Appleニュース

[更新]未発売「MacBook Pro」、韓国でもNRRAが認証

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

[更新]MacRumorsによると、A2159は先月発売された「MacBook Pro (13-inch, 2019, Two Thunderbolt 3 ports)」の機種番号とのことです。

MySmartPriceが、Appleの未発売「MacBook Pro」が韓国の国立電波研究院(NRRA)に認証されたと伝えています。

国立電波研究院で認証されたのは機種番号「A2159」で、この機種はユーラシア経済委員会(EEC)と米連邦通信委員会(FCC)にも認証されています。EECのデータベースには他にも「A2141」「A2147」「A2158」「A2179」「A2182」「A2251」が登録されています。

FCCで一時公開されていた書類によると、A2159は電源が最大20.3V/3A(61W)となっており、13インチのMacBook Proと見られています。

「Apple Card」、米国で8月より提供開始

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MacRumorsが、AppleのCEOであるティム・クック氏が第3四半期の業績発表にともなうカンファレンスコールで、米国で8月より「Apple Card」の提供を開始することを明らかにしたと伝えています。

Apple Cardは、新しいタイプのクレジットカードで、Walletアプリで契約してApple Payで使用することができます。手数料や年会費は無く、金利を確認しながら支払額を決定できるオプションなどが利用できます。

Apple Payが利用できない店舗で使えるチタニウム製の物理カードも用意されています。

Today at Apple、拡張現実アート セッションを開催

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、Apple Storeの新しいToday at Appleセッション「[AR]T」を発表しています。

[AR]Tは、拡張現実(AR)の芸術(ART)作品に触れることができる体験型ウォークや、Swift Playgroundsを使ってARの作成方法を学ぶセッション、Apple Store店内で体験できるARアート作品が用意されています。

[AR]Tは8月10日(土)より開催される予定で、本日より参加登録を受け付けています。

「教師向けサマーセッション」、8月5日(月)から全国のApple Storeで開催

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Japan合同会社が、全国のApple Storeにて、「教⁠師⁠向⁠け⁠サ⁠マ⁠ー⁠セ⁠ッ⁠シ⁠ョ⁠ン – 新⁠し⁠い⁠学⁠び⁠の⁠可⁠能⁠性⁠を見つけよう」を開催すると発表しています。

8月5日(月)から開催される教⁠師⁠向⁠け⁠サ⁠マ⁠ー⁠セ⁠ッ⁠シ⁠ョ⁠ンは、「Everyone Can Create」のプロジェクトガイドをベースにした60分間のセッションで、「ス⁠ケ⁠ッ⁠チプ⁠ロ⁠ジ⁠ェ⁠ク⁠ト」「フ⁠ォ⁠ト⁠エ⁠ッ⁠セ⁠イ⁠を作⁠ろ⁠う」「⁠授業⁠にClips⁠を取⁠り⁠入⁠れ⁠よ⁠う」「GarageBand⁠でス⁠ト⁠ー⁠リ⁠ー⁠を語⁠ろ⁠う」が開催されます。

Apple京都では、8月9日(金)以降の毎週金曜日にスペシャルセッション「写⁠真⁠を⁠使⁠っ⁠てイ⁠ン⁠タ⁠ラ⁠ク⁠テ⁠ィ⁠ブ⁠に教えよう」「音⁠楽⁠で⁠高⁠め⁠る言語表現」「視⁠覚⁠化⁠に⁠よ⁠る本質的な学び」が開催される予定です。

狭額ベゼルの16インチ「MacBook Pro」、9月発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

9to5Macが、DIGITIMESによるとAppleは狭額ベゼルの16インチ「MacBook Pro」を9月に発売する計画のようだと伝えています。

新しいMacBook Proは、現行の15.4インチモデルと同じサイズのボディに、スリムベゼルの16インチディスプレイを搭載するとDIGITIMESは報じています。解像度は3,072×1,920ピクセル(現行モデルは2,880×1,800ピクセル)となるそうです。

製造はQuanta Computerが請け負うようです。

新たに2つの未発売「iPad」がEECのデータベースに登録

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MySmartPriceが、ユーラシア経済連合の規制機関であるユーラシア経済委員会(EEC)が2つの未発売「iPad」を認可したと伝えています。

新たにEECのデータベースに追加されたのは「A2200」と「A2232」で、iPadOS 13が動作するタブレットと記載されています。

EECは今月上旬にも、未発売のiPad「A2068」「A2198」「A2230」「A2197」「A2228」の5機種をデータベースに登録しています。

Apple、Intelのスマートフォンモデム事業を買収

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.とIntel Corporationが、AppleがIntelのスマートフォン向けモデムチップ事業の大部分を10億ドルで買収することで合意したと発表しています。

この買収により2,200人のIntel社員がAppleに加わり、Intelの知的財産、 設備、リースがAppleに譲渡されます。Appleが保有する無線技術特許は17,000件以上に達することになります。

買収手続きは、2019年の第4四半期に完了する予定とのことです。

「iPhone 11」はA13チップや新しいTaptic Engineなどを搭載

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

9to5Macが、今年の秋に発売される新しい「iPhone」は3機種になるようだと伝えています。

iPhone 11は、iPhone XSの後継機の「D42」(機種ID:iPhone12,3)、iPhone XS Maxの後継機の「D43」(機種ID:iPhone12,5)、iPhoen XRの後継機の「N104」(機種ID:iPhone12,1)の3機種のラインナップとなるようです。

新しいiPhoneは、「A13」チップや、コードネーム「leap haptics」と呼ばれる新しい「Taptic Engine」などが搭載されるそうです。leap hapticsの詳細については不明とのことです。

超広角レンズを含むトリプルカメラ構成のD42とD43は、写真やビデオのフレーム部分の周囲を含めて撮影することで構成の調整や自動パース歪み補正が行える「Smart Frame」機能を搭載するそうです。新しいiPhoneの前面カメラは、120fpsのスローモーション撮影が可能になるとのことです。

iPhone 11を目撃した人物によると、3機種ともLightningポートを搭載していたそうです。

Apple、2020年発売のiPhoneにToFカメラを採用

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

9to5Macが、Appleは2020年に発売する「iPhone」の背面に3次元情報の計測が可能なToF(Time Of Flight)カメラを採用するようだと伝えています。

DIGITIMESによると、Appleは2020年発売のiPhoneの背面ToF(Time of Flight)カメラで使用するVCSEL(Vertical Cavity Surface Emitting Laser/垂直共振器型面発光レーザー)コンポーネントの供給をサプライチェーンパートナーに依頼しているようです。

ToFカメラはARやVRなどへの活用が期待されています。

59種類の新しい絵文字がこの秋登場

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、Unicode 12.0で承認された新しい絵文字をこの秋に追加すると発表しています。

新たに追加されるのは、性別に加え肌の色を選択できるようになる手を繋いだカップルの絵文字や、盲導犬、補聴器をつけた耳、車椅子、義手、義足といった絵文字、ワッフル、ファラフェル、バター、ガーリックなどの絵文字、ナマケモノ、フラミンゴ、スカンク、オランウータンなどの絵文字、あくびをしているスマイリーフェイス、ワンピースの水着、バンジョー、パラシュート、凧、ヨーヨーなど59種類です。

新しい絵文字は、秋に提供されるiPhone、iPad、Mac、Apple Watch向けの無料ソフトウェアアップデートで利用できるようになります。