Sonnet、Mac Studioをデスク下や壁に設置できる「MacCuff Studio」を発売

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Sonnet Technologies, Inc.が、Mac Studioをデスク下や壁に設置できる「MacCuff Studio」を発売しています。

MacCuff Studioは、デスクの下や壁にネジで取り付けてMac Studioを設置できるマウントブラケットです。さらに、Mac Studioの盗難を防止するロックバーが付属しており、プラスネジ(付属)、トルクスネジ(付属)、南京錠(別売)、ケンジントンロック(別売)でロックできるようになっています。

木ねじ×4、ドライウォールねじ×4、ドライウォールアンカー×4、ドライバービット、ケーブル固定クリップ×2も付属しています。

価格は79.99ドルです。

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Firefox 109.0

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Mozilla Corporationが、ウェブブラウザ「Firefox 109.0」を配布しています。

このバージョンでは、Manifest V3準拠の機能拡張のサポートがデフォルトで有効になっています。

また、日時入力用のネイティブHTML日付ピッカーをキーボードで使用する、カレンダーグリッドと月の選択スピナーを共通のキーボードショートカットで使用することが可能となっています。

Apple、より手頃な価格のAR/VRヘッドセットを開発

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Bloombergが、AppleはARグラスの開発を無期限に延期して、より手頃な価格のAR/VRヘッドセットを計画しているようだと伝えています。

Appleは今年、最初のAR/VRヘッドセットの発表を予定しており、この後継製品として軽量なARグラス(メガネ)を開発していたようですが、技術的な問題により保留されているとのことです。

代わりに、Appleは最初のAR/VRヘッドセットよりも価格を抑えたAR/VRヘッドセットを計画しており、早ければ2024年もしくは2025年初めに発売される可能性があるようです。

また、The InformationもAppleがより手頃な価格のヘッドセットを開発中であるとレポートしており、関係者の1人によると、iPhone(799〜1,599ドル)と同等の価格を目指しているとのことです。

Appleの最初のヘッドセットは春に発表、秋に発売され、価格は3,000ドル前後になるとみられています。

iFace、第2世代AirPods Pro用ケースを発売

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Hamee株式会社が、iFaceブランドより、第2世代AirPods Pro用ケースを発売すると発表しています。

  • iFace Look in Clear
    TPU製クリアケース。内側には密着痕を防ぐドット加工。丸型カラビナが付属。
    価格:1,540円
    発売時期:2月下旬
  • iFace First Class
    丸みを帯びた形状で、TPUとポリカーボネートを使用したケース。丸型カラビナが付属。
    対応機種:第1・第2世代AirPods Pro
    カラー:ホワイト、ブラック、イエロー、ホットピンク、ピュアレッド、ピュアブルー、ピュアグリー、グレープ、くすみブルー、くすみグリーン、くすみグレージュ、くすみパープル、カフェラテ、ミルク、ローズゴールド、コーラルブルー、ペールパープル、シャイニーレッド、フォレストグリーン
    価格:2,640円
    発売時期:2月下旬
  • iFace Grip On Silicone
    シリコン製ケース。ケース一体型のポートキャップ付き。丸型カラビナが付属。
    対応機種:第1・第2世代AirPods Pro
    カラー:ブラック、グレー、ネイビー、レッド、ベージュ、カーキ、ペールブルー、ブラウン
    価格:2,640円
    発売時期:今冬

また、2月28日(火)まで、カラーの異なるFirst Class AirPodsケース2個を抽選で40名にプレゼントするキャンペーンも実施しています。

次の「MacBook Pro」と「Mac mini」は2024年に登場

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、次の新しい14インチと16インチの「MacBook Pro」は2024年上半期に量産が開始されるだろうと予想しています。

次期MacBook Proに搭載される「M3 Pro」と「M3 Max」は、3nmプロセス(台湾TSMC社のN3PまたはN3S)が採用されるようです。

また、次の新しい「Mac mini」も2024年に発売され、フォームファクターデザインに大きな変更はないだろうとクオ氏は予想しています。

Apple、新しい「MacBook Pro」を発表

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Apple Inc.が、M2 ProチップとM2 Maxチップを搭載した新しい14インチと16インチの「MacBook Pro」を発表しています。

新しいMacBook Proは、エフェクトのレンダリングが最も速いIntel MacBook Proより最大6倍高速で、カラーグレーディングは最大2倍高速となっています。

さらに電力効率も向上しており、バッテリー駆動時間はMac史上最長となる最大22時間を実現しています。

Wi-Fiは前世代よりも最大で2倍高速のWi-Fi 6E、Bluetoothはバージョン5.3に対応しています。HDMIデジタルビデオ出力は、最大8K@60Hzまたは4K@240Hzに対応しています。

M2 Pro搭載のMacBook Proは、最大8つの高性能コアと4つの高効率コアを備えた10コアまたは12コアのCPUを搭載し、200GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大32GBのユニファイドメモリを備えています。

M2 Pro搭載のMacBook Pro:

