仕事効率化

「Pages」「Numbers」「Keynote」がアップデート

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Apple Inc.が、macOSとiOS/iPadOS向けの「Pages」[Mac App Store][App Store]、「Numbers」[Mac App Store][App Store]、「Keynote」[Mac App Store][App Store]をアップデートしています。

Pagesでは、差し込み印刷で複数の宛先向けの封筒やハガキを作成できる機能や、招待状や症状の新しいテンプレートなどが追加されています。

Numbersでは、大きな表に行や列を挿入するときのパフォーマンスが改善されています。

Keynoteでは、動きのあるダイナミック背景を使用できるようになっており、ダイナミック背景を採用したアニメーションテーマも追加されています。

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「Pages」「Numbers」「Keynote」がアップデート

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Apple Inc.が、macOS向けの「Pages」[Mac App Store]、「Numbers」[Mac App Store]、「Keynote」[Mac App Store]と、iOS/iPadOS向けの「Pages」[App Store]、「Numbers」[App Store]、「Keynote」[App Store]をアップデートしています。

新しいバージョン12.0では、最大2GBのファイルをApple Booksに公開できるオプション(Pages)、数式、カテゴリ、非表示の値を含めずに表のセルのスナップショットをコピーできる機能(Numbers)、macOS MontereyのショートカットAppで書類、スプレッドシート、プレゼンテーションを作成したり開いたりできる機能(Pages/Numbers/Keynote)などが追加されています。

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Apple、「iWork」をアップデート

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Apple Inc.が、macOS向けの「Pages」[Mac App Store]、「Numbers」[Mac App Store]、「Keynote」[Mac App Store]と、iOS/iPadOS向けの「Pages」[App Store]、「Numbers」[App Store]、「Keynote」[App Store]をアップデートしたと発表しています。

Pages 11.2では、集計、グループ化、並べ替えなどが可能なピボットテーブルを作成できるようになっています。ピボットテーブルが含まれるExcelスプレッドシートもサポートしています。レーダーグラフや新しいフィルタオプション(iOS/iPadOS)も追加されています。

Numbers 11.2は、iPhoneでテキストやイメージなどが画面内に収まるように自動的に表示する「スクリーンビュー」や、テキストやイメージなどをiPhoneのApp間でドラッグ&ドロップしてコピーできる機能などを搭載しています。

Keynote 11.2は、MacやiPhone/iPadのカメラを使ってライブビデオをプレゼンテーションに追加できる機能や、リモートなどで参加している複数のユーザが交代で自分のデバイスから共有スライドショーを制御できる機能を搭載しています。

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アイ・オー、集音範囲を切り替えられるUSB/Bluetoothスピーカーフォン発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、USB/Bluetoothスピーカーフォン「TC-SPRC100」を発売すると発表しています。

TC-SPRC100は、マイクの集音範囲を人数や状況に合わせて2段階で切り替えることができるスピーカーフォンです。ノイズリダクション機能、エコーキャンセラー機能、オートゲインコントロール機能も搭載しています。USB接続とBluetooth接続に対応しています。

直販価格は29,480円で、9月中旬発売予定です。

オーディオテクニカ、Bluetooth/USB対応スピーカーフォン発売

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株式会社オーディオテクニカが、Bluetooth/USB対応スピーカーフォン「AT-CSP5」を発売すると発表しています。

AT-CSP5は、発信者の声を追尾するビームフォーミング機能、声量を一定にして相手に届けるオートゲインコントロール機能、エアコンやプロジェクターなどの騒音を低減するノイズリダクション機能、エコーを抑えるエコーキャンセラー機能を搭載したスピーカーフォンです。

Bluetooth接続とUSB接続に対応しており、im長のUSB Type-A – USB Type-CケーブルとUSB Type-C – USB Type-Cケーブルが付属しています。

価格は16,500円で、6月18日(金)発売です。

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Apple Inc.が、macOS向けの「Pages」[Mac App Store]、「Numbers」[Mac App Store]、「Keynote」[Mac App Store]と、iOS/iPadOS向けの「Pages」[App Store]、「Numbers」[App Store]、「Keynote」[App Store]をアップデートしています。

新しいバージョン11.1では、図形、線、イメージ、描画、テキストボックスといったオブジェクトから、ウェブページ、メールアドレス、電話番号にリンクできるようになっています。

iOS/iPadOS版では他にも、スクールワークAppでアクティビティを割り当てた教師が、単語数や費やした時間などを含む生徒の進捗状況を確認できるようになっています。

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「Pages」「Numbers」「Keynote」がアップデート

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Apple Inc.が、macOS向けの「Pages 11.0」[Mac App Store]、「Numbers 11.0」[Mac App Store]、「Keynote 11.0」[Mac App Store]と、iOS/iPadOS向けの「Pages 11.0」[App Store]、「Numbers 11.0」[App Store]、「Keynote 11.0」[App Store]を配布しています。

macOS版では、検索オプションが強化されメディアブラウザや、AppleScriptで書類のパスワードを変更したり、パスワードで保護された書類を開いたりできる機能が含まれています。

iOS/iPadOS版では、配置インスペクタによるオブジェクトの外観や配置の調整、オンスクリーンキーパッドによるテキストサイズ/間隔/表のサイズなどの数値入力、表のセル/テキストオブジェクト/図形への電話番号リンクの追加といった新機能が追加されています。

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Apple、「Final Cut Pro」「Logic Pro」「GarageBand」「iWork」をアップデート

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Apple Inc.が、「Final Cut Pro」[Mac App Store]、「Logic Pro」[Mac App Store]、「GarageBand」[Mac App Store]と、「Pages」[Mac App Store]、「Numbers」[Mac App Store]、「Keynote」[Mac App Store]をアップデートしています。

Final Cut Pro、Logic Pro、GarageBandの新バージョンは、Appleシリコン搭載Macでのパフォーマンスおよび効率が向上しています。

Pages、Numbers、Keynote、GarageBandでは、macOS Big Surで新しいデザインを採用しています。

iPadOS版「Microsoft Office」がトラックパッドとマウスをサポート

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Microsoft Corporationが、iPadOS版「Word」[App Store]、「Excel」[App Store]、「PowerPoint」[App Store]でトラックパッドとマウスをサポートすると発表しています。

iPadOS 13.4以降上のWord、Excel、PowerPointでは本日より順次、トラックパッドやマウスを利用できるようになります。また、スタート画面とリボンがアップデートされています。

画面キャプチャ&録画アプリ「Snagit 2021」

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株式会社アクト・ツーが、米国TechSmith社の画面キャプチャ&録画アプリ「Snagit 2021」の販売を開始したと発表しています。

Snagitは、画面のキャプチャと録画が可能なアプリケーションで、スクロールが必要なウェブページ全体などをキャプチャしたり、キャプチャからテキストを抽出したり、キャプチャを編集したりすることができます。

新バージョンでは日本語に対応しています。

価格は次期バージョンアップグレードサービス付きの「Snagit 2021 + ASM」が7,905円です。