Mac App

UVI、MS-20ベースのシンセ音源を発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

UVIが、新しいシンセサイザー音源「HX-20」をリリースしています。

HX-20は、次世代シンセエンジンを使用した新音源「HX」シリーズの第1弾で、コルグのセミモジュラー式アナログシンセサイザー「MS-20」をベースにしたハイブリッドシンセ音源です。

ハードウェアベースのウェーブテーブルとサンプルを組み合わせた3つのオシレーターとフィジカルモデリングのフィルターを搭載しています。

UVIストア価格は79ドル/ユーロ、UVIセールスパートナー価格は12,000円で、12月11日(月)まで49ドル/ユーロ、7,500円で提供中です。

Zynaptiqのオーディオツールボックス「Mac Audio Appsバンドル」が61%オフ

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社エムアイセブンジャパンが、ドイツZynaptiq社のクリエイティブオーディオツールボックス「Mac Audio Appsバンドル」を61%オフで提供しています。

Mac Audio Appsバンドルは、マルチチャンネルオーディオ編集アプリ「TRIUMPH」、オーディオファイルバッチアプリ「MYRIAD」、オーディオループバッチ編集アプリ「LOOP EDITOR」、リアルタイムオーディオ解析アプリ「SPECTRE」、オーディオエフェクトプラグイン「WORMHOLE」を収録しています。

12月10日(日)まで19,800円(通常51,700円)で提供しています。

Opera 105.0.4970.34

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera 105.0.4970.34」を配布しています。

このバージョンでは、ブックマークおよび履歴のインポートで機能しない問題の修正、オンラインのビデオの画質をクリアでシャープにするLucidモードの強度設定の追加などが含まれています。

XLN Audio、ビートメイクインストゥルメント「Life」をリリース

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社ハイ・リゾリューションが、スウェーデンXLN Audio社の新しいビートメイクインストゥルメント「Life」を発売しています。

Lifeは、iPhone/iPadアプリ「Life Field Recorder」[App Store]やDAWプラグインからサウンドをサンプリングして取り込むだけで、機械学習プログラムによるサンプルのスライス、サウンド処理、パターン構築でビートを自動作成できます。

合計8つのスライスが4トラックのシーケンサーに自動で割り振られ、編集画面でサウンドのスライスポイント変更や、サウンド加工、シーケンスの編集などを行うことも可能です。

価格は25,240円で、現在25%オフの16,980円で提供中です。

3DCD作成ソフト「MODO」が最大30%オフ

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社フラッシュバックジャパンが、3DCD作成ソフトウェア「MODO」のサブスクリプションとメンテナンスを最大30%オフで提供するウィンターセールを実施しています。

MODOは、3Dモデリング、アニメーション、テクスチャリング、レンダリングツールを提供する統合型3DCG作成ソリューションです。

  • MODO サブスクリプション/1年間90,800円(30%オフ、通常129,800円)
  • MODO サブスクリプション/1年間+エントリー・トレーニング (チョイス2種)112,800円(25%オフ、通常151,800円)
  • MODO サブスクリプション/継続更新/1年間90,800円(30%オフ、通常129,800円)
  • MODO メンテナンス/初年度/既存ユーザー向け69,000円(20%オフ、通常88,000円)

実施期間は12月18日(月)までです。

コルグの音楽制作アプリ&ソフトが最大50%オフ

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社コルグが、音楽制作アプリ&ソフトを最大50%オフで提供するホリデーセールを実施しています。

KORG Collection 4シリーズや、KORG Gadget 2シリーズ、wavestate native、opsix native、iOS/Android向けアプリ[App Store]など全製品が対象です。

実施期間は12月20日(水)までです。

Firefox 120.0.1

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Mozilla Corporationが、ウェブブラウザ「Firefox 120.0.1」を配布しています。

このバージョンでは、起動が遅くなるバグや、GoogleマップなどのサイトでCPU使用率が100%になる問題、ハードウェアアクセラレーションが有効になっているとYouTubeビデオが緑で表示される問題、ビデオをフルスクリーン表示する際にステータスバーが消えない問題が修正されています。

Opera 105.0.4970.29

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera 105.0.4970.29」を配布しています。

このバージョンでは、Chromiumがバージョン119.0.6045.199に更新されています。

また、Operaを再起動した後に機能拡張アイコンが表示されない問題や、サイドパネルに追加の境界線が表示される問題が修正されています。

Apple、「Final Cut Pro」「iMovie」「Motion」「Compressor」「Logic Pro」をアップデート

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Apple Inc.が、MacとiPad向けの「Final Cut Pro」[Mac App Store][App Store]、Mac向け「iMovie」[Mac App Store]、「Motion」[Mac App Store]、「Compressor」[Mac App Store]、「Logic Pro」[Mac App Store]をアップデートしています。

