Apple、iPhoneのリバースワイヤレス充電機能を開発 搭載はiPhone 15以降か

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

9to5Macが、Appleは現在もiPhoneのリバースワイヤレス充電機能に取り組んでいるようだと伝えています。

リバースワイヤレス充電は、受電だけでなく送電もできる双方向ワイヤレス充電機能で、iPhoneに搭載されればiPhoneをワイヤレス充電できるだけでなく、iPhoneでAirPodsなどのQi対応デバイスを充電できるようになります。

Appleは以前よりiPhoneのリバースワイヤレス充電機能を開発していると噂されており、Appleが米国連邦通信委員会(FCC)に提出した書類には、iPhone 12シリーズはアクセサリを充電できるワイヤレス充電機能をサポートしていると記載されていました。

さらに、iPhone 12以降とMagSafe バッテリーパックの組み合わせでは、iPhoneを電源につなぐことでiPhoneとMagSafe バッテリーパックの両方を充電できるようになっています。

情報筋によると、Appleは「iPhone 14 Pro」と「iPhone 14 Pro Max」でリバースワイヤレス充電をサポートする計画だったようですが間に合わなかったとのことです。しかし現在もこの機能に取り組んでおり、将来のiPhoneでの搭載を目指しているようです。

ー 広告 ー






サンワダイレクト、最大34%オフのビジネス応援セールを実施

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、サンワダイレクトにて「ビジネス応援セール」を実施しています。

USB-Cドッキングステーション、ワイヤレスウェブカメラ、ヘッドセット、レーザーポインター、デスク/チェア、モニターアーム、LANアクセサリー、タブレットアクセサリーなど114アイテムを最大34%オフで提供しています。

実施期間は2⽉20⽇(月)までです。

センチュリー、RAID対応2ベイHDDケースを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社センチュリーが、RAID対応2ベイHDDケース「裸族のテラスハウス RAID USB3.2 Gen1&eSATA」(CRTS35EU3RS6G2)を発売すると発表しています。

CRTS35EU3RS6G2は、2台の3.5インチSATA HDDをフロントベイから簡単に組み込めるUSB 3.2 Gen 1/eSATA接続のHDDケースです。RAID 0、RAID 1、JBOD、スタンダードに対応しています。

PCの電源オン/オフに合わせてHDDと冷却ファンが回転/停止する電源連動機能を搭載しています。

価格は14,801円で、2月上旬発売予定です。

楽天お買い物マラソン:「iPhone 13」シリーズなどがポイント10倍に

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

楽天モバイル株式会社が、楽天市場店にて、対象のiPhoneを購入すると楽天ポイントが10倍になるキャンペーンを実施しています。

対象製品はiPhone 13 mini、iPhone 13、iPhone 13 Pro、iPhone 13 Pro Max、iPhone 12、iPhone SE(第3世代)です。

実施期間は2月11日(土)午前1時59分までです。

Spigen、14%オフのバレンタインデーセールを開催

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Spigen Korea Co., Ltd.が、iPhone、iPad、MacBook、AirPods、AirTag用アクセサリーなどの対象製品を14%オフのバレンタインデーセールを実施しています。

注文確定時に14%割引となります。実施期間は2月14日(火)までです。

「Mac Studio」のアップデートは当分なし

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

9to5Macが、「Mac Studio」が近い将来アップデートされることはないようだと伝えています。

Bloombergのマーク・ガーマン氏によると、Appleが準備しているAppleシリコン搭載「Mac Pro」はM2 Ultraチップを搭載する予定で、M2 Ultraチップを搭載したMac Studioを同時に提供することは考えられず、AppleはMac Studioをアップデートしないか、M3やM4世代までアップデートを見合わせる可能性が高いとのことです。

次期Mac Proは、現行のIntel Mac Proと同じ外観で、最大24コアCPU、76コアGPUと192GBメモリを備えたM2 Ultraチップを搭載し、ストレージはユーザがアップグレードできるものの、メモリとGPUのアップグレードには対応しないとみられています。

Apple、新しいハイエンド「iPhone」を検討

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターの「Power On」で、AppleはiPhoneに新しいハイエンドモデルを追加することを検討しているようだとレポートしています。

今年発売の「iPhone 15」シリーズでは、iPhone 15 Pro Maxにペリスコープ望遠レンズが採用されてiPhone 15 Proと差別化されることで、Pro Maxが「Ultra」に変更されるのではないかという憶測を呼んでいます。

しかし、AppleはPro MaxをUltraに変更する代わりに、iPhone Pro/Pro Maxの上位モデルとなる新しいハイエンドモデルを追加することを検討しており、2024年にも登場する可能性があるとのことです。

新しい最上位モデルがどのようなものになるのかは不明とのことですが、カメラの性能向上、チップの高速化、ディスプレイの大型化や、充電ポートの廃止などが考えられるとしています。

サンワサプライ、ToFセンサー内蔵で高速ピント調整が可能なウェブカメラを発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

サンワサプライ株式会社が、1秒以内にフォーカスが合うウェブカメラ「400-CAM104」を発売しています。

400-CAM104は、フルHD対応カメラ、ノイズキャンセルマイク、スピーカーを搭載したウェブカメラで、照射した光が対象物に反射して戻ってくるまでの時間を測って距離を測定できるToFセンサーを内蔵しており、1秒以内の高速オートフォーカスを実現しています。

タッチセンサー式ミュートボタンと、プライバシーシャッターも搭載しています。

価格は11,800円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au Pay マーケット店Amazon店メモリダイレクトMac Supply Storeにて販売中です。