Anker、釘刺し&加圧試験をクリアしたQi2対応モバイルバッテリーの新色発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、釘刺し試験を100%通過可能な独自バッテリーセル「Neo Lithium-ion Battery」を採用したモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank (MagGo, Plus)」の新色オレンジを発売しています。

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Neo Lithium-ion Batteryは、発火の原因となる磁性異物や微量金属などの不純物を徹底的に排除、経年劣化による内部ショートの発生や副反応の進行を徹底的に抑制し、通過困難な釘刺し試験と1.4トンの加圧試験をクリアしたバッテリーです。

Anker Nano Power Bank (MagGo, Plus)は、Neo Lithium-ion Batteryのみならず、難燃性素材の筐体や進化したバッテリーマネジメントシステムも採用することで安全性を追求したモバイルバッテリーです。

容量は5,000mAhで、MagSafe対応iPhoneにマグネットで取り付けて最大15Wでワイヤレス充電できるQi2に対応しています。最大30W入出力のUSB-Cポートも搭載しています。同時充電時は合計最大17W(ワイヤレス充電:5W+USB-C充電:12W)出力となります。

価格は11,990円で、公式サイトAmazonでは10%オフの10,791円で提供中です。

ドコモ、「iPhone 18 Pro 256GB」の販売価格を変更

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株式会社NTTドコモが、現在予約販売中の「iPhone 18 Pro 256GB」のドコモオンラインショップを変更したと発表[PDF]しています。

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iPhone 18 Pro
MNP[22,000円割引時]

  • 256GB263,230円(2,912円/月×23回+24回目174,240円)
    いつでもカエドキプログラム利用、ドコモで買替えおトク割適用、23ヶ月目に返却で99,990円

旧価格:241,230円(4,347円/月×23回+24回目141,240円)
いつでもカエドキプログラム利用、ドコモで買替えおトク割適用、23ヶ月目に返却で99,990円に

 
新規

  • 256GB263,230円(3,869円/月×23回+24回目174,240円)
    いつでもカエドキプログラム利用、ドコモで買替えおトク割適用、23ヶ月目に返却で88,990円

旧価格:263,230円(5,303円/月×23回+24回目141,240円)
いつでもカエドキプログラム利用、ドコモで買替えおトク割適用、23ヶ月目に返却で121,990円に

 

ドコモオンラインショップ、ahamoサイトでは9月16日(水)に反映されるとのことです。

araree、iPhone 18 Proシリーズ用ケースを発売

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株式会社ロア・インターナショナルが、韓国arareeブランドのiPhone 18 Proシリーズ用ケース「DUPLE M ARMOR」を発売すると発表しています。

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DUPLE M ARMORは、ポリカーボネート製パネルとTPU製フレームを組み合わせたハイブリッドケースです。四隅にエアークッションを備え、米軍MIL規格「MIL-STD-810G」に準拠した耐衝撃性能を備えています。

ケースの両サイドにストラップホールを備えています。

カラーはブラック、ホワイト、バーガンディの3色、価格は3,500円で、9月中旬発売予定です。公式サイト楽天市場店にて予約販売中です。

UGREEN、ローカルAIでデータを検索・整理できるNASを発売

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株式会社ユーグリーン・ジャパンが、AIを搭載したNAS「iDX 6011」「iDX 6011 Pro」を発表しています。

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iDX 6011/Proは、NASに保存した写真、動画、文書、音声などのデータをAIで検索・整理・活用できます。ファイル名や保存場所を覚えていなくても、曖昧な記憶やキーワードから目的のデータを探せる「ユニバーサル検索」、AIアシスタント「Uliya」による情報検索やタスク支援、文書の要約・翻訳、写真の自動整理・検索、音声によるNAS操作などに対応しています。

AI処理をNAS内部で完結できる「ローカルモード」により、写真や動画、文書などのデータを外部のクラウドへ送信することなくAI機能を利用できます。AIモデルやアプリごとのAI機能を選択・管理でき、必要に応じてクラウドAIと連携することも可能です。