Mac版のFinal Cut Pro 10.7では、再生中にクリップを再生ヘッドの下に表示する自動タイムラインスクロール機能や、クリップを役割ごとに識別してハイライトできるタイムラインインデックス機能、接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする機能、顔やその他のオブジェクトの動きの分析の向上、改良された「ブラウザに表示」機能といった新機能が追加されています。

また、Mac版Final Cut Pro、iMovie、Compressorでは、使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルの書き出しを高速化できるようになっています。

iPad用Final Cut Pro 1.3では、iPadの内蔵マイクや外部マイクを使ってアフレコやライブオーディオをタイムラインに録音できる機能や、プロカメラモードでの手ぶれ補正制御、接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする機能、新しいカラーグレーディングプリセット、新しいタイトルとジェネレーター、アフレコとクリップのグループ化のための新しいキーボードショートカットなどを搭載しています。

Final Cut Pro 10.7

Final Cut Pro 10.7には以下の機能強化が含まれています:

  • 再生中にクリップが再生ヘッドの下に表示されたままになるよう、タイムラインが自動的にスクロールされます。
  • 接続されたクリップの選択したグループを接続されたストーリーラインにまとめることで、編集効率が向上します。
  • タイムラインの構成を一目で簡単に確認できるよう、ビデオとオーディオロールの両方のカラーが表示されます。
  • オブジェクトトラッカーの一新された機械学習モデルを使用してAppleシリコン搭載のMacコンピュータで顔やその他のオブジェクトの動きを分析すると、結果が向上するのが分かります。
  • 改良された「ブラウザに表示」機能を使用して、選択したキーワードコレクションまたはスマートコレクションをそのままにして、ブラウザで簡単にクリップを見つけることができます。
  • 使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。

iPad用Final Cut Pro 1.3

iPad用Final Cut Pro 1.3には以下の新機能と機能向上が含まれます:

  • iPadの内蔵マイクまたは外部マイクを使用して、アフレコやライブオーディオをタイムラインに直接録音できます。
  • 魅力的な新しいカラーグレーディングプリセットを使用して完璧な見た目に調節できます。
  • 新しいタイトルとジェネレータのセレクションから選択できます。
  • 接続されたクリップをグループ化して接続されたストーリーラインにすることで、編集の作業効率を向上させることができます。
  • プロカメラモードで手ぶれ補正を制御できます。

新しいキーボードショートカット:

  • クリップをグループ化して接続されたストーリーラインにする: Command+G
  • 接続されたストーリーラインからクリップをグループ解除: Shift+Command+G
  • “アフレコを録音”パネルを表示/非表示: Shift+V
  • “アフレコを録音”パネルでのオーディオの録音を開始/停止: Shift+Option+R
  • フルスクリーンで再生: Shift+Command+F
  • ピクチャインピクチャを開始/終了: Command+3

iMovie 10.4

使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。

Motion 5.7

Motion 5.7には、以下の機能強化とバグ修正が含まれています:

  • オブジェクトトラッカーの一新された機械学習モデルを使用してAppleシリコン搭載のMacコンピュータで顔やその他のオブジェクトの動きを分析すると、結果が向上するのが分かります。
  • タイトルテンプレートの背景がデフォルトで無効になるようになりました。
  • 分析をキャンセルするとFxPlugベースのプラグインで応答が停止するバグが修正されています。

Compressor 4.7

Compressor 4.7には、以下の機能強化とバグ修正が含まれています:

  • 使用可能なメディアエンジンでビデオセグメントを同時に処理することで、HEVCファイルとH.264ファイルを素早く書き出すことができます(macOS Sonoma以降、およびApple M1 Max、M1 Ultra、M2 Max、M2 Ultra、またはM3 Maxを搭載したMacが必要です)。
  • iTunes Store用のステレオスコピックパッケージを作成、構成、および構築できます。
  • Logが適用済みかどうかにかかわらず、Logエンコードされたビデオをプレビューできます。
  • コマンドラインの使用時にJSON出力とXML出力向けの対応がバッチ送信に追加されます。
  • HDRコンテンツが適切な色空間でビューアに表示されるようになりました。

Logic Pro 10.8.1

このアップデートには安定性の改善とバグ修正が含まれます。

Vivaldi 6.4.3160.47

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Vivaldi Technologies ASが、ウェブブラウザ「Vivaldi 6.4.3160.47」を配布しています。

このバージョンでは、ChromiumがSkiaにおける整数オーバーフローの脆弱性「CVE-2023-6345」を修正したバージョンにアップグレードされています。