BONAVENTURA、ショルダーストラップやミラーが付いたiPhone 14シリーズ用レザーケース発売

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BONAVENTURA株式会社が、iPhone 14シリーズに対応したショルダーストラップ付きレザーケース「BMCT14」シリーズを発売しています。

BMCT14シリーズは、ドイツPerlinger社のシュリンクレザーを使用したレザーケースで、ミラー、カードポケット、着脱可能なショルダーストラップが付いています。

iPhone 14、iPhone 14 Plus、iPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxに対応しています。

カラーはエトープ×イエロー、グレージュ×ベイビーピンクの2色で、価格は33,000円です。

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Anker、5-in-1 USB-Cを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、USB-Cハブ「332 USB-C ハブ (5-in-1)」を発売しています。

332 USB-C ハブは、最大100W入力のPD対応USB-C(充電専用)、最大5GbpsのUSB 3.2 Gen 1対応USB-C、最大5GbpsのUSB 3.2 Gen 1対応USB-A×2、4K/30Hz対応HDMIを搭載しています。

価格は2,990円で、初回300個を10%オフの2,691円で提供しています。

GOPPA、骨伝導式のBluetoothヘッドセットを発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、GOPPA社の骨伝導式のBluetoothヘッドセット「GP-HSB2B」シリーズを発売すると発表しています。

GP-HSB2Bシリーズは、骨を通じて音の振動を聴覚神経に届ける骨伝導スピーカーと、取り外し可能なブームマイクを搭載したBluetoothヘッドセットです。

耳を塞がずに使用可能で、防塵・防水規格「IP56」対応のため、ブームマイクを取り外してスポーツでも使用できます。マルチペアリング対応です。

通常サイズと子供・女性向けの2サイズ展開です。直販価格は6,980円で、4月上旬発売予定です。

BeatsとGirls Don’t Cryがコラボした特別仕様の「Beats Flex」発売

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Apple Japan合同会社が、BEATSとGIRLS DON’T CRYがコラボレーションしたワイヤレスイヤフォン「Girls Don’t Cry Beats Flex」を発売すると発表しています。

Girls Don’t Cry Beats Flexは、iOSデバイスとシームレスにつながるApple W1チップや、自動再生/一時停止機能を備えたマグネット式イヤーバッド、最大12時間再生が可能なバッテリー、USB-C充電コネクタを採用した首掛け式ワイヤレスイヤフォン「Beats Flex」のブルーに、Girls Don’t Cryを象徴する赤い文字と取り外し可能なハートのチャームをあしらった特別仕様です。

価格は9,800円で、4月1日(土)から東京のDover Street Market Ginzaにて販売されます。大阪のRISE ABOVE GALLERYでは抽選で購入できるポップアップストアが開催されます。

「WWDC23」6月5日(月)開幕

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Apple Inc.が、世界開発者会議「Worldwide Developers Conference」を6月5日(月)から6月9日(金)まで(日本時間6月6日(月)から6月10日(土)まで)オンラインで開催すると発表しています。

初日の6月5日(月)にはApple Parkにて、基調講演とState of the Unionのビデオを視聴する開発者と学生向けの対面のスペシャルイベントを開催するとのことです。日本時間4月5日(水)午前1時まで参加申込を受け付けており、日本時間4月6日(木)午前10時までに選考状況が通知されます。

また、学生を対象としたSwift Playgrounds作品コンテスト「Swift Student Challenge」も開催予定で、日本時間4月20日(木)午前3時59分まで受け付けています。

フォントワークス、新書体「筑紫オールドゴシック UL」「はるなごみ」をリリース

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フォントワークス株式会社が、年間定額制フォントサービス「フォントワークスLETS」に新書体を追加したと発表しています。

新たに追加されたのは、金属活字の味わいを持たせつつ極限まで細くした「筑紫オールドゴシック UL」と、スピード感のある直線的なパーツとお茶目で丸みのあるパーツを組み合わせた「はるなごみ」の2書体です。