  • Motionでのタイトルとアニメーションのレンダリングは、最速のIntel搭載のMacBook Proよりも最大80パーセント速く1、また前世代よりも最大20パーセント高速5
  • Xcodeでのコンパイルは、最速のIntel搭載のMacBook Proよりも最大2.5倍速く1、また前世代よりも25パーセント近く高速5
  • Adobe Photoshopでの画像処理は、最速のIntel搭載のMacBook Proよりも最大80パーセント速く1、また前世代よりも最大40パーセント高速5

1. 前世代の2.4GHz/8コアIntel Core i9搭載16インチMacBook Pro(8GB HBM2搭載のRadeon Pro 5600Mグラフィックス、64GBのRAM、8TB SSDを装備)と比較した結果にもとづきます。
5. 前世代のApple M1 Pro搭載16インチMacBook Pro(10コアCPU、16コアGPU、32GBのRAM、8TBのSSDを装備)と比較した結果。

M2 Max搭載のMacBook Proは、8つの高性能コアと4つの高効率コアを備えた12コアのCPUと最大38コアのGPUを搭載し、400GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大96GBのユニファイドメモリを備えています。

M2 Max搭載のMacBook Pro:

  • Cinema 4Dでのエフェクトレンダリングは、最速のIntel搭載のMacBook Proよりも最大6倍速く1、また前世代よりも最大30パーセント高速6
  • DaVinci Resolveでのカラーグレーディングは、最速のIntel搭載のMacBook Proよりも最大2倍速く1、また前世代よりも最大30パーセント高速6

1. 前世代の2.4GHz/8コアIntel Core i9搭載16インチMacBook Pro(8GB HBM2搭載のRadeon Pro 5600Mグラフィックス、64GBのRAM、8TB SSDを装備)と比較した結果にもとづきます。
6. 前世代のApple M1 Max搭載16インチMacBook Pro(10コアCPU、32コアGPU、64GBのRAM、8TBのSSDを装備)と比較した結果。

カラーはシルバーとスペースグレイの2色、価格は14インチモデルが288,800円〜、16インチモデルが348,800円〜で、本日より予約注文が開始され、米国などでは1月24日(火)、日本では2月3日(金)に発売されます。

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Apple、新しい「Mac mini」を発表

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Apple Inc.が、M2チップとM2 Proチップを搭載した新しい「Mac mini」を発表しています。

M2搭載Mac miniは、4つの高性能コアと4つの高効率コアで構成された8コアCPUと10コアGPUを搭載し、100GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大24GBユニファイドメモリを備えています。

ポートはThunderbolt 4×2、最大5Gb/sのUSB-A×2、HDMI、ギガビットEthernet、3.5mmヘッドフォンジャックを搭載し、最大2台のディスプレイを同時に接続できます。

Intel Core i7搭載Mac mini3と比較した場合のM2搭載Mac miniの性能:

  • Pixelmator Proでの機械学習(ML)による画像アップスケーリングのパフォーマンスが最大22倍高速。
  • Final Cut Proでの複雑なタイムラインレンダリングが9.8倍高速。

前世代のM1搭載Mac mini1と比較した場合のM2搭載Mac miniの性能:

  • Final Cut ProでのProResトランスコードが最大2.4倍高速。
  • Adobe Photoshopでのフィルタと機能のパフォーマンスが最大50パーセント高速。
  • 「バイオハザード ヴィレッジ」のゲームプレイが最大35パーセント高速。

1. Apple M1、8コアCPU、8コアGPU、16GBのRAM、2TBのSSDを搭載した前世代のMac miniシステムと比較。
3. Intel UHD Graphics 630、64MBのRAM、2TBのSSDを搭載した前世代の3.2GHz 6コアIntel Core i7搭載Mac miniシステムと比較。

M2 Pro搭載Mac miniは、8つの高性能コアと4つの高効率コアで構成された最大12コアCPUと最大19コアGPUを搭載し、200GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大32GBユニファイドメモリを備えています。

ポートはThunderbolt 4×4、最大5Gb/sのUSB-A×2、HDMI、ギガビットEthernet、3.5mmヘッドフォンジャックを搭載し、最大3台のディスプレイを同時に接続できます。また、HDMIは最大8K@60Hzまたは4K@240Hzに対応しています。

Intel Core i7とRadeon Pro 5500 XTを搭載した27インチiMac4と比較した場合のM2 Pro搭載Mac miniの性能:

  • Adobe Photoshopでのフィルタと機能のパフォーマンスが最大50パーセント高速。
  • Adobe Lightroom Classicでのパノラマ合成が最大5.5倍高速。
  • Final Cut Proでのオブジェクトトラッキングが最大4.4倍高速。

前世代のM1搭載Mac mini1と比較した場合のM2 Pro搭載Mac miniの性能:

  • Affinity Photoでのグラフィックパフォーマンスが最大2.5倍高速。
  • Final Cut ProでのProResトランスコードが最大4.2倍高速。
  • 「バイオハザード ヴィレッジ」のゲームプレイが最大2.8倍高速。

