ロジテック、読込最大1,000MB/s・書込最大700MB/sのスティック型SSDを発売

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ロジテックINAソリューションズ株式会社が、スティック型SSD「LMD-SPBHU3」シリーズを発売すると発表しています。

LMD-SPBHU3シリーズは、読込最大1,000MB/s、書込最大700MB/sの高速転送が可能なスティック型SSDで、スライド式のUSB 3.2 Gen 2対応USB-Aコネクタを採用しています。ストラップホール付きです。

米国国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G 516.7 Procedure IV」に準拠した耐衝撃性能を備えています。

容量は25GB500GB1TB、価格は5,060円、8,250円、13,640円で、3月中旬発売予定です。

「iPhone 14」「iPhone 14 Plus」の新色イエロー、予約受付がスタート

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Apple Inc.が、オンラインストアとApple Storeアプリにて、「iPhone 14」iPhone 14 Plus」の新色イエローの予約受付を開始しました。

NTTドコモauソフトバンク楽天モバイルや、ビックカメラ.comヨドバシ.comなどでも予約受付中です。

SpigenのiPhone用ケースやMacBook Pro用シェルケースなどが 14%オフ

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Spigen Korea Co., Ltd.が、対象製品を14%オフで提供する「ホワイトデーフェア」を実施しています。

iPhone用ケース/スクリーンプロテクター/カメラレンズプロテクター、iPad用ケース、Apple Watch用バンド一体型ケース、AirPods用ケース、MacBook Pro用シェルケース/スクリーンプロテクターなどが対象です。

NIのオーディオインターフェイス「KOMPLETE AUDIO」シリーズに「Elements Suite」が付属

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Native Instruments GmbHが、3月10日(金)以降にオーディオインターフェイス「KOMPLETE AUDIO」シリーズを新規購入・製品登録すると、リペア、ミックス、マスターに必要な機能を備えたプラグインスイート「Elements Suite」が付属するキャンペーンを実施しています。

  • KOMPLETE AUDIO 1:12,800円
    2入力/2出力の24bit/192kHz対応オーディオインターフェイス。マイク入力(XLR)1系統(48V ファンタム電源付き)、ライン入力(1/4″TRS)1系統(独立したゲインコントロール付き)と、ステレオ出力(RCA)を搭載。
  • KOMPLETE AUDIO 2:16,800円
    2入力/2出力の24bit/192kHz対応オーディオインターフェイス。コンボジャック入力(XLR、1/4″TRS)2系統(48Vファンタム電源、独立したゲインコントロール付き)と、ステレオ出力(1/4″TRS)を搭載。
  • KOMPLETE AUDIO 6:29,800円
    6入力/6出力の24bit/192kHz対応オーディオインターフェイス。コンボジャック入力(XLR、1/4”TRS)2系統(48Vファンタム電源付き)、ライン入力 (1/4”TRS)2系統、S/PDIFデジタルステレオ入力(RCA)1系統、MIDI入力1系統と、ライン出力(1/4”TRS)4系統(DCカップリング対応、最大 +/-2V のCV出力が可能)、S/PDIFデジタルステレオ出力(RCA)1系統 、MIDI出力 1系統を搭載。
  • Elements Suite
    ミキシングプラグイン「Neutron 4 Elements」、リペアプラグイン「RX 10 Elements」、ボーカルポリッシュプラグイン「Nectar 3 Elements」、マスタリングプラグイン「Ozone 10 Elements」のセット。

また、iZotopeでは、3月30日(木)まで「Ozone 10」「Neutron 4」や、「Mix & Master Bundle」「iZotope Everything Bundle」「Music Production Suite 5.2」を最大81%オフで提供する「Mixing & Mastering Sale 2023」を実施しています。

Anker、5-in-1 USB-Cハブを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、5-in-1 USB-Cハブ「332 USB-C ハブ (5-in-1, 4K HDMI)」を発売しています。

