バッファロー、第10世代iPad対応の液晶保護フィルム6製品を発売

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株式会社バッファローが、第10世代iPadに対応した液晶保護フィルム6製品を2月上旬より発売すると発表しています。

  • BSIPD22109FPLBC
    紙感覚+ブルーライトカットタイプ。紙のような書き味。ブルーライトを約35%カット。反射防止仕様、抗菌加工、指紋防止コーティング、エアーレス加工仕様。
    価格:オープン
  • BSIPD22109FG [高光沢]/BSIPD22109FT [スムースタッチ]
    防指紋タイプ。エアーレス加工仕様。
    価格:オープン
  • BSIPD22109FBCG [高光沢]/BSIPD22109FBCT [スムースタッチ]
    ブルーライトカットタイプ。高光沢は約31%、スムースタッチは約36%のブルーライトをカット。抗菌加工、指紋防止コーティング、エアーレス加工仕様。
    価格:オープン
  • BSIPD22109FAST [スムースタッチ]
    耐衝撃タイプ。150gの鉄球を150cmの高さから落とす試験をクリア。反射防止仕様、抗菌加工、指紋防止コーティング、エアーレス加工仕様。
    価格:オープン

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バッファロー、セキュリティー搭載のハイパフォーマンスWi-Fi 6対応ルーターを発売

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株式会社バッファローが、家庭内のネットワークを守るセキュリティーを搭載したWi-Fi 6対応ルーター「WXR-6000AX12P」を発売すると発表しています。

WXR-6000AX12Pは、5GHz帯では8ストリームで4,803Mbps、2.4GHz帯では4ストリームで1,147Mbpsの通信が可能なWi-Fi 6対応ルーターです。WAN/LANポートは10GbEに対応しています。

外部からの不正遠隔操作やマルウェア等による個人情報流出を防ぐ「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」の1年間無料ライセンスが付属しています。

価格はオープンで、2月上旬発売予定です。

Vivaldi 5.6.2867.58

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Vivaldi Technologies ASが、ウェブブラウザ「Vivaldi 5.6.2867.58」を配布しています。

このバージョンでは、Chromiumがセキュリティを修正したバージョン108.0.5359.180に更新されています。また、Google翻訳やパネルなど複数のクラッシュの問題が修正されています。

Apple、99ドルのAirPodsと第2世代「AirPods Max」を準備

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、Appleは99ドルの廉価モデルを含む複数の新しい「AirPods」を発売する予定であると伝えています。

クオ氏の調査によると、Appleは99ドルの価格を目標としたAirPodsや、第2世代の「AirPods Max」を準備しており、2024年下半期または2025年上半期より大量出荷が開始される可能性があるとのことです。

香港Haitong International Securities社のアナリストであるジェフ・プー氏は先週、AppleがAirPodsの廉価版となる「AirPods Lite」を準備していると伝えていました。

Anker、30W USB-C&A搭載の電源タップを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、USB出力を搭載した電源タップ「511 USB Power Strip」を発売しています。

511 USB Power Stripは、最大1,000W出力の2口コンセントと、最大30W出力のUSB-C×1、最大12W出力のUSB-A×2を搭載しています。3ポートUSBの合計最大出力は30Wとなります。コード長は約1.5mです。

価格は4,990円で、初回300個を20%オフの3,992円で提供しています。

Apple、「Apple Business Connect」を発表

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Apple Inc.が、あらゆる規模の企業がAppleマップ、メッセージ、ウォレット、Siriなどで表示される場所カードをカスタマイズできる無料ツール「Apple Business Connect」の提供を開始したと発表しています。

Apple Business Connectは、Appleマップなどで表示される場所カードに写真やロゴを追加したり、食べ物の注文や予約といったクイックアクションを追加したり、特別なプロモーションを提示したりできるツールです。

場所カードの新機能「ショーケース」では、季節限定のメニューアイテムや製品割引といったオファーやインセンティブを提示できます。ショーケースは本日より米国で利用可能で、今後数ヶ月中に世界中で利用できるようになるとのことです。

ビジネスオーナーは、既存のApple IDまたは新しいApple IDでBusiness Connectに登録できます。

Windows版Apple Devicesに「realityOS」「xrOS」の記述

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MacRumorsが、AppleのWindows向けアプリ「Apple Devices」のコードに「realityOS」や「xrOS」の記述が見つかったと伝えています。

Microsoft StoreではApple Devicesのプレビュー版が一時配信されており、@aaronp613がこのアプリのコードでAppleが今年発表するヘッドセットのOSの名称とみられる記述を発見しました。

Bloombergは以前、ヘッドセットのOS名は当初のrealityOSからxrOSに変更されたとレポートしていました。

「iPhone 15 Pro」で採用のソリッドステートボタン、他の製品にも採用の可能性

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、「iPhone 15 Pro」に加え他のハイエンドモデルにもソリッドステートボタンが採用される可能性があるとツイートしています。

今年発売のiPhone 15シリーズは、上位機種のサイドボタンとボリュームボタンが、物理ボタンを押したような感覚を振動で再現するTaptic Engineを備えたソリッドステートボタンに変更されるとみられています。

クオ氏は、ユーザの反応が良ければソリッドステートボタンは将来他の製品のハイエンドモデルにも採用される可能性があると述べています。

Appleがタッチスクリーン搭載Macを開発

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Bloombergが、Appleはタッチスクリーンを搭載したMacに取り組んでいると伝えています。

関係者によるとAppleのエンジニアはこのプロジェクトに活発に関わっており、タッチスクリーン搭載Macを真剣に検討していることが伺えるとしています。ただし、発売はまだ決定しておらず、計画が変更される可能性があるとのことです。

現時点では、Appleは2025年にタッチスクリーン搭載「MacBook Pro」を発売することを検討しているようです。

このタッチスクリーン搭載MacBook Proは、トラックパッドとキーボードを搭載した従来のノートパソコンのデザインで、画面がタッチ入力とジェスチャーに対応するとのことです。ディスプレイにはOLEDパネルが採用されるそうです。

Appleシリコン搭載「Mac Pro」は春に発売か

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、現在テスト中のAppleシリコン搭載「Mac Pro」は「macOS 13.3」を搭載しているとツイートしています。

バージョンx.3のmacOSは通常春にリリースされているとしており、新しいMac Proが春に発表される可能性があるようです。

新しいMac Proは、現行モデルと同じデザインで、M2 Ultraチップを搭載すると報じられています。