1. Apple M1、8コアCPU、8コアGPU、16GBのRAM、2TBのSSDを搭載した前世代のMac miniシステムと比較。
4. AMD Radeon Pro 5500 XT(8GB GDDR6搭載)、8GBのRAM、512GBのSSDを搭載した前世代の3.8GHz 8コアIntel Core i7搭載27インチiMacシステムと比較。

また、全モデルWi-Fiは6E、Bluetoothは5.3に対応しています。

カラーはシルバーの1色、価格はM2搭載Mac miniが84,800円〜、M2 Pro搭載Mac miniが184,800円〜で、本日より予約注文が開始され、米国などでは1月24日(火)、日本では2月3日(金)に発売されます。

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Apple、次世代チップ「M2 Pro」「M2 Max」を発表

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Apple Inc.が、新しいシステムオンチップ「M2 Pro」と「M2 Max」を発表しています。

M2 Proは、最大8つの高性能コアと4つの高効率コアで構成された最大12コアCPUと、最大19コアGPUを搭載し、M2の2倍となる200GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大32GBの高速ユニファイドメモリを備えています。

M2 ProのCPUはM1 Proと比べてマルチスレッドCPU性能が20%高速で、GPU性能は最大30%高速となっています。

M2 Maxは、12コアCPUと最大38コアGPUを搭載し、M2 Proの倍となる400GB/sのユニファイドメモリ帯域幅と最大96GBのユニファイドメモリを実現します。

M2 MaxのGPU性能はM1 Maxよりも最大30%高速となっています。

M2 ProとM2 Maxは、最新のカスタムテクノロジーを採用しています。

  • M2 ProとM2 Maxはどちらも、Appleの次世代16コアNeural Engineを搭載しています。1秒間に15兆8千億回の演算が可能で、前世代よりも最大40パーセント高速になっています。
  • M2 Proは、ハードウェアアクセラレーテッドH.264、HEVC、ProResビデオエンコード/デコードのための、極めてパワフルで効率に優れたメディアエンジンを搭載し、ごくわずかな電力で4Kおよび8Kの複数のProResビデオストリームを再生できます。M2 Maxは、2つのビデオエンコードエンジンと2つのProResエンジンを搭載しており、M2 Proと比較して最大2倍の速度でビデオをエンコードできます。
  • Appleの最新の画像信号プロセッサは、より優れたノイズ低減を実現し、Neural Engineとともに、コンピュテーショナルビデオを活用してカメラの画質を向上させます。
  • 次世代のSecure Enclaveは、Appleが誇るクラス最高のセキュリティの重要な一部です。

エレコム、USBメモリ2シリーズを発売

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エレコム株式会社が、USBメモリ2シリーズを1月中旬より発売すると発表しています。

  • MF-SU3Aシリーズ
    幅21.5mm×奥行12.2mm×高さ4.6mmとコンパクトなUSB 3.2 Gen 1対応USB-Aメモリ。転送速度は読み込み最大200MB/s。ストラップホール付き。
    カラー:シルバー
    容量:32GB、64GB、128GB
    価格:2,716円、3,754円、-
  • MF-CAU32シリーズ
    USB 3.2 Gen 1対応USB-Cメモリ。転送速度は読み込み最大200MB/s。キャップ、ストラップホール付き。
    カラー:ブラック、シルバー
    容量:32GB、64GB、128GB
    価格:2,527円、3,566円、5,640円

両シリーズともパスワード自動認証機能付暗号化セキュリティソフト「PASS(Password Authentication Security System)×AES」「PASS(Password Authentication Security System)」をダウンロードして使用できます。

JBL、ポータブルBluetoothスピーカー「GO3 ECO」と有線スポーツイヤフォン「ENDURANCE RUN 2 WIRED」を発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、JBLブランドより、ポータブルBluetoothスピーカー「GO3 ECO」と、有線スポーツイヤフォン「ENDURANCE RUN 2 WIRED」を1月27日(金)より発売すると発表しています。

GO3 ECOは、スピーカーグリルに100%リサイクルプラスチック、その他のパーツに約90%のリサイクルプラスチック、パッケージにFSC森林認証取得の紙素材と大豆由来インクを採用したエコフレンドリーモデルです。

75×87.5×41.3mmの筐体に43×47mm径のフルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを搭載し、防塵防水規格「IP67」に準拠した防水性能を備えています。バッテリ駆動時間は最大約5時間です。

価格は5,940円で、JBL公式楽天市場店 とYahoo!店でも販売される予定です。

ENDURANCE RUN 2 WIREDは、8.2mm径のダイナミックドライバーを搭載したカナル型の有線イヤフォンです。

イヤフォン本体をひねりながら装着することで耳にフィットするツイストロック構造採用で、イヤフォンを左右で付け替えて耳の後ろからケーブルをまわして装着する耳掛け式でも装着できるようになっています。防水規格「IPX5」準拠です。マイク付きワンボタンリモコンも搭載しています。

カラーはブラック、ブルー、ホワイト、コーラルオレンジの4色で、価格は2,750円です。JBL公式楽天市場店Yahoo!店でも販売される予定です。