Mac App

Adobe Acrobat Pro/Reader アップデート

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Adobe Systems Incorporatedが、Acrobat ProとAcrobat Readerの最新版を配布しています。

これらのアップデートには、システム要件の更新、セキュリティ問題の修正、全体的な安定性の向上、バグ修正、機能強化が含まれています。

Vivaldi Snapshot 2.9.1745.1

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Vivaldi Technologies ASが、ウェブブラウザの開発中ビルド「Vivaldi Snapshot 2.9.1745.1」を配布しています。

このバージョンでは、User Agentの提示方法が変更され、Yahoo! Japanのニュース動画を再生できるようになっています。また、Chromiumがバージョン79.0.3945.75に更新されています。

Google Chrome 79

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Google LLCが、ウェブブラウザ「Chrome 79.0.3945.79」を配布しています。

このバージョンでは、ウェブサイトにログインする際にユーザー名とパスワードが漏洩していないかチェックする機能や、URLをセーフブラウジングサーバーのブロックリストでチェックするリアルタイムフィッシング保護機能(設定で「検索とブラウジングを改善する」を有効にすると利用可能に)、Chromeで同期していなくてもフィッシングの疑いのあるサイトでGoogleアカウントのパスワードを入力した際に警告するようになった予測フィッシング保護といった新機能が追加されています。

また、51件のセキュリティ修正が含まれています。

macOS Catalina対応の検証・修復ツール「Techtool Pro 12」発売

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

株式会社アクト・ツーが、米国Micromat社のMac用検証・修復ツール「Techtool Pro 12」の販売を開始したと発表しています。

新バージョンでは、macOS Catalinaのサポートや、ニーズに合わせてテストスイートを作成して実行できる「Check Computer Suite」、USBドライブのSMARTチェック、内部の改善が含まれています。

価格は14,500円(税別)で、Techtool Pro 11が対象のスタンダードアップグレード版が3,400円(税別)、TechTool Pro 10が対象のインターミディエイトアップグレード版が5,600円、TechTool Pro 9以前が対象のレガシーアップグレード版が6,700円(税別)です。

Adobe Camera Raw and DNG Converter 12.1

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Adobe Systems Incorporatedが、「Adobe Camera Raw and DNG Converter 12.1」を配布しています。

このバージョンは以下のカメラをサポートしています。

  • Canon EOS M200
  • Canon EOS Ra
  • Google Pixel 4
  • Google Pixel 4 XL
  • Leica SL2
  • Nikon Z 50
  • Sigma fp
  • Sony a9 II (ILCE-9M2)
  • Zeiss ZX1

Vectorworks 2019 ServicePack5

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

エーアンドエー株式会社が、「Vectorworks 2019 ServicePack5」を配布しています。

サービスパック5は、macOS Catalina環境にて発生する、起動時に強制終了する問題、起動に時間がかかる問題、カラーピッカーを使用すると強制終了する問題、オブジェクト情報パレットがちらつく問題、ツールセットアイコンが正しく表示されない問題、ビューポートがシートレイヤ上で表示されない問題を修正した暫定版プログラムです。

Opera 65.0.3467.62

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera 65.0.3467.62」を配布しています。

このバージョンでは、GeolocationがONの場合にURLが正しく配列されない問題や、メディアインジケータアニメーションがCPUを多く消費する問題、プライベートモードを閉じるとページが読み込まれない問題などが修正されています。また、Chromiumがバージョン78.0.3904.108に更新されています。

Opera Developer 67

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Opera Software ASが、ウェブブラウザ「Opera Developer 67.0.3523.0」を配布しています。

このバージョンは、プライベートモードを閉じた後にページを読み込まない問題や、ウィンドウをリサイズするとアドレスフィールドの右寄せのアイコンが左寄せのアイコンに重なる問題などが修正されています。