「M3」「M3 Pro」「M3 Max」「M3 Ultra」の仕様

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Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターの「Power On」で、開発者のログで判明した「M3」シリーズの仕様を明らかにしています。

  • M3
    8コアCPU(4つの高性能コア+4つの高効率コア)と10コアGPUを搭載
  • M3 Pro
    基本構成
    12コアCPU(6つの高性能コア+6つの高効率コア)と18コアGPUを搭載
    上位構成
    14コアCPU(8つの高性能コア+6つの高効率コア)と20コアGPUを搭載
  • M3 Max
    基本構成
    16コアCPU(12つの高性能コア+4つの高効率コア)と32コアGPUを搭載
    上位構成
    16コアCPU(12つの高性能コア+4つの高効率コア)と40コアGPUを搭載
  • M3 Ultra
    基本構成
    32コアCPU(24つの高性能コア+8つの高効率コア)と64コアGPUを搭載
    上位構成
    32コアCPU(24つの高性能コア+8つの高効率コア)と80コアGPUを搭載

M3を搭載した最初のMacは10月に発表される見込みで、M3 Pro/Max Macは2024年、M3 Ultra Macは早くても2024年末まで登場しないだろうとガーマン氏は予想しています。

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10周年記念の「Apple Watch X」、2024年か2025年に発売

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Bloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターの「Power On」で、AppleはApple Watchの10周年を記念した「Apple Watch X」を準備していると伝えています。

Apple Watch Xはより薄型になるようで、ウォッチバンドの取り付け機構の変更も検討されているそうです。

バンドを取り付けるスライドロック機構はかなりのスペースを占めるため、マグネット式のバンド取付システムが検討されているようですが、これが間に合うのか、または、採用されるのかは不明とのことです。

マイクロLEDディスプレイ血圧モニタリング技術などの導入も予定されているとしています。

発売は2024年か2025年に予定されているようです。初代モデルは2014年9月に発表、2015年4月に発売されました。

第4世代「iPhone SE」はFaceID、USB-C、アクションボタンを搭載

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リーカーのUnknownz21(@URedditor)が、第4世代「iPhone SE」に関する情報を投稿しています。

第4世代iPhone SEは、iPhone 14をベースにしたデザインで、FaceID、USB-C、さらにはiPhone 15 Proでミュートスイッチに取って代わるアクションボタンも搭載するとのことです。背面カメラはこれまでのiPhone SEと同じように1つだけになるそうです。

第4世代モデルは最初の自社開発の5Gベースバンドチップや、6.1インチのOLEDディスプレイなどを搭載し、2025年に発売されると噂されています。

サンワサプライ、最大7つまで複製できるSDカード/USBメモリデュプリケーターを発売

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サンワサプライ株式会社が、SDカードまたはUSBメモリのデータを1度に最大7つまで複製できるデュプリケーター「400-SDDU」「400-USBDU」を発売しています。

データ領域のみをコピーする「スマートモード」と、空き領域を含む全領域をコピーする「全体(RAW)モード」を搭載しており、各モードで全スロット/ポートを同時に処理する「通常コピー」と、メディアごとに並行して処理し、終了したメディアを差し替えてコピーを続行できる「非同期コピー」を実行できます。

マスターと複製のデータが一致するか確認できる「コンペア」や、コピー後にコンペアを自動で実行する「コピー+コンペア」、メディア内のデータを消す「消去」、クイックフォーマットとフルフォーマットを選べる「フォーマット」も利用できます。

直販価格は各128,000円です。

CIOのUSB充電器やモバイルバッテリーなどが最大38%オフ

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株式会社CIOが、8月13日(日)限定でUSB充電器やモバイルバッテリーなどの対象製品を最大38%オフで提供すると発表しています。

GaN充電器「NovaPort」シリーズ

USB充電器

  • CIO-G65W2C1A4,000円(38%オフ)
    65W 3ポートUSB-A&C充電器
  • CIO-G65W3C1A4,580円(24%オフ)
    65W 4ポートUSB-A&C充電器

  • CIO-PD20W1C1A2,100円(12%オフ)
    20W 2ポートUSB-A&C充電器
  • CIO-PD20W2C2,100円(12%オフ)
    20W 2ポートUSB-C充電器

ワイヤレス充電器/モバイルバッテリー

  • CIO-W7.5W-MAS2,780円(15%オフ)
    MagSafe&Apple Watch対応マグネット式ワイヤレス充電器
  • CIO-MB20W-5000-MAS4,880円(11%オフ)
    MagSafe&Apple Watch対応の5,000mAhワイヤレスモバイルバッテリー

  • SMARTCOBYPRO-35WE-CABLE-C5,780円(12%オフ)
    着脱・収納可能なUSB-Cケーブル付き35W出力対応10,000mAhモバイルバッテリー
  • SMARTCOBYPRO-35WE-CABLE-L6,750円(12%オフ)
    着脱・収納可能なLightningケーブル付き35W出力対応10,000mAhモバイルバッテリー
  • SMARTCOBYPRO-30W4,280円(11%オフ)
    30W出力対応10,000mAhモバイルバッテリー
  • SMARTCOBYRP-30W-PLUG5,980円(16%オフ)
    ACプラグ付き、合計42W出力対応の10,000mAhモバイルバッテリー
  • SMARTCOBY DUO3,480円(12%オフ)
    合計40W出力対応の10,000mAhモバイルバッテリー
  • SMARTCOBY TRIO8,480円(12%オフ)
    合計95W出力対応の20,000mAhモバイルバッテリー

