Apple、第2世代AirPodds Proなどの新しいファームウェアをリリース

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9to5Macが、Appleが第2世代AirPodds Pro向けの新しいファームウェアをリリースしたと伝えています。

新しいファームウェアのバージョンは「5B58」で、バグ修正とその他の改善が含まれています。ファームウェアは、AirPodsが充電中でiPhone/iPad/Macに接続されているときに自動でインストールされます。

第2世代AirPodds Proでは、左右の音がズレたり、音量がランダムに変わったりする問題が報告されていますが、最新のファームウェアでこの問題が修正されているかは不明です。

Appleは、Beats Fit Pro、Powerbeats Pro、Beats Studio Budsの新しいファームウェアもリリースしています。

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「macOS 13.1」「iOS 16.2」「iPadOS 16.2」「watchOS 9.2」「tvOS 16.2」のベータ2公開

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Apple Inc.が、「macOS 13.1 beta 2」(ビルド22C5044e)、「iOS 16.2 beta 2」(ビルド20C5043e)、「iPadOS 16.2 beta 2」(ビルド20C5043e)、「watchOS 9.2 beta 2」(ビルド20S5342d)、「tvOS 16.2 beta 2」(ビルド20K5342d)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

MacRumorsによると、iOS 16.2 beta 2では、ロック画面からカメラにアクセスするとスワイプでロック画面に戻れないバグの修正、インドでの5Gのサポート、beta 1の睡眠ウィジェットに加え、服薬ウィジェットの追加といった新機能と修正が含まれています。

また、9to5Macが、Appleはコードネーム「Clarity」と呼ばれる「Custom Accessibility Mode」(カスタム・アクセシビリティ・モード)という機能を準備していると伝えています。

Custom Accessibility Modeでは、ホーム画面やアプリを簡素化、テキストやUIを大型化し、ホーム画面に表示するアプリや、許可された連絡先、ハードウェアボタンへのアクセスなどを設定できるようになるとのことです。

この機能はiOS 16.2 beta 2では有効になっておらず、iOS 16.2で提供されるのか、将来のバージョンで提供されるのかは不明です。スティーブ・モーザー氏によると、Appleは少なくともiOS 16の最初のベータ版からCustom Accessibility Modeに取り組んでいるとのことです。

JBLとXLARGEがコラボ、ポータブルBluetoothスピーカー「PULSE 5 XLARGE Special Edition」発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、JBLブランドより、ストリートブランド「XLARGE」とコラボしたポータブルBluetoothスピーカー「PULSE 5 XLARGE Special Edition」を発売すると発表しています。

PULSE 5 XLARGE Special Editionは、サウンドと連動した360°イルミネーションが楽しめるポータブルBluetoothスピーカーで、PULSE 5のモデル名が入ったXLARGEのロゴを前面にあしらった特別仕様です。

直販価格は38,500円で、12月11日(日)までの受注生産品です。

エレコム、U字型コネクタ採用のLightningケーブル発売

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エレコム株式会社が、U字型コネクタ採用のLightning – USB-Aケーブル「MPA-UALU」シリーズを11月上旬より発売すると発表しています。

MPA-UALUシリーズは、iPhoneに接続した際にケーブルを背面側に配線できるU字形状のLightningコネクターを採用したケーブルです。ケーブルは柔らかくて癖のつきにくいシリコン製です。

ケーブル長は1.2mと2m、カラーはブラックとホワイトの2色で、価格は2,490円と2,780円です。Amazonヨドバシ.comにて販売中です。Amazonでは2,022円と2,231円〜で提供しています。

Victor、ビクタースタジオ監修のノイキャン搭載完全ワイヤレスイヤフォンを発売

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株式会社JVCケンウッドが、Victorブランドより、ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤフォン「HA‐FX150T」を発表しています。

HA‐FX150Tは、ビクタースタジオのプロのエンジニアが監修した完全ワイヤレスイヤフォンです。新しいドライバーユニット、メタルプレーティングチャンバー、スパイラルドットProイヤーピースの採用により、繊細で伸びのあるクリアな表現と、広い音場を実現したとのことです。

さらに、ノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能、ゲームや動画視聴向けの低遅延モードも搭載しています。

対応コーデックはSBCとAAC、防水性能はIPX4相当で、ノイズキャンセリング有効時のバッテリー持続時間は単体で最大7.5時間、受電ケースとの併用で合計最大17時間となっています。重さは片耳約4.4gです。

