Appleニュース

「Apple 川崎」、12月14日(土)ラゾーナ川崎プラザにオープン

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Apple Japan合同会社が、神奈川県川崎市に「Apple 川崎」をオープンすると発表しています。

Apple 川崎は、12月14日(土)午前10時に「ラゾーナ川崎プラザ」の2階にオープンします。

Apple、iPhone 11 Proなどに対応した「Smart Battery Case」発売

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Apple Inc.が、iPhone 11 Proなどに対応したバッテリーケース「iPhone 11 Smart Battery Case with Wireless Charging」「iPhone 11 Pro Smart Battery Case with Wireless Charging」「iPhone 11 Pro Max Smart Battery Case with Wireless Charging」を発売しています。

Smart Battery Caseは、シリコン製のバッテリー内蔵ケースで、最大50%長いバッテリー駆動時間を提供します。ワイヤレス充電にも対応しています。また、専用のカメラボタンを新たに搭載しています。

カラーはブラック、ホワイト、ピンクサンド(iPhone 11 Pro/11 Pro Maxのみ)の3色で、価格は14,800円(税別)です。

Apple、「Everyone Can Code」カリキュラムを拡大

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Apple Inc.が、新しい「Everyone Can Code」カリキュラムを発表しています。

小中学生がプログラミングの世界に親しみやすくなるように再設計された新しいカリキュラムには、新しいガイド「Everyone Can Codeパズル」「Everyone Can Code冒険」や、改訂されたSwift Coding Clubの教材などが含まれています。

また、コンピューターサイエンス教育週間に合わせて12月1日(日)~12月15日(日)に直営店で開催するコーディングセッション、「Code with Apple」への参加登録受付を開始しています。

Appleの新しいオースティンキャンパスが着工

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Apple Inc.が、米国テキサス州オースティンの新しいキャンパスの建設を開始したと発表しています。

10億ドルを投じて建設される133エーカーの新キャンパスは2022年オープン予定で、初めは5,000人の従業員を抱え、15,000人まで拡大する計画とのことです。

少し離れた所にある生産施設では、12月発売予定の新しい「Mac Pro」が生産中で、まもなく出荷を開始するとのことです。

[訂正]Apple、12月2日(月)にスペシャルイベント開催

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[訂正]当初イベントの開催日時を「日本時間12月2日(月)午後9時」と掲載しておりましたが、正しくは「日本時間12月3日(火)午前6時」となります。訂正してお詫びいたします。

9to5Macが、Appleが現地時間12月2日(月)午後4時、日本時間12月3日(火)午前6時よりニューヨークにて、2019年のお気に入りのアプリとゲームをたたえるメディア向けのスペシャルイベントを開催すると伝えています。

Appleは毎年この時期に、アプリやゲームのベスト・オブ・ザ・イヤーを発表しています。

新しい「Mac Pro」と「Pro Display XDR」、12月発売

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Apple Inc.が、新しい「Mac Pro」と「Pro Display XDR」を12月に発売すると発表しています。

新しいMac Proは、最大28コアのIntel Xeonプロセッサ、6チャンネルのEECメモリと12基のDIMMスロット(最大1.5TBのメモリをサポート)、8基のPCIe拡張スロットを搭載し、グラフィックス拡張アーキテクチャ「MPX Module」により2つのRadeon Pro Vega II Duoを追加できます。

Pro Display XDRは、解像度6,016×3,384の32インチRetina 6Kディスプレイで、P3の広色域と10ビットカラー、1,600ニトのピーク輝度、100万:1のコントラスト比、超広視野角などを特長としています。

Apple、16インチの「MacBook Pro」を発売

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Apple Inc.が、新しい16インチの「MacBook Pro」を発表しています。

16インチMacBook Proは、解像度3,072×1,920ピクセルの16インチRetinaディスプレイ(226ppi)を搭載し、500ニトの輝度で、P3の広色域に対応しています。

キーボードはシザー構造の新しい「Magic Keyboard」に変更され、Touch BarからTouch IDとEscキーが分離されています。

16インチモデルは最大8コアの第9世代プロセッサを搭載し、クアッドコアの15インチモデルと比べて最大で2.1倍高速となっています。グラフィックも強化されており、「AMD Radeon Pro 5000M」シリーズを搭載し、標準構成モデルは旧モデルより2.1倍速いグラフィックパフォーマンスとなっています。

カラーはスペースグレイとシルバーの2色です。価格は、2.6GHz 6コアプロセッサ/512GBストレージ/AMD Radeon Pro 5300Mモデルが248,800円(税別)、2.3GHz 8コアプロセッサ/1TBストレージ/AMD Radeon Pro 5500Mモデルが288,800円(税別)です。

オンラインストアで販売が開始されており、現時点でのお届け予定日は、11月21日(木)〜11月23日(土)となっています。米国ではAppleの直営店とApple製品取扱販売店で今週後半から販売され、その他の国でも間もなく販売が開始される予定です。

15インチモデルは販売終了となっています。

16インチの「MacBook Pro」、11月13日(水)にも発表

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Bloombergのマーク・ガーマン氏が、Appleは早ければ11月13日(水)にも新しい16インチの「MacBook Pro」を発表するようだと伝えています。

16インチのMacBook Proは、15インチモデルと比べてディスプレイのベゼルが細く、シザー構造のキーボードやTouch Barから分離したTouch IDとEscキーを搭載すると見られています。

ガーマン氏によると、16インチモデルは現行の15インチモデルとほぼ同じ価格になるようです。

「Apple TV+」がサービス開始

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Apple Inc.が、ビデオサブスクリプションサービス「Apple TV+」の提供を開始しています。

Apple TV+は、月額600円でAppleオリジナルの番組、映画、ドキュメンタリーなどを視聴できるサービスです。様々な言語の吹き替え、字幕、音声ガイドが利用可能です。

Apple TV+は、iPhone、iPad、Mac、Apple TVのApple TVアプリや、Samsungのスマートテレビ、Roku、Amazon Fire TV、tv.apple.comで視聴できます。

7日間の無料トライアルを提供中で、9月10日(火)以降にiPhone、iPad、iPod touch、Mac、Apple TVのいずれかを購入した方は、1年間無料で利用可能です。

「16インチMacBook Pro」のTouch BarとTouch IDのレイアウトが明らかに

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9to5Macが、macOS Catalina‌ 10.15.1に「16インチMacBook Pro」のTouch ID周りの画像が含まれていると伝えています。

16インチMacBook Proでは、Touch IDまたは電源ボタンがTouch Barから分離したレイアウトとなっています。macOS Catalina 10.15.1 Betaに含まれていた16インチモデルのアイコンによると、エスケープキーも独立して配置されるようです。