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SANDISK、FIFAワールドカップ26公式ライセンス製品コレクションを発売

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サンディスクが、「FIFAワールドカップ26」の公式ライセンス製品コレクションを発表しています。

SANDISK FIFAワールドカップ26公式ライセンス製品コレクション

  • SANDISK ポータブルSSD
    USB 3.2 Gen 2対応ポータブルSSD。読み出し速度最大800MB/s。限定ステッカーとFIFA World Cupコンテンツへのアクセスが付属。
    容量:1TB
  • SANDISK USB-C フラッシュドライブ
    ホイッスル型のUSB-Cフラッシュドライブ。データ転送速度最大300MB/s。ストラップと限定ステッカー付属。
    カラー:グローバル、USA、カナダ、メキシコ、ゴールド(今春発売予定)
    容量:64GB、128GB
    価格:2,640円、4,400円
  • SANDISK CFexpress Type B カード
    書き込み速度最大1,200MB/s。限定ステッカー付属。
    容量:256GB
    価格:32,560円
  • SANDISK SD UHS-IIカード
    最大書き込み速度300MB/s。限定ステッカー付属。
    容量:128GB
    価格:21,120円

アイ・オー・データ、パスワードロック&自動暗号化対応のポータブルSSDを発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、USB 10Gbps対応ポータブルセキュリティSSD「SSPR-SUSCB」シリーズを発売すると発表しています。

SSPR-SUSCBシリーズは、パスワードロックとAES256bit方式のハードウェア自動暗号化に対応したポータブルSSDです。最大読み込み速度は約1,050MB/s、と、最大書き込み速度は約1,000MB/sです。

サイズは約35×120×12mm、重さは約58gで、USB-Cケーブルが付属しています。5年保証付きです。

容量は1TB、2TB、4TBの3種類、直販価格は43,780円、76,780円、151,800円で、2月中旬発売予定です。

アイ・オー・データ、Thunderbolt 5対応ポータブルSSDを発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、Thunderbolt 5対応ポータブルSSD「SSPU-TFCB」シリーズを発売すると発表しています。

SSPU-TFCBシリーズは、最大読み込み約6,000MB/s、最大書き込み約5,000MB/sの高速転送が可能なポータブルSSDです。

放熱性に優れたアルミボディと温度検知ファンを採用しており、SSDの温度上昇を効果的に抑制します。

サイズは約150x58x19mm、重さは約290gで、ケーブル一体型です。5年保証付きです。

容量は2TB、4TB、8TBの3種類、直販価格は96,800円、173,800円、272,800円で、2月中旬発売予定です。

エレコム、3.5インチ外付けHDDの8TBモデルを発売

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エレコム株式会社が、3.5インチ外付けハードディスクドライブ「ELD-HTV」シリーズの8TBモデルを発売すると発表しています。

ELD-HTVシリーズは、USB 5Gbpsに対応したファンレス設計の3.5インチ外付けHDDです。タテ置きとヨコ置き対応で、セキュリティスロットも搭載しています。

価格は39,800円で、エレコムダイレクトショップ本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店にて販売予定です。

SANDISK、超コンパクトなUSB-Cフラッシュドライブを発売

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サンディスクが、小型サイズの「SANDISK Extreme Fit USB-C フラッシュドライブ」を発売すると発表しています。

Extreme Fit USB-C フラッシュドライブは、直挿しタイプのUSB-Cフラッシュドライブで、挿したままでも邪魔にならないコンパクト設計となっています。

容量は64GB、128GB、256GB、512GB、1TBの5種類で、読み出し速度は最大400MB/s(64GBは300MB/s)です。

価格はオープンで、12月25日(木)発売予定です。Amazonでは、2,889円3,556円4,889円9,333円15,333円で予約販売中です。

アイ・オー・データ、Ultrastar採用の外付けハードディスクを発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、高信頼ハードディスク採用の外付けハードディスク「HDJA-UTU」シリーズを発売すると発表しています。