カラーはブラックとブロンズの2色、価格は18,700円で、11月中旬発売予定です。JVCKENWOOD STOREAmazonにて予約販売中です。

+Style、スマート耳かき「Bebird Note 3 Pro Max」を発売

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BBソフトサービス株式会社が、+Styleにて、中国Bebirdブランドのスマート耳かき「Note 3 Pro Max」を発売しています。

Note 3 Pro Maxは、1,000万画素の360度広角内視鏡カメラと6つのLEDライトを搭載した耳かきで、スマートフォンで耳の中を確認しながら使うことができます。6軸ジャイロスコープを搭載しており、耳かきを回しても画面が回転しないようになっています。

先端には0.05mmの精度と150gの張力のメカニカルアームを搭載しており、ピンセットモードで使用できるようになっています。付属のシリコン製耳かきヘッド(4色3種、計12個)を取り付けて使用することも可能です。

耳かきヘッドも収納できる充電スタンドが付属しています。

カラーはホワイトとブルーの2色で、価格は11,800円です。+Style本店Amazon店(2,000円オフクーポン提供中)、Yahoo!ショッピング店楽天市場店にて販売中です。

グリーンハウス、巻き取り式のUSB-C充電ケーブル3種を発売

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株式会社グリーンハウスが、ケーブル長1mで、長さを調整できる巻き取り式のUSB-Cケーブル「GH-UMCA」シリーズを発売すると発表しています。

最大100W対応のUSB-C – USB-Cケーブル「GH-UMCA100-BK」、最大60W対応のUSB-C – USB-Cケーブル「GH-UMCA60-BK」、最大15W対応のUSB-C – USB-Aケーブル「GH-UMCA15-BK」の3種類のラインナップで、いずれもUSB 2.0に対応しており、最大480Mbpsのデータ転送が可能です。

価格はオープンで、11月上旬発売予定です。

Safari Technology Preview 157

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Apple Inc.が、ウェブブラウザ「Safari Technology Preview 157」を配布しています。

このバージョンでは、Webインスペクタ、CSS、レンダリング、JavaScript、WebCodecs、Web API、メディア、ウェブアニメーション、HTML、アクセシビリティ、セキュリティ、プライバシー、機能拡張の修正や改善が含まれています。

Anker、ワイヤレス充電機能を搭載した8-in-1 USB-Cドックを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、ワイヤレス充電機能を搭載した8-in-1 USB-Cドック「651 USB-C ドッキングステーション (8-in-1, Wireless Charging)」を発売しています。

651 USB-C ドッキングステーションは、Qi対応スマートフォンを充電できる最大10W出力ワイヤレス充電スタンド(iPhoneの場合は最大7.5W出力)と、5Gbps対応のUSB-C、5Gbps対応のUSB-A×2、4K@60Hz対応のHDMI 2.1、4K@60Hz対応のDisplayPort 1.4、SDカードリーダー、3.5mmオーディオ入出力と、最大85W出力のノートパソコン接続用USB-Cを搭載しています。

HDMIとDisplayPortから2台のディスプレイに接続する場合は最大2K@60Hzとなります。macOSではMST(マルチストリーム・トランスポート)に対応していないため、2台の外付けディスプレイに異なる画面を出力することはできません。

価格は23,990円で、初回50台を10%オフの21,591円で提供しています。

Apple、iOS 16.1の問題を修正したソフトウェア・アップデートを準備

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MacRumorsが、AppleはiOS 16.1のSKAdNetworkの問題を修正するソフトウェア・アップデートを準備していると伝えています。

Appleは、Apple Developerのシステムステータスページにて、iOS 16.1でSKAdNetworkに影響を与える問題があり、ソフトウェア・アップデートでこの問題を解決するために取り組んでいると案内しています。

SKAdNetworkは、広告主がアプリのインストールを特定の広告キャンペーンに属性付けすることで、ユーザのプライバシーを保護しながら広告キャンペーンの成果を測定できるAPIで、iOS 16.1ではより詳しく測定できるSKAdNetwork 4.0が導入されています。

MacRumorsのウェブサイト分析では先週より、この問題やWi-Fiがランダムに切断される問題などに対処したと見られる「iOS 16.1.1」が記録されているとのことです。