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ソニー株式会社が、世界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM6」を発売すると発表しています。
WF-1000XM6は、著名な音楽制作スタジオのサウンドエンジニアと共同で音質調整を行い、アーティストの意図する音を忠実に再現する高品位なサウンドを実現しています。
独自開発のドライバーユニットは異素材振動板とノッチ形状により、豊かな低音から伸びのある高音まで滑らかに再生します。また、高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3eと32bit対応の統合プロセッサーV2の組み合わせにより、歪みの少ないクリアな音質を実現しています。
通話品質についても、複数マイク、骨伝導センサー、AIを組み合わせたAIビームフォーミングノイズリダクションアルゴリズムにより、ソニーの完全ワイヤレスヘッドフォン史上最高を実現しています。
さらに、前機種比約1.5倍の大きさのアンテナを搭載しており、新たなアルゴリズムを採用することで、駅のホームなどの混雑した環境でも安定した接続が可能となっています。
SBC/AAC/LDAC/LC3コーデック対応、防水規格IPX4準拠で、バッテリー駆動時間は最大12時間(NCオン時は最大8時間)です。
カラーはブラックとプラチナシルバーの2色、直販価格は44,550円で、2月27日(金)発売予定です。ソニーストア、ビックカメラ、Amazonなどで予約販売中です。