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BelkinのMagSafe対応ワイヤレス充電器やThunderboltドックなどが10%オフ

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ベルキン株式会社が、MagSafe対応ワイヤレス充電器やThunderboltドックなどを10%オフセールを実施すると発表しています。

実施期間は6月8日(水)から6月10日(金)までです。

サンワサプライ、コンセント差込口が90°回転するUSBポート付き電源タップ発売

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サンワサプライ株式会社が、コンセントの差込口が90°回転するUSBポート付き電源タップ「700-TAP045」(2m長コードタイプ)と「700-TAP046」(直挿しタイプ)を発売しています。

700-TAP045/TAP046は、90°回転するコンセント×6と、最大2.4A出力のUSB×2(合計3.4A出力)を搭載した電源タップです。コンセントの向きを変えることで、幅広のACアダプタでも隣に干渉せずに挿すことができます

集中スイッチ付きで、消費電力が1,400Wに達すると自動でシャットダウンするブレーカー機能も内蔵しています。

価格は3,980円と3,680円です。

Apple、「Apple Developer Center」をオープン

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MacRumorsが、Appleが「Apple Developer Center」をオープンしたと伝えています。

Appleはこのデベロッパーセンターを「私たちのコミュニティがAppleのエンジニア、デザイナー、エキスパートと出会い、協力し、学ぶために設計された世界クラスの施設」と説明しています。

Apple Developer Centerは、Apple Parkの向かい、Apple Park Visitor Centerの隣に位置しており、デベロッパのポール・ハドソンさんによると、施設内にはmacOSの名称が付けられた「Panther」「Leopard」「Tiger」「El Capitan」ルームや「Big Sur」シアターなどが設けられています。

WWDC22:13インチMacBook Proやヘッドセットは発表されず

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、WWDC22では13インチ「MacBook Pro」やAppleのAR/VRヘッドセットは発表されないようだと伝えています。

ガーマン氏はニュースレターのPower Onで、新しい13インチMacBook Proは新しいAirと同時に発売される予定だったものの、中国でのロックダウンにより計画が変更になった可能性があると述べています。

新モデルは2020年モデルと同じデザインで、Touch Barは廃止されるそうです。

新デザインの「MacBook Air」については、MacBook Proの2021年モデルと変わらないデザインで、スペースグレイ、シルバー、シャンパンのようなゴールド、ダークブルーのカラー展開となり、13インチディスプレイや、2つのUSB-Cポート、MagSafeポート、Touch IDを搭載するとのことです。画面にはノッチが設けられる可能性があるとしています。

MacBook Airも中国でのロックダウンの影響があるようで、WWDCで発表されたとしても、供給不足または後日の発売が予想されるとのことです。

また、WWDCではAR/VRヘッドセットが発表されることはないものの、多くの手がかりが得られるだろうとガーマン氏は述べています。発売は来年になるようで、最初に米国での発売が検討されているそうです。

AppleのAR/VRヘッドセットは2023年に発売

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9to5Macによると、The New York Timesが、AppleのAR/VRヘッドセットは2023年に発売されると報じています。

Appleは、Dolby Technologiesのエンジニアであるマイク・ロックウェルを採用してヘッドセット開発の指揮に当たらせたようですが、開発初期にはコンピューティング能力不足に悩まされていたそうです。さらに、バッテリーパワーに問題があり、発売は2023年に延期されたとのことです。

またAppleは、ジョン・ファヴロー氏といったハリウッドの映画監督にヘッドセットのビデオコンテンツ開発を依頼しているそうです。

WWDC22では、アプリケーションが新しいカメラと音声機能を追加できるソフトウェアツールが披露される計画で、これはユーザーがハンズフリーでヘッドセットを操作できるインターフェイスの下地となるようです。

aescriptsのAfter Effects/Premiereプラグインなどが20%オフ

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株式会社フラッシュバックジャパンが、米国aescripts社のAfter Effects/Premiereプラグインなどを20%オフで提供する「aescripts Summer of Sales 2022 Week 2」を実施すると発表しています。

対象製品は、グロー効果を追加するAfter Effects用プラグイン「Deep Glow」、テキストボックスを生成するAfter Effects用プラグイン「TextBox 2」、揺れの効果を追加するAfter Effects用スクリプト「AutoSway」、After Effects/Premiere/Media Encoder用Blackmagic RAWインポーター「BRAW Studio V2」などです。

実施期間は6月13日(月)頃から6月17日(金)までです。

Satechi、M.2 SSDも追加できる24インチiMac用USB-Cドック発売

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Satechiが、24インチiMac用USB-Cドック「USB-C Slim Dock for 24” iMac」を発売しています。

USB-C Slim Dock for 24” iMacは、iMacのスタンドの台座部分に設置できるUSB-Cドッキングステーションで、10GbpsのUSB-C、10GbpsのUSB-A、480MbpsのUSB 2.0×2、micro/SDカードリーダーを搭載し、NMVeまたはSATA接続のM.2 SSDを組み込めるようになっています。USB-C Slim Dockの上にMagic Keyboardを設置することも可能です。

カラーはシルバーとブルー、価格は149.99ドルで、現在20%オフクーポンコード「IMAC20」を提供しています。

新しい「MacBook Air」はスペースグレイ、シルバー、ゴールド、ブルーの4色展開に

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マーク・ガーマン氏が、新デザインの「MacBook Air」は4色のカラー展開となるだろうとツイートしています。

新モデルは、先細りのテーパードデザインが廃止され、白いディスプレイベゼルとキーボードを搭載すると見られており、24インチiMacと同じようなカラー展開となるのではと噂されていますが、ガーマン氏は、スペースグレイ、シルバー、ゴールド(よりシャンパンに近い色に)と、iMacのブルーの4色になるとしています。

新しいMacBook Airは、中国の新型コロナウイルス感染拡大による工場の操業停止の影響がなければWWDCで発表されるとのことです。