HDJA-UTUシリーズは、米国Western Digital社のエンタープライズ向け高信頼ハードディスクドライブ「Ultrastar」を採用したUSB 5Gbps対応USBハードディスクです。

ハードディスクの温度上昇を抑える独自のヒートシンク構造と冷却ファンを搭載しています。電源も内蔵しています。長期5年保証付きです。

容量は8TB、16TB、20TB、24TBの4種類、価格は100,980円、173,800円、195,800円、228,800円で、1月中旬発売予定です。

エレコム、アルミ素材採用のキャップ式USBメモリを発売

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エレコム株式会社が、キャップ式USBメモリ「MF-RCU3」シリーズを発売すると発表しています。

MF-RCU3シリーズは、USB 5Gbps対応で、読み込み最大150MB/sのデータ転送が可能です。本体はアルミ筐体で、ストラップホールを備えています。

容量は32GB、64GB、128GB、256GBの4種類、カラーはブラック、ゴールド、ブルー(64GB、128GBのみ)、ピンク(64GB、128GBのみ)の4色です。

直販価格は2,948円、3,828円、5,478円、8,228円で、エレコムダイレクトショップ本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店Amazonビックカメラヨドバシにて予約販売中です。

アイ・オー・データ、ハードウェア暗号化機能搭載の外付けハードディスクを発売

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株式会社アイ・オー・データ機器が、USB 5Gbps対応外付けハードディスク「HDJA-SUTC」シリーズを発売すると発表しています。

HDJA-SUTCシリーズは、ハードウェアによる自動暗号化機能(AES256bit)を搭載したUSB 5Gbps対応外付けハードディスクです。

内部には独自のヒートシンク構造と冷却用ファンを採用しており、ハードディスクの温度上昇を抑え、故障リスクを低減します。

容量は1TB、2TB、4TB、6TB、8TBの5種類、直販価格は20,680円、25,080円、33,880円、42,680円、51,480円で、12月下旬発売予定です。

Nextorage、転送速度や温度などを確認できるポータブルSSDを発売

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Nextorage株式会社が、転送速度や温度などを確認できるポータブルSSD「NX-PFS1SE」シリーズを発売しています。

NX-PFS1SEシリーズは、読み出し・書き込み最大2,000MB/sの高速転送が可能な容量1TB、2TB、4TBのポータブルSSDで、SSDの読み書き速度、温度、状態を確認できるディスプレイを搭載しています。

また、最大100WのPDパススルー機能を搭載しており、接続したノートパソコンなどに給電しながら使用できます。

防塵・防水規格IP54に準拠しており、落下・振動試験もクリアしています。

価格は20,800円、36,800円、69,800円で、Amazon楽天市場にて販売中です。

OWC、Thunderbolt 5対応のPCIe拡張ソリューションとハイブリッド型ストレージ&ハブを発売

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Other World Computing, Inc.が、Thunderbolt 5に対応したPCIe拡張ソリューション「Mercury Helios 5S」と、ハイブリッド型ストレージ&ハブ「StudioStack」を発売すると発表しています。

Mercury Helios 5Sは、PCIeスロットを搭載していないMacやPCに、PCIe 4.0 x4スロットと、3つのThunderbolt 5ポートを追加することができます。

想定販売価格は56,300円で、12月発売予定です。

StudioStackは、Mac StudioとMac mini(2018-2023)にスタック可能なThunderbolt 5対応ストレージソリューションで、最大8TBのNVMe M.2 SSDと、最大24TBのSATA HDD/SSDを組み込むことができます。

さらに、3つのThunderbolt 5ポートと3つの10Gbps USB-Aポートも搭載しています。

ケースのみと、1TB、2TB、4TB、8TBのNVMe SSDと、6TB、12TB、16TB、20TB、24TBの3.5インチHDDの組み合わせた24モデルが用意されています。

価格は329.99ドル〜で、日本での発売は未定となっています。

両製品とも、11月19日(水)から11月21日(金)まで幕張メッセで開催の「InterBEE 2025」にて初公開されます。