332 USB-C ハブは、5Gbps USB 3.2 Gen 1対応USB-C、5Gbps USB 3.2 Gen 1対応USB-A×2、4K/30Hz対応HDMI、最大100W PD入力対応USB-C(ノートパソコンへの給電は最大85W)を搭載しています。

価格は3,990円で、初回100個を10%オフの3,591円で提供しています。

Apple、7インチディスプレイ搭載「HomePod」を2024年上半期に発売

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香港TF International Securities社のアナリストであるミンチー・クオ氏が、Appleは2024年上半期に新デザインの7インチディスプレイ搭載「HomePod」を発売するようだとレポートしています。

ディスプレイを備えたHomePodは、Appleのハードウェアとより緊密な連携が可能で、同社のスマートホーム戦略に大きな変化をもたらす可能性があるとしています。

このHomePodのディスプレイは天馬社が独占供給するようです。

骨伝導イヤフォン「Shokz OpenRun Pro」に大迫傑限定パッケージ登場

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Shokz Holding Limitedが、骨伝導イヤフォン「OpenRun Pro大迫傑限定パッケージ」を発売しています。

OpenRun Proは、2つの低音エンハンサにより低音再生能力が高められた第9世代骨伝導技術「Shokz TurboPitch」を搭載した骨伝導ヘッドフォンです。クリアな通話が可能なデュアルノイズキャンセリングマイクも搭載しています。

フル充電で最大10時間の音楽再生と通話が可能で、5分の充電で1.5時間音楽を再生できる急速充電にも対応しています。防塵防水規格「IP55」準拠です。

5,000台限定で、価格は23,880円です。

auの「スマホトクするプログラム」、iPadでも利用可能に

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KDDI株式会社が、機種代金の分割支払金のうち最終回分の支払いが不要になる「スマホトクするプログラム」の対象機種にiPadを追加しています。

スマホトクするプログラムは、このプログラムで購入した対象機種を購入後13ヶ月目から25ヶ月目までにauに返却すると、最終回分(24回目)の支払いが免除されます。

このプログラムを新たに利用できるようになったのは、iPad(第10/9世代)、iPad mini(第6世代)、iPad Air(第5世代)、12.9インチiPad Pro(第6世代)、11インチiPad Pro(第4世代)です。

サンワサプライ、ドア開閉時にスマホに通知するセンサーを発売

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サンワサプライ株式会社が、ドアの開閉をスマートフォンに通知するセンサー「400-SSA002」を発売しています。

400-SSA002は、ドアに両面テープやネジで取り付けて専用アプリを使用することで、ドアを開けた時と閉めた時にスマートフォンに通知するWi-Fiドアセンサーです。

交換可能なリチウム電池式で、約2,800回の開閉を感知できます。

価格は2,980円です。

iPhoneのアンダースクリーンFace ID採用は2025年以降に アンダースクリーンTouch IDも開発中

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Display Supply Chain Consultantsのアナリストであるロス・ヤング氏が、iPhoneのアンダースクリーンFace IDは、2025年以降に延期になったようだとツイートしています。

Face IDを画面の下に埋め込むアンダースクリーンFace IDは2024年のiPhone 16 Proから採用されると同氏は予想していましたが、センサーに問題があり、少なくとも2025年以降に延期されたようです。

また、9to5Macによると、韓国のブロガーのyeux1122が、AppleはTouch IDを画面の下に埋め込むアンダースクリーンTouch IDの開発でいくつかの成果を上げたようだと伝えているとのことです。

アンダースクリーンTouch IDは、短波赤外線と光学システムなどを組み合わせたもので、指紋の認識に加え、ユーザーの静脈パターンの識別や、血中酸素飽和度と脈拍の測定も可能とのことです。

現在の開発レベルから判断すると、アンダースクリーンFace IDの採用から2〜3年後にアンダースクリーンTouch IDが採用されるようです。