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サンワサプライ、センサーライト&ソーラーパネル搭載の屋外用防犯カメラを発売

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サンワサプライ株式会社が、スマートフォンと連動するソーラー充電式屋外用防犯カメラ「400-SSA013」を発売しています。

400-SSA013は、400万(2,304×1,296)画素対応の防犯カメラで、明るさ最大約650ルーメンのLEDセンサーライトと、電源・配線不要のソーラーパネルおよびバッテリーを搭載しています。

人感センサーにより、人物の動きを検知すると自動で録画・点灯し、スマートフォンに通知します。スマートフォンで外出先からリアルタイム映像の確認、録画データの再生、双方向通話も可能です。録画データはmicroSDカードに保存できます。

防水・防塵規格IP65に準拠しており、壁面に設置可能で、1/4インチネジ穴も備えています。

直販価格は12,800円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au PAY マーケット店Amazon店にて販売中です。

「13インチiPad Pro (M4)」のNano-textureガラスモデルが数量限定の割引価格に

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Amazon.co.jpが、「13インチiPad Pro (M4)」を数量限定の割引価格で提供しています。

13インチiPad Pro (M4) Wi-Fi + Cellularモデル

Appleのスマートホームディスプレイ、登場は9月頃か

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleがスマートホームディスプレイの発売を今年後半に延期したようだと伝えています。

Appleは以前より、「J490」と呼ばれるスマートホーム製品を開発しているとされています。

当初は2025年春にも発売されると見られていましたが、この製品に搭載される刷新版Siriの提供が遅れている影響で、2026年春に先送りになったとされています。しかし、その後も新しいSiriの開発が遅れているため、Appleは現在、Siriの完成が見込まれる9月頃の発売を目指しているとのことです。

このスマートホーム製品は、HomePod miniに似たスピーカーベースに7インチのディスプレイを取り付けたような外観で、A18チップや、FaceTimeカメラ、ユーザーごとに変化するインターフェイスを搭載すると報じられています。

「iOS 26.4」「iPadOS 26.4」「macOS 26.4」「tvOS 26.4」「visionOS 26.4」「watchOS 26.4」のベータ4公開

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Apple Inc.が、「iOS 26.4 beta 4」(ビルド23E5234a)、「iPadOS 26.4 beta 4」(ビルド23E5234a)、「macOS Tahoe 26.4 beta 4」(ビルド25E5233c)、「tvOS 26.4 beta 4」(ビルド23L5234a)、「visionOS 26.4 beta 4」(ビルド23O5235a)、「watchOS 26.4 beta 4」(ビルド23T5236a)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

ベータ4では、新しい8種類の絵文字(歪んだ顔、トロンボーン、毛むくじゃらの生き物、宝箱、ファイトクラウド、シャチ、バレエダンサー、土砂崩れ)が追加されています。

サンワサプライ、スマホ対応の屋外用防犯カメラを発売

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サンワサプライ株式会社が、スマートフォン対応の屋外用防犯カメラ「400-SSA012」を発売しています。

400-SSA012は、専用アプリを使用して外出先からでもリアルタイムの映像確認や録画データの再生が可能な500万画素対応の防犯カメラです。

人感センサーを搭載しており、人の動きを検知すると自動で録画を開始し、スマートフォンに通知します。録画データはmicroSDカード(別売)に保存できます。

マイクとスピーカーも内蔵しているため、リアルタイムの双方向通話も可能です。

ソーラーパネル一とバッテリーを搭載しており、配線不要で設置できます。USB充電にも対応しています。IP66準拠の防水・防塵仕様です。

直販価格は13,800円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店Amazon店にて販売中です。

JBL、カナルタイプとインナーイヤータイプの首掛け式ワイヤレスイヤフォンを発売

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ハーマンインターナショナル株式会社が、JBLブランドより、ワイヤレスイヤフォン「Tune 135BT」「Tune 235BT」を発売すると発表しています。

Tune 135BTは8.6mm径ダイナミックドライバーを搭載したカナルタイプ、Tune 235BTは12.5mm径ダイナミックドライバーを搭載したインナーイヤータイプの首掛け式ワイヤレスイヤフォンです。

シリーズとして初めて、EQ設定や操作のカスタマイズが可能なJBL Headphonesアプリに対応しています。

SBC/AACコーデック対応、防水規格IPX4準拠で、バッテリー駆動時間は約25時間です。

カラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色で、価格は各5,500円です。Tune 135BTは3月13日(木)、Tune 235BTは3月下旬発売予定です。

iPhone用バックパネル「SÜTI PhoneBack」に新色登場

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合同会社アシカンが、iPhone用バックパネル「SÜTI PhoneBack」の新色を発売しています。

SÜTI PhoneBackは、iPhoneの背面にマグネットで着脱できる2.3〜4mm厚のバックパネルで、MagSafeやワイヤレス充電にも対応しています。

新色は、iPhone Airおよび17 Pro/Max対応シリコンバージョンのブラックベリー・メルロット、ブルーベリー・ノワール、トフィー・クリームの3色と、iPhone 17 Pro/Max対応ナノレザーバージョンのシシリアン・オリーブの1色の計4色です。

さらに、MagSafeのリング部分がAppleロゴと重ならないよう改良した、iPhone 17 Pro/Max版クリアバージョンも発売しています。

価格は、シリコンバージョンが7,920円、ナノレザーバージョンが9,460円、クリアバージョンが7,920円です。

サンワサプライ、クリアな声を届ける片耳Bluetoothヘッドセット発売

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サンワサプライ株式会社が、デュアルマイクノイズキャンセル搭載の片耳Bluetoothヘッドセット「MM-BTMH74BK」を発売しています。

MM-BTMH74BKは、通話用マイクに加えてノイズキャンセル用マイクを搭載しており、周囲のノイズを抑えたクリアな音声を相手に届けることができます。

スタンドとしても使用可能で、付属の3サイズのイヤーピースも収納できる充電ケース付きです。ヘッドセットは単体で12時間の連続通話が可能です。

直販価格は14,180円です。

Amazon 新生活セール:BelkinやAnkerなどのThunderbolt&USB4ケーブルが割引価格に

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Amazon.co.jpで本日まで開催中の「Amazon 新生活セール」にて、Belkin、Anker、UGREEN、エレコムのThunderbolt 5/4/3ケーブルとUSB4ケーブルが割引価格で提供されています。

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新しい「Mac Studio」は今年半ばに登場 続いて「Mac mini」「iMac」も

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleは年内に「Mac Studio」「Mac mini」「iMac」のアップデートを計画していると伝えています。

同氏のニュースレター「Power On」によると、次に登場するMacは、今年半ば頃になると予想されるMac Studioで、その後にMac miniとiMacが続くとのことです。新しいiMacについては、カラーラインナップの変更も予定されているそうです。

AppleInsiderのマルコ・ジヴコヴィッチ氏は昨年、M5チップファミリーを搭載したMac mini、Mac Studio、iMacは2026年夏頃に発売される可能性があると報じていました。

現行のMac miniとiMacは2024年10月下旬、Mac Studioは2025年3月上旬に発表されました。

年末頃に登場する見込みの、タッチスクリーンとOLEDを搭載した「MacBook Pro」は、現行のM5 Pro/Max搭載MacBook Proを置き換えるのではなく、その上位に位置付けられるとしています。

この新しいハイエンドMacBook Proは、面上部中央の切り欠きがカメラセンサー部分のみをくり抜いたホールパンチデザインに変更され、通知やアクティビティを表示・操作できるDynamic Islandも搭載すると見られています。