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サンワサプライ株式会社が、3月7日(金)午前10時から3月21日(金)午後6時までサンワダイレクトにて、「サンワの日」イベントを開催すると発表しています。
このイベントでは、サンワの日セール、先着500個限定福袋の販売、ガラポンクーポン、ポイントアップ、SNSプレゼントキャンペーンが予定されています。
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ロジテックINAソリューションズ株式会社が、USB-CとUSB-Aに対応したスティック型SSD「LMD-SPCHUAC」シリーズの新色シルバーを発売しています。
LMD-SPCHUACシリーズは、両端にスライド式のUSB-CコネクタとUSB-Aコネクタを搭載したUSB 3.2 Gen 2対応ポータブルSSDです。最大データ転送速度は、読み込み1,000MB/s、書き込み700MB/sです。
容量は500GB、1TB、価格は9,680円、15,480円です。
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Maktar株式会社が、GREEN FUNDINGにて、iPhone用ポータブルSSD「MiniMAX」のクラウドファンディングを開始したと発表しています。
MiniMAXは、読み込み最大1,050MB/s、書き込み最大1,000MB/sの高速転送が可能なSSDで、iPhone 15/16 ProのProRes動画を直接記録することができます。
USB-Cコネクタ搭載でiPhoneなどに直挿しすることが可能で、iPhoneの背面にマグネットで固定して付属のケーブルで接続することもできます。さらに、USB-Cポートも搭載しているため、USB-C接続のマイク、イヤフォン、USB-C充電器などを接続しながら使用できます。
データ転送時の読み書き速度、充電中の電力数、消費電力などを表示する液晶ディスプレイ、静音仕様の冷却ファンを搭載しています。
容量は512GB、1TB、2TBで、一般販売予定価格は22,800円、24,600円、42,600円で、現在早割価格で提供しています。
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アンカー・ジャパン株式会社が、世界最小のGoogle TV搭載プロジェクター「Nebula Capsule Air」を発売しています。
Nebula Capsule Airは、高さ約140×直径約68mm、重さ約650gとコンパクトで軽量なモバイルプロジェクターです。
一般的なLCDプロジェクターと比較して、明るさの均一性が約27%高く、150ANSIルーメンの明るさ、1280×720画素の解像度の映像を最大100インチの大画面で投影できます。垂直・水平方向の自動台形補正とオートフォーカス調整の自動補正機能も備えています。
Google TV搭載で、Netflix、Amazon Prime Video、YouTubeなど10,000以上のアプリを利用できます。
カラーはブラックとホワイトの2色で、価格は49,990円です。公式サイト、Amazon、楽天市場
では20%オフの39,990円(クーポンあり)で提供しており、公式サイトでは先着各色500台限定でスタンドをプレゼントしています。
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エレコム株式会社が、USB-C – USB-Cケーブル3タイプを3月上旬より発売すると発表しています。
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Marshall Group ABが、ポータブルスピーカー「EMBERTON III」の新色セージを発売しています。
EMBERON IIIは、Marshallのシグネチャーサウンドを届けるポータブルBluetoothスピーカーで、音量を調整するたびに周波数が適正に調整し、トーンバランスを常に適切に保つダイナミックラウドネス機能を搭載しています。
SBC/AAC/LC3コーデック対応、防塵・防水規格IP67準拠で、バッテリー駆動時間は約32時間です。
価格は28,980円です。
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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、折りたたみ式iPhoneのハードウェア仕様や開発スケジュールについてレポートしています。
本のように折りたためるフォルダブルiPhoneは、折りたたんだ際の厚さが9〜9.5mm、開いた状態では4.5〜4.8mmとなり、厚みや内部スペースの制約からFace IDの代わりにサイドボタンにTouch IDが搭載されるとしています。
内側に折り目のない約7.8インチのディスプレイ、外側に約5.5インチのディスプレイを搭載し、背面カメラは2眼構成で、前面カメラは折りたたんだ状態でも開いた状態でも使用可能とのことです。
筐体はチタン合金製、ヒンジ部分にはステンレススチールとチタン合金で、バッテリーにはiPhone 17 Airと同じ高密度バッテリーセルが採用されるようです。
開発スケジュールについては、2025年第2四半期に最終仕様が決定し、第3四半期に正式プロジェクトが開始、2026年第4四半期には量産が始まる見込みです。
価格は2,000〜2,500ドル以上になると予想されています。
第2世代モデルは2027年下半期に量産開始の見込みとのことです。
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株式会社CIOが、同社史上最薄のモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIM 5K」を発売しています。
SMARTCOBY SLIMは、サイズ幅70×高さ102×厚さ8.7mm、重さ約117gとスリムで軽量な5,000mAhモバイルバッテリーで、iPhone 12以降などにマグネットで取り付けて最大15W出力でワイヤレス充電できるQi2に対応しています。
最大20W入出力のUSB-Cも搭載しており、2台同時充電(合計最大10W出力)が可能です。
価格は5,980円で、3月13日(木)まで10%オフの5,382円で購入できるクーポンを提供しています。
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Apple Inc.が、M4チップを搭載した「MacBook Air」を発表しています。
