「MASSIVE X 1.1」、新しいスキンやプリセットが追加

Native Instruments GmbHが、ウェーブテーブルシンセサイザー「MASSIVE X 1.1」を配布しています。

このバージョンでは、新しいスキンとして、ダークモード、ライトモードと、GPUの負荷を抑えるフラットモードを利用できるようになっています。新しい60種類のプリセットも追加されています。

MASSIVE Xは、170のウェーブテーブルとサブモードを含む10種類のモードを備えた2基のオシレーター、タイプ切り替えが可能なフィルター/ノイズジェネレーター/インサートエフェクト/マスターエフェクト、自由にパッチング可能なオーディオルーティングマトリクス、多彩なモジュレーションソースなどを搭載しています。