防塵・防水・耐衝撃仕様のAirPods/AirPods Pro用「オールウェザープロテクションケース」

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エリーゼジャパン合同会社が、クラウドファンディングサイトのGREENFUNDINGにて、香港Onion Things社のAirPods/AirPods Pro用防水・耐衝撃ケース「オールウェザープロテクションケース for AirPods」のプロジェクトを実施しています。

オールウェザープロテクションケースは、防塵・防水規格「IP68」と米国国防総省の軍事規格「MIL-STD 810G」に準拠しており、水深10mに1時間沈めても浸水しない防水性能と、3mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能を備えています。

蓋は閉じるとロックされ、ワンプッシュで開く構造が採用されています。ケースの蓋と充電ケースの蓋は分離しており、ケースの蓋を開いても充電ケースの蓋は開かないため、イヤフォンが飛び出すことはありません。

Lightningポートは取り外し可能な防水シールドキャップで保護されています。ワイヤレス充電にも対応しています。

第3世代AirPods用と、第1・第2世代AirPods Pro用が用意されています。

カラーはダークとホワイトの2色で、価格は3,980円です。現在3,184円〜で提供しています。

Anker、9-in-1 USB-Cハブを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、「552 USB-C ハブ (9-in-1, 4K HDMI)」を発売しています。

552 USB-C ハブは、9つのポートを搭載したスリム設計のUSB-Cハブです。サイズは約130×60×15mmです。

  • USB 3.2 Gen 1対応USB-C(5Gbps)
  • USB 3.2 Gen 1対応USB-A(5Gbps)
  • USB 2.0(480Mbps)×2
  • 4K/30Hz対応HDMI
  • ギガビットEthernet
  • UHS-I対応SDカードスロット(最大104MB/s)
  • UHS-I対応microSDカードスロット(最大104MB/s)
  • 最大100W入力のPD対応USB-C充電ポート(ノートパソコンなどへは最大85Wの電力を供給)

価格は7,490円で、初回200個を20%オフの5,992円で提供しています。

Apple TVアプリでスポーツ中継の4分割表示が可能に?

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9to5Macが、Apple TVアプリで複数のスポーツ中継を4分割で表示できるようになる可能性があると伝えています。

スティーブ・モーザー氏によると、iOS 16.5 Beta 1のコードにはApple TVアプリで最大4つのストリームを表示できるマルチビューについての記述が含まれているとのことです。

“TV.Multiview.FifthPlayerErrorMessage” => “Remove a game first to add a new one”
(TV.マルチビュー.5番目のプレーヤーのエラーメッセージ” => “新しい試合を追加するには、まず試合を削除してください”)

iPhone 15 Pro/Maxは電源オフ時でもボタンなどを機能させる低消費電力マイクロプロセッサを搭載

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MacRumorsが、iPhone 15 Pro/Maxは電源オフ時でもボタンなどを機能させる低消費電力のマイクロプロセッサを搭載するようだと伝えています。

iPhone 14 Proについて正確な前情報を提供したことのある人物によると、iPhone 15 Pro/Maxは静電容量式の電源ボタン、音量ボタン、アクションボタン(ミュートスイッチに代わる新ボタン)を搭載し、電源が切れている場合でもこれらのボタンの押下を管理できる新しいマイクロプロセッサが採用されるとのことです。

このマイクロプロセッサは、現行モデルに搭載されているメインSoCチップを介して使用される「超低電力モード」に取って代わるもので、電源が切れているときのApple Payのエクスプレスカードの利用や、探すネットワークでの追跡といった従来の低電力モードもまかなうそうです。

Appleは現在、電源オフの状態でTaptic Engineフィードバックありとなしのテストを行っているそうですが、バッテリーが切れているときのTaptic Engineのテストは行っていないようです。

1つになった音量ボタンは、押した時の強さに応じて音量変化の速度が上下するものと、スワイプ/スライド操作で音量を調整できるものがあるようで、どちらが採用されるかは不明とのことです。

アクションボタンは、Apple Watch Ultraと同じように様々な機能を割り当てられるそうです。