M4 MacBook Airは、10コアCPUと最大10コアGPUで、最大32GBのユニファイドメモリに対応したM4チップを搭載し、M1モデルよりも2倍高速、Intelモデルよりも最大23倍高速となっています。
また、新たにデスクビューに対応した12MPセンターフレームカメラや、2つのThunderbolt 4を搭載し、最大2台の6K@60Hz外部ディスプレイに接続できるようになっています。
M4搭載のMacBook Airは新たなレベルのパフォーマンスを実現:
- Microsoft Excelでのスプレッドシートの計算パフォーマンスが、最速のIntelベースのMacBook Airよりも最大4.7倍高速、M1搭載の13インチMacBook Airよりも最大1.6倍高速1。
- iMovieでのビデオ編集が、最速のIntelベースのMacBook Airよりも最大8倍高速、M1搭載の13インチMacBook Airよりも最大2倍高速2。
- Adobe Photoshopでの写真編集が、最速のIntelベースのMacBook Airよりも最大3.6倍高速、M1搭載の13インチMacBook Airよりも最大2倍高速1。
- ウェブブラウジングが、Intel Core Ultra 7プロセッサ搭載のWindowsノートパソコンと比較して最大60パーセント高速、より負荷の高いタスクではパフォーマンスが最大2倍高速1。
- 2025年1月にAppleが実施したテスト結果によります。詳しくはapple.com/jp/macbook-airをご覧ください。バッテリー駆動時間は使用条件と構成によって異なります。詳しくはapple.com/jp/batteriesをご覧ください。
- 16GBのRAMと2TBのSSDを装備した8コアCPU、8コアGPUのApple M1を搭載した前世代のMacBook Air、およびIntel Iris Plus Graphics、16GBのRAM、2TBのSSDを装備した1.2GHzクアッドコアIntel Core i7を搭載したMacBook Airと比較した結果によります。
カラーはシルバー、スターライト、ミッドナイトと、新色のスカイブルーの4色です。スペースグレイは廃止となっています。
価格は13インチモデルが164,800円〜、15インチモデルが198,800円〜で、本日予約受付開始、3月12日(水)発売です。
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Apple Inc.が、「M4 Max」チップと新しい「M3 Ultra」チップを搭載した「Mac Studio」を発表しています。
新しいMac Studioは、14コアCPU(最大16コア)、32コアGPU(最大40コア)、16コアNeural Engineで構成されたM4 Maxチップを搭載したモデルと、28コアCPU(最大32コア)、60コアGPU(最大80コア)、32コアNeural Engineの構成で、M4 Maxより約2倍高速なパフォーマンスを提供する新しいM3 Ultraチップを搭載した2機種がラインナップされています。
M4 Max Mac Studioは、標準で36GBユニファイドメモリ(最大128GB)、512GB SSDストレージ(最大8TB)と、4つのThunderbolt 5ポートを搭載しています。
Thunderbolt経由で6K@60Hzのディスプレイ4台+HDMI経由で4K@144Hzのディスプレイ1台、または、Thunderbolt経由で6K@60Hzのディスプレイ2台+HDMI経由で8K@60Hzまたは4K@240Hzのディスプレイ1台を接続できます。
M4 Max搭載のMac Studioの性能1:
- Adobe Photoshopでの画像処理が、M1 Max搭載Mac Studioと比較して最大1.6倍高速、Core i9搭載27インチiMacと比較して最大2.9倍高速。
- Xcodeでコードをコンパイルする際のビルドのパフォーマンスが、M1 Max搭載Mac Studioと比較して最大2.1倍高速、Core i9搭載27インチiMacと比較して最大3.1倍高速。
- CompressorでのProResトランスコードのパフォーマンスが、M1 Max搭載Mac Studioと比較して最大1.2倍高速、Core i9搭載27インチiMacと比較して最大2.8倍高速。
- Topaz Video AIでのビデオ処理のパフォーマンスが、M1 Max搭載Mac Studioと比較して最大1.6倍高速、Core i9搭載27インチiMacと比較して最大5倍高速。
- 2025年1月と2月にAppleが実施したテスト結果によります。詳しくはapple.com/jp/mac-studioをご覧ください。
M3 Ultra Mac Studioは、標準で96GBユニファイドメモリ(最大512GB)、1TB SSDストレージ(最大16TB)と、6つのThunderbolt 5ポートを搭載しています。
最大6K@60Hzまたは4K@144Hzのディスプレイ8台、または、最大8K@60Hzまたは4K@240Hzのディスプレイ4台を接続できるようになっています。
M3 Ultra搭載のMac Studioの性能1:
- LM Studioでの、数千億ものパラメータを持つLLMを使ったトークン生成が、大容量のユニファイドメモリにより、M1 Ultra搭載Mac Studioと比較して最大16.9倍高速。
- Maxon Redshiftでのシーンのレンダリングのパフォーマンスが、M1 Ultra搭載Mac Studioと比較して最大2.6倍高速、Radeon Pro W5700Xを搭載した16コアのIntelベースのMac Proと比較して最大6.4倍高速。
- Oxford Nanopore MinKNOWでのDNA配列のベースコールが、M1 Ultra搭載Mac Studioと比較して最大1.1倍高速、Radeon Pro W5700Xを搭載した16コアのIntelベースのMac Proと比較して最大21.1倍高速。
- Final Cut Proでの8Kビデオのレンダリングのパフォーマンスが、M1 Ultra搭載Mac Studioと比較して最大1.4倍高速、Radeon Pro W5700Xを搭載した16コアのIntelベースのMac Proと比較して最大4倍高速。
- 2025年1月と2月にAppleが実施したテスト結果によります。詳しくはapple.com/jp/mac-studioをご覧ください。
価格は328,800円〜と668,800円〜で、本日予約受付開始、3月12日(水)発売です。