iZotope、「RX 10を買ってRX 11へ無償アップデート」キャンペーン実施

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株式会社フラッシュバックジャパンが、米国iZotope社のオーディオリペアソフトウェア「RX 10」を購入すると次期バージョン「RX 11」に無料でアップグレードできるキャンペーンを実施しています。

RX 10

  • RX 10 Elements8,100円(51%オフ、通常16,500円)
  • RX 10 Standard48,700円(27%オフ、通常66,300円)
  • RX 10 Standard Upgrade from RX Elements24,000円(60%オフ、通常60,400円)
  • RX 10 Advanced128,700円(35%オフ、通常199,100円)
  • RX 10 Advanced Upgrade from RX 1-9 Advanced48,700円(27%オフ、通常66,300円)
  • RX 10 Advanced: Upgrade from RX 1-10 Standard65,000円(51%オフ、通常132,700円)

RX Post Production Suite 7.5

  • RX Post Production Suite 7.5161,400円(46%オフ、通常298,800円)
  • RX Post Production Suite 7.5 Upgrade from PPS 765,300円(33%オフ、通常97,500円)
  • RX Post Production Suite 7.5 Upgrade from PPS 1-665,300円(34%オフ、通常99,400円)

実施期間は5月13日(月)午後3時までです。

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「Pixelmator Pro」がPDFのテキスト編集をサポート

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Pixelmator Teamが、macOS向け画像編集アプリケーション「Pixelmator Pro」[Mac App Store]をアップデートしています。

新しいバージョン3.5.8では、PDFドキュメント内のテキストをベクターシェイプとしてではなく、編集可能なテキストレイヤーとして読み込めるようになっています。Keynote、Pages、Safariなどで書き出したPDFのテキストも編集可能です。

また、スタイルツールで簡単にテキストのアウトラインを作成できるようになっています。12種類の新しいテンプレートも追加されています。

オウルテック、合計最大64W出力の6ポートUSB充電器を発売

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株式会社オウルテックが、合計最大64W出力の6ポートUSB充電器「OWL-APD64C2A4-BK」を発売しています。

OWL-APD64C2A4-BKは、最大20W出力のPower Delivery対応USB-C×2、合計最大12W出力のUSB-A1+USB-A2、合計最大12W出力のUSB-A3+USB-A4を搭載し、6ポート同時使用時は合計最大64W出力に対応しています。

電源コードは1.2m長で、縦置きスタンドが付属しています。

価格は6,380円です。

Antares、ピッチ補正プラグイン「Auto-Tune Pro 11」をリリース

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株式会社銀座十字屋ディリゲント事業部が、米国Antares Audio Technologies社のピッチ補正プラグイン「Auto-Tune Pro 11」を発売しています。

Auto-Tune Pro 11は、リアルタイム補正のためのAutoモード、4パートHarmony Player、より細かなピッチとタイム編集のためのGraphモードを備えています。

また、Appleシリコンを搭載したMacでネイティブに動作し、Logic、Studio One、Cubase/NuendoのARA2もサポートしています。

価格は75,900円です。

Opera 109.0.5097.45

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Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera 109.0.5097.45」を配布しています。

このバージョンでは、カーソルを合わせたタブが重複している場合、そのタブと重複タブにインジケーターが表示されるようになっています。

OWC、USB-C&A対応スティック型SSD「Envoy Pro Mini」に2TBモデルを追加

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Other World Computing, Inc.が、USB-CとUSB-A接続に対応したスティック型SSD「Envoy Pro mini」の2TBモデルを発売すると発表しています。

Envoy Pro miniは、USB-A接続のUSB 3.2 Gen 2対応SSDで、回転式USB-A to USB-C変換アダプタが一体となっており、転送速度は最大946MB/sです。

価格は51,000円前後で、5月発売予定です。

OWC、ポータブル SSD「Envoy Pro Elektron」に4TBモデルを追加

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Other World Computing, Inc.が、USB-Cバスパワー型ポータブルSSD「Envoy Pro Elektron」の4TBモデルを発売すると発表しています。

Envoy Pro Elektronは、最大転送速度1,011MB/sのUSB 3.2 Gen 2対応USB-C接続ポータブルSSDです。筐体は航空機グレードのアルミニウム製で、「IP67」準拠の防塵・防水性能と、耐衝撃性能を備えています。

価格は97,000円前後で、5月発売予定です。

OWC、手のひらサイズのポータブルSSD「Envoy SSD」を発表

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Other World Computing, Inc.が、手のひらサイズのポータブルSSD「Envoy SSD」を発売すると発表しています。

Envoy SSDは、USB 3.2 Gen 2対応USB-C接続ポータブルSSDで、筐体に航空機グレードのアルミ筐体を採用しており、サーマルスロットリングを制御しながら最低継続書込速度1,000MB/sを実現しています。

サイズは38.2×70.9×12mm、重量は44.57gです。

容量は1TBと2TB、価格は26,000円前後と47,000円前後で、5月発売予定です。

Apple、修理で中古のApple純正部品を利用可能に

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Apple Inc.が、顧客と独立系修理プロバイダが修理に使用済みのApple純正部品を利用できるようにすると発表しています。

今年の秋から一部のiPhoneの修理で中古のApple純正部品の再利用が可能になる予定で、今後発売されるiPhoneでは中古の生体認証センサーもサポートするとのことです。

iOSの設定アプリの「部品と修理の履歴」では、部品が新品か中古かを確認できるようになる予定です。

また、盗まれたiPhoneが部品のために分解されるのを防ぐために、アクティベーションロック機能をiPhoneの部品にも拡大する予定で、アクティベーションロックや紛失モードが有効になっている場合、そのデバイスの部品のキャリブレーション機能は制限されます。

Apple、AIにフォーカスした「M4」チップ搭載Macを今年後半から投入

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleは「M4」チップファミリーを搭載したMacを今年後半から発売する予定であると伝えています。

今年のAppleの大きな焦点は、製品全体に新しいAI機能を追加することで、機能の大部分はリモートサーバーではなくデバイス上で実行するように設計されており、M4はAI処理能力の向上に焦点を当てて設計されているとのことです。

M4チップファミリーは、エントリーレベルの「Donan」、上位の「Brava」、最上位の「Hidra」というコードネームの3種類が準備されており、これらを搭載した「iMac」、ローエンドの14インチ「MacBook Pro」、ハイエンドの14インチおよび16インチ「MacBook Pro」、「Mac mini」が今年後半から来年初頭にかけて、13インチと15インチの「MacBook Air」が2025年春までに、「Mac Studio」が2025年半ばに、「Mac Pro」が2025年後半に登場する予定のようです。