充電ケーブル

  • CIO-SL30000-CC1,450円~(12%オフ)
    USB-C – USB-Cケーブル
  • CIO-SLL30000-CC1,450円~(12%オフ)
    USB-C – USB-C L字ケーブル
  • CIO-SL240W-CC2,150円(11%オフ)
    USB Power Delivery 3.1対応のUSB-C – USB-Cケーブル
  • CIO-SLL240W-CC2,150円(11%オフ)
    USB Power Delivery 3.1対応のUSB-C – USB-C L字ケーブル

サンワサプライ、取り回しやすいケーブルタイプのポータブルSSDを発売

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サンワサプライ株式会社が、ポータブルSSD「600-USSDS」シリーズ、「600-USSDL」シリーズを発売すると発表しています。

600-USSDS/USSDLシリーズは、幅39×奥行き66×高さ8.6mmとコンパクトで、取り回しやすいケーブルタイプのUSB 3.2 Gen 2対応USB-CポータブルSSDです。

600-USSDSシリーズは読み込み540MB/s、書き込み400MB/s、600-USSDLシリーズは読み込み1,000MB/s、書き込み600MB/sに対応しています。容量は512GBと1TBです。

価格は600-USSDSが8,800円、12,800円、600-USSDLが10,800円、16,800円です。

OtterBox、13インチM2 MacBook Air用ケースを発売

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Otter Products, LLCが、13インチM2 MacBook Air用ケース「Lumen Series」を発売しています。

Lumen Seriesは、米国国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G 516.6」に準拠した耐衝撃仕様のMacBook Air用ケースです。エッジ部分には滑りにくく、衝撃を吸収するラバーバンパー、底面には滑り止めのフィートを備えています。

iPhone 14用AirPods用AirPods Pro用AirTag用もラインナップしています。

カラーはクリア、ブラック、ブルー、パープルの4色で、価格は14,800円です。

Appleの「探す」に対応したバックパック「HyperPack Pro」、9月11日(月)先行販売開始

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株式会社ロア・インターナショナルが、9月中旬よりクラウドファンディングサイトのMakuakeにて、米国HYPERブランドのAppleの「探す」に対応したバックパック「HyperPack Pro」を先行販売すると発表しています。

HyperPack Proは、Appleの探すに対応したモジュールを内蔵したバックパックです。このモジュールは90dBでビープ音を鳴らすスピーカーも内蔵しています。電池交換にも対応しています。

バックパックは強度・耐久性・撥水性・軽量性に優れた1,250デニールのCORDURAナイロンと、YKK社のAquaGuard止水ファスナーを採用しており、16インチまでのノートパソコンに対応したポケット、12.9インチまでのタブレットに対応したポケット、小物ポケット、RFID保護ポケット、背中側の隠しポケットなどを備えています。

さらに、サイドにはメインコンパートメントへの通し穴が付いたスマホ充電用ポケットを搭載しており、メインコンパートメントに入れたモバイルバッテリーと接続してiPhoneを充電できるようになっています。MagSafe充電器を収納できるポケットも付いています。

先行販売は9月11日(月)に開始される予定です。

第4世代「iPhone SE」向けOLEDパネル、中国メーカーが受注を競う

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MacRumorsが、天馬などの中国のOLEDパネルメーカーが第4世代「iPhone SE」向けのAMOLEDパネルの受注を争っているようだと伝えています。

集微網によると、Appleのパネル調達担当者は今年上半期に中国の主要なAMOLEDパネル工場を訪問したようで、中国の大手OLEDパネルメーカーが一次サプライナーになり、天馬は二次サプライヤーになる可能性が高いそうです。

サプライチェーン関係者は、OLEDパネルのテストや認証に時間がかかるため、発売は2025年になる見込みと述べているとのことです。

第4世代iPhone SEはiPhone 14ベースで、6.1インチのOLEDパネルや自社設計の5Gベースバンドチップ搭載すると噂されています。

ProGradeのCFexpressカードが最大37%オフ 全品Amazonポイント5%

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ProGrade Digital Incorporatedが、8月12日(土)から8月13日(日)までAmazonにて開催される「土曜日曜ダブルポイント」キャンペーンにて、CFexpressカード、SDカード、カードリーダーなど全製品のポイント付与率を5%にアップすると発表しています。

さらに、以下の対象のCFexpressカードは最大37%オフで提供されます。

CFexpress Type A – COBALT 800R
最大転送速度:読込800MB/s 書込700MB/s

  • 160GB30,400円(20%オフ、通常38,000円)
CFexpress Type B – COBALT 1700R
最大転送速度:読込1,700MB/s 書込1,500MB/s

  • 325GB44,300円(29%オフ、通常62,000円)
  • 650GB66,500円(37%オフ、通常106,000円)