeプラグインを発売

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株式会社フラッシュバックジャパンが、Final Cut Pro/Premiere Pro/After Effectsで背景を除去する「FxFactory Background Remover」を発売しています。

Background Removerは、グリーンスクリーンやブルースクリーンなしで撮影されたビデオ内の人物、動物、オブジェクトを自動で検出して、クリーンなキーを抽出できるプラグインです。

価格は17,380円です。

Final Cut Pro用トランジションプラグイン「PremiumVFX Fade Transitions」

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株式会社フラッシュバックジャパンが、Final Cut Pro用トランジションプラグイン「PremiumVFX Fade Transitions」を発売しています。

Fade Transitionsは、カメラの動きとアニメーションのシャドウやグラデーションを組み合わせたフェードトランジションを50種類収録しています。

価格は10,340円です。

Maxonのサブスクリプションが5%オフ 12月25日(月)まで

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株式会社フラッシュバックジャパンが、ドイツMaxon社の年間サブスクリプションライセンスを5%オフで提供するクリスマスセールを実施しています。

「Maxon One」「Red Giant Complete」「Cinema 4D」「ZBrush」「Universe」「Redshift」の新規サブスクリプションと、「Maxon One アップグレード (from Red Giant Suite or 単品製品)」「Red Giant Complete アップグレード (from 旧Suite or 個別製品)」が対象です。

実施期間は12月25日(月)までです。

「Pixelmator Pro 3.5」、HDRをフルサポート

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Pixelmator Teamが、macOS向け画像編集アプリケーション「Pixelmator Pro」[Mac App Store]をアップデートしています。

新しいバージョン3.5では、iPhoneで撮影したHDR写真やビデオを含むHDRコンテンツの読み込み、編集、書き出しができるようになっています。

また、HDRコンテンツをレイヤーとして編集できる機能も追加されており、SDRコンポジション内でもHDRデータを保持するため、他のレイヤーと同様に編集できるようになっています。

Pixelmator Proは現在、50%オフの3,500円で提供中です。

Apple、「Final Cut Pro」「iMovie」「Motion」「Compressor」「Logic Pro」をアップデート

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Apple Inc.が、MacとiPad向けの「Final Cut Pro」[Mac App Store][App Store]、Mac向け「iMovie」[Mac App Store]、「Motion」[Mac App Store]、「Compressor」[Mac App Store]、「Logic Pro」[Mac App Store]をアップデートしています。

Mac版のFinal Cut Pro 10.7では、再生中にクリップを再生ヘッドの下に表示する自動タイムラインスクロール機能や、クリップを役割ごとに識別してハイライトできるタイムラインインデックス機能、接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする機能、顔やその他のオブジェクトの動きの分析の向上、改良された「ブラウザに表示」機能といった新機能が追加されています。

また、Mac版Final Cut Pro、iMovie、Compressorでは、使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルの書き出しを高速化できるようになっています。

iPad用Final Cut Pro 1.3では、iPadの内蔵マイクや外部マイクを使ってアフレコやライブオーディオをタイムラインに録音できる機能や、プロカメラモードでの手ぶれ補正制御、接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする機能、新しいカラーグレーディングプリセット、新しいタイトルとジェネレーター、アフレコとクリップのグループ化のための新しいキーボードショートカットなどを搭載しています。

Final Cut Pro 10.7

Final Cut Pro 10.7には以下の機能強化が含まれています:

  • 再生中にクリップが再生ヘッドの下に表示されたままになるよう、タイムラインが自動的にスクロールされます。
  • 接続されたクリップの選択したグループを接続されたストーリーラインにまとめることで、編集効率が向上します。
  • タイムラインの構成を一目で簡単に確認できるよう、ビデオとオーディオロールの両方のカラーが表示されます。
  • オブジェクトトラッカーの一新された機械学習モデルを使用してAppleシリコン搭載のMacコンピュータで顔やその他のオブジェクトの動きを分析すると、結果が向上するのが分かります。
  • 改良された「ブラウザに表示」機能を使用して、選択したキーワードコレクションまたはスマートコレクションをそのままにして、ブラウザで簡単にクリップを見つけることができます。
  • 使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。

iPad用Final Cut Pro 1.3

iPad用Final Cut Pro 1.3には以下の新機能と機能向上が含まれます:

  • iPadの内蔵マイクまたは外部マイクを使用して、アフレコやライブオーディオをタイムラインに直接録音できます。
  • 魅力的な新しいカラーグレーディングプリセットを使用して完璧な見た目に調節できます。
  • 新しいタイトルとジェネレータのセレクションから選択できます。
  • 接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにすることで、編集の作業効率を向上させることができます。
  • プロカメラモードで手ぶれ補正を制御できます。

新しいキーボードショートカット:

  • クリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする: Command+G
  • 接続されたストーリーラインからクリップをグループ解除: Shift+Command+G
  • “アフレコを録音”パネルを表示/非表示: Shift+V
  • “アフレコを録音”パネルでのオーディオの録音を開始/停止: Shift+Option+R
  • フルスクリーンで再生: Shift+Command+F
  • ピクチャインピクチャを開始/終了: Command+3

iMovie 10.4

使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。

Motion 5.7

Motion 5.7には、以下の機能強化とバグ修正が含まれています:

  • オブジェクトトラッカーの一新された機械学習モデルを使用してAppleシリコン搭載のMacコンピュータで顔やその他のオブジェクトの動きを分析すると、結果が向上するのが分かります。
  • タイトルテンプレートの背景がデフォルトで無効になるようになりました。
  • 分析をキャンセルするとFxPlugベースのプラグインで応答が停止するバグが修正されています。

Compressor 4.7

Compressor 4.7には、以下の機能強化とバグ修正が含まれています:

  • 使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。
  • iTunes Store用のステレオスコピックパッケージを作成、構成、および構築できます。
  • Logが適用済みかどうかにかかわらず、Logエンコードされたビデオをプレビューできます。
  • コマンドラインの使用時にJSON出力とXML出力向けの対応がバッチ送信に追加されます。
  • HDRコンテンツが適切な色空間でビューアに表示されるようになりました。

Logic Pro 10.8.1

このアップデートには安定性の改善とバグ修正が含まれます。

Boris FX、プラグインコレクション「Continuum 2024」をリリース

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株式会社フラッシュバックジャパンが、米国Boris FX社のAfter Effects、Premiere Pro、Final Cut Pro Xなどに対応したエフェクトプラグインコレクション「Continuum 2024」を発売しています。

新バージョンでは、AIを利用してワンクリックでディテールを保ちながらノイズを除去する「BCC+ DeNoise ML」、インテリジェントなAIスケールツールであらゆるフォーマットにリサイズする「BCC+ UpRes ML」(After Effectsのみ)、ビデオのサウンドに合わせたオーディオスペクトラムのモーショングラフィックスを生成する「BCC+ Audio Visualizer」、AIで強化されたパーティクルエンジン、150以上の新しいプリセットといった新機能が追加されています。

価格は、永続ライセンス版が51,480円〜、年間サブスクリプション版が34,100円〜で、現在129,800円〜、38,600円〜で提供中です。