「iPhone 15 Pro」シリーズは100〜200ドル値上げか

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MacRumorsが、英国Barclays社のアナリストであるティム・ロング氏によると、「iPhone 15」シリーズのProモデルは値上がりする可能性があると伝えています。

ロング氏はアジアのサプライチェーンとの談話に基づいた予想として、「iPhone 15 Pro」の価格はiPhone 14 Proより最大100ドル、「iPhone 15 Pro Max」はiPhone 14 Pro Maxより100〜200ドル高くなると述べています。

iPhone 14 Proは999ドル(149,800円)、iPhone 14 Pro Maxは1,099ドル(164,800円)で販売されています。

Bloombergは先日、AppleがiPhone 15シリーズのProモデルの値上げを検討していると報じていました。香港Haitong International Securities Group社のアナリストであるジェフ・プー氏は、iPhone 15 Pro Maxが値上がりするようだと予想しています。

ー 広告 ー






iOS 17で「iPhone 15 Pro」のアクションボタン機能が明らかに?

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MacRumorsのスティーブ・モーザー氏が、昨日リリースされたiOS 17 beta 4に「iPhone 15 Pro」「iPhone 15 Pro Max」のアクションボタンの機能を示唆する可能性のあるコードが含まれていると伝えています。

iPhone 15 Pro/Maxは、サウンドオン/オフスイッチの代わりにApple Watch Ultraのようなアクションボタンを搭載すると噂されています。

iOS 17のコードによると、このアクションボタンには、「アクセシビリティ」「ショートカット」「サイレントモード」「カメラ」「フラッシュライト」「集中」「拡大鏡」「翻訳」「ボイスメモ」の9つの機能を割り当てられるようです。

センチュリー、IDE HDDをSATAに変換するアダプターを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社センチュリーが、IDE HDDをSATAに変換するアダプター「CROO-IS2」を発売すると発表しています。

CROO-IS2は、2.5インチ/3.5インチIDE HDDをSATA HDDとして使える変換アダプターです。3.5インチHDDと同じ高さで内蔵することも可能です。

価格は2,980円で、7月下旬発売予定です。センチュリーダイレクト楽天市場店にて予約販売中です。

サンワサプライ、15インチMacBook Air用液晶保護フィルムを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、15インチMacBook Air用液晶保護フィルム2タイプを発売しています。

  • LCD-MBAM22
    反射防止タイプ。厚さ0.2mm。
    価格:2,840円
  • LCD-MBAM22FP
    光沢タイプ。指紋防止加工仕様。厚さ0.2mm。
    価格:2,620円

機内エンターテインメント/テレビ、スピーカー/コンポに対応したBluetoothオーディオトランスミッター/レシーバー

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

エレコム株式会社が、機内エンターテインメントやテレビの音声をワイヤレスイヤフォンで楽しめるBluetoothオーディオトランスミッター/レシーバー「LBT-ATR01BK」を発売しています。

LBT-ATR01BKは、2本の折りたたみ式3.5mmプラグを搭載し、航空機内の機内エンターテインメントやテレビなどに接続して音声をBluetoothヘッドフォン/イヤフォンで聴いたり、スピーカーやコンポといったBluetoothを搭載してない機器に接続してスマートフォンなどの音声をワイヤレスで再生したりできます。

価格は3,280円で、Amazonでは9%オフの2,974円で提供中です。

Anker、高性能ノイキャン搭載の完全ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 4 NC」を発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

アンカー・ジャパン株式会社が、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤフォン「Soundcore Liberty 4 NC」の一般販売を開始したと発表しています。

Soundcore Liberty 4 NCは、リアルタイムで周囲の騒音レベルと個人の耳の形を自動測定して最適なノイズキャンセリングを提供する「ウルトラノイズキャンセリング3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤフォンです。

対応コーデックはSBC/AAC/LDAC、防水規格「IPX4」準拠で、バッテリー駆動時間は標準モード時で最大10時間、充電ケース併用で最大50時間、ノイズキャンセリングモード時で最大8時間、充電ケース併用で最大40時間です。

カラーはブラック、ホワイト、ネイビー、ライトブルー、ピンクの5色、価格は12,990円で、初回5色合計2,500個を10%ポイント還元で提供しています。

aescriptsのAfter Effects/Premiereプラグインなどが25%オフ 「Summer of Sales 2023 Week 4」開催

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社フラッシュバックジャパンが、米国aescripts社のAfter Effects/Premiereプラグインなどを25%オフで提供する「Summer of Sales 2023 Week 4」を実施すると発表しています。

グロー効果を追加するAfter Effects用プラグイン「Deep Glow」、テキストボックスを生成するAfter Effects用プラグイン「TextBox 2」、塗りつぶしアニメーションを作成できるAfter Effects用プラグイン「AutoFill」、アニメーションGIFを描き出せるAfter Effects用プラグイン「GifGun」、深度マップで滑らかな被写界深度ボケを実現するAfter Effects用プラグイン「Fast Bokeh Pro v2」などが対象です。

実施期間は8月7日(月)から8月11日(金・祝)までです。

EastWest、1年間全品使い放題の「ComposerCloud Plus」を25%オフで提供

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社ハイ・リゾリューションが、米国EastWest社の全製品使い放題の年間プラン「ComposerCloud Plus」を25%オフで提供するサマーセールを実施しています。

ComposerCloud Plusは、EastWestが提供する全てのタイトルを1年間無制限に使用できるサブスクリプションプランです。

8月7日(月)まで24,103円(通常32,191円)で提供しています。

サンワサプライ、3画面4K出力対応の10-in-1 USB-Cドッキングステーションを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、3画面4K出力対応の10-in-1 USB-Cドッキングステーション「400-VGA023」を発売しています。

400-VGA023は、USB-Cケーブル1本で最大3台の4Kディスプレイに出力できるドッキングステーションです。M1/M2 MacBookにも対応しています。

  • USB-A×2:10Gbps USB 3.2 Gen 2対応
  • USB-A:10Gbps USB 3.2 Gen 2対応
  • USB-A×2:5Gbps USB 3.2 Gen 1対応
  • HDMI/DisplayPort×2:最大4K/60Hz対応、各出力でHDMIとDisplayPortを選択可能
  • HDMI:最大4K/30Hz対応
  • Ethernet:10/100/1,000Mbps対応
  • 3.5mmディオジャック:4極プラグ対応
  • USB-C:100W出力対応のアップストリームポート
  • セキュリティスロット

直販価格は39,800円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店にて販売中です。

「iPhone 15」シリーズはハイブリッドレンズを搭載

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

MacRumorsが、リーカーのRGcloudS(@RGcloudS)によると、iPhone 15シリーズはハイブリッドレンズを搭載する最初のスマートフォンとなるようだと伝えています。

iPhone 15シリーズのメインカメラには、1枚のガラスレンズと6枚のプラスチックレンズを組み合わせたハイブリッドレンズが採用され、絞り値はƒ/1.7で、iPhone 14シリーズとイメージセンサーが同じでも15〜20%多くの光を取り込むことができるとのことです。

さらに、iPhone 16 Pro Max/Ultraでは、背面の3つのカメラ全てにハイブリッドレンズが採用されるそうです。

メインカメラは絞り値ƒ/1.7の8枚構成レンズ(ガラス2枚+プラスチック6枚)、超広角カメラは絞り値ƒ/2の7枚構成レンズ(ガラス2枚+プラスチック5枚)、ペリスコープカメラは絞り値ƒ/3の6枚構成レンズ(ガラス1枚+プラスチック5枚)となるようです。