Mac App

Reeder 4 for macOS/iOS

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

シルビオ・リジーさんが、macOSとiOS向けのRSSリーダーアプリ「Reeder 4」[Mac App Store][App Store]をリリースしています。

新しいバージョンでは、単語の前半部分を強調することで欧文を読みやすくする「Bionic Reading」モード、iCloudで同期できる「あとで読む」サービス、記事一覧の画像プレビュー、レイアウトオプションの拡充といった新機能が追加されています。

Reederは、Feedbin、Feedly、Feed Wrangler、FeedHQ、NewsBlur、The Old Reader、Inoreader、BazQux Reader、Instapaperなどに対応したニュースリーダーです。

価格は、macOS版が1,200円、iOS版が600円です。

「Cinema 4D R20」と「MAXONサービス契約」の同時購入で30%オフ

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

エーアンドエー株式会社が、3Dグラフィックスソフトウェア「Cinema 4D Release 20」と「MAXONサービス契約」の同時購入で30%オフになる「Cinema 4D R20 Spring Sale」を実施しています。

実施期間は5月13日(月)までです。

AirServer 7.2.0

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

App Dynamic ehf.が、AirPlayでiPhone/iPadの画面と音声をMacのディスプレイで楽しめるAirPlayレシーバー「AirServer 7.2.0」を配布しています。

このバージョンでは、問題が修正が含まれています。

Vivaldi Snapshot 2.5.1525.4

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Vivaldi Technologiesが、ウェブブラウザ「Vivaldi 2.5」の開発中ビルド「Vivaldi Snapshot 2.5.1525.4」を配布しています。

このバージョンでは、問題の修正、履歴の保存期間を無制限に設定している場合のアドレスバーのパフォーマンス改善などが含まれています。また、Chromiumがバージョン74.0.3729.113にアップデートされています。

Opera Beta 60.0.3255.60 & Opera Developer 61.0.3296.0

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Opera Software ASAが、ウェブブラウザ「Opera Beta 60.0.3255.60」「Opera Developer 61.0.3296.0」を配布しています。

新バージョンでは、OperaのVPNサービス向けに新しいHTTP認証ピンが追加されています。

「QuarkXPress 2019」初夏リリース

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Quark Software Inc.が、「QuarkXPress 2019」を発表しています。

新バージョンは、コーディングを行うことなくレスポンシブなHTML5ウェブページをデザインできる「柔軟なレイアウト」や、新しいテーブル、画像書き出し、パフォーマンスの向上、PDFアクセシビリティのサポート、9ポイント参照グリッドベースのセレクタ、スプリングロード式カーソルといった新機能を搭載しています。

QuarkXPress 2019は初夏にリリースされる予定です。

LaunchBar 6.11

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Objective Development Software GmbHが、ランチャーユーティリティ「LaunchBar 6.11」を配布しています。

LaunchBarは、キー操作などでアプリケーションや、連絡先、カレンダー、ブックマーク、メディアライブラリ、検索エンジンなどにアクセスできます。

DiskCatalogMaker 7.4.13

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

Fujiwara Softwareが、ディスクのカタログを作成・管理できる「DiskCatalogMaker 7.4.13」を配布しています。

このバージョンでは、コンテキストメニューに「テキストとして表示項目をコピー」が追加されています。また、リスト表示の横幅に合わせてバイト数の表示形式を調整できるようになっています。

年間定額制フォントサービス「LETS」に昭和書体の毛筆書体追加、「昭和書体LETS」「mojimo-fude」も登場

当サイトはアフィリエイトによる収益を得ており、アフィリエイトリンクが含まれている場合があります。

フォントワークス株式会社が、年間定額制フォントサービス「LETS」に昭和書体社の毛筆書体を追加すると発表しています。

LETSに新たに追加されるのは、「昭和楷書」「銀龍」など20書体です。

さらに、年間定額制フォントサービス「昭和書体LETS」と、セレクトフォントサービス「mojimo-fude」も発表しています。

昭和書体LETSは、「昭和楷書」「闘龍」「バサころ」など69書体を利用可能で、価格は年額12,000円/1PC(税別)です。

mojimo-fudeは、「栄泉楷書」「昭和ひげ文字」「バサころ」など10書体のセットで、価格は年額4,000円/1PC(税別)です。

5月下旬提供開始予定です。