ほかにも、写真をAIで自動分類・検索できる「AIアルバム」、音声の文字起こしや要約、翻訳などに対応する「ボイスメモ」、ファイルを自動分類する「AIファイル整理」など、さまざまなAI機能を利用できます。さらに、NAS内のデータをもとにナレッジベースを構築し、保存したデータについてAIに質問したり、情報を整理・分析したりすることも可能です。

ハードウェアは3.5インチ/2.5インチドライブに対応したドライブベイを6基、M.2 NVMe 2280スロットを2基搭載し、最大容量は32TB×6+8TB×2です。RAIDモードはRAID 0/1/5/6/10に対応しています。

iDX 6011はIntel Core Ultra 5 125H、32GBまたは64GBのLPDDR5/xメモリを搭載し、iDX 6011 ProはIntel Core Ultra 7 255H、64GBのLPDDR5/xメモリを搭載しています。両モデルとも10GbEを2ポート、USB-A 3.2 Gen 2を2ポート、Thunderbolt 4を2ポート、8K/60Hz対応HDMI、SD 4.0スロットなどを備えています。

価格は、iDX 6011 32GBが398,880円、64GBが499,880円、iDX 6011 Pro 64GBが899,880円です。iDX 6011は9月15日より、iDX 6011 Proは10月中旬より順次発送予定です。

9月24日(木)まで15%オフの339,040円、424,890円、764,890円で提供中です。Amazonでは10%オフで提供しています。

iDX 6011 Pro

「MacBook Neo」「MacBook Air」「iMac」が割引価格に

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Amazon.co.jpが、「MacBook Neo」「MacBook Air」「iMac」を割引価格で提供しています。

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MacBook Neo

MacBook Air (13インチ, M5)

MacBook Air (15インチ, M5)

iMac (24インチ, 2024, 2ポート)

Appleの2027年前半までの新製品ロードマップ

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Bloombergのマーク・ガーマン氏は、Appleが2027年前半にかけてスマートホーム向けディスプレイといった新たなカテゴリーなど複数の新製品を投入する計画であると伝えています。

2026年内には、Siri AIを搭載した「HomePod mini」と「Apple TV」、7インチの正方形ディスプレイを搭載したスマートホームハブが登場するとみられています。スマートホームハブはHomePod miniに似たスピーカーベースを備え、壁掛けにも対応し、ビデオ会議や顔認識機能を搭載し、ユーザーに合わせて表示する内容をパーソナライズできるようになるとされています。現時点では10月の発売が予定されているとのことです。

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タッチスクリーンとOLEDディスプレイを搭載した新しいMacBookは、10月下旬リリース予定のmacOS 27.1でテストされているとのことです。このMacBookはM5 Pro/Maxチップを搭載を搭載する見込みです。また、M6チップを搭載した14インチ「MacBook Pro」や「iMac」も予定されています。

OLEDディスプレイを搭載した「iPad mini」は、同じく10月下旬にリリースが予定されているiPadOS 27.1でテストされているそうです。

2027年前半には、M6チップを搭載した「MacBook Air」、A19 Proチップを搭載した「MacBook Neo」や、Apple IntelligenceとSiri AIに対応する「iPad」、新しいチップとベイパーチャンバーを搭載した「iPad Pro」、OLEDディスプレイを搭載した「iPad Air」、新しい「Apple Pencil」2機種が登場するとみられています。

iPhoneについては、A20 Proチップを搭載し、背面に2つ目のカメラとなる超広角カメラを追加した「iPhone Air 2」、A20チップ搭載の「iPhone 18」、低価格モデルの「iPhone 18e」が2027年春に登場するとのことです。

Apple、「iOS 27」「iPadOS 27」「macOS 27 Golden Gate」などをリリース

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Apple Inc.が、「iOS 27」「iPadOS 27」「macOS 27 Golden Gate」「watchOS 27」「visionOS 27」「tvOS 27」をリリースしています。

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次世代のApple Intelligence
最新のApple Foundation Modelを各プラットフォームに統合し、プライバシーを重視した新アーキテクチャによって、日常的に使うアプリをより便利にします。

  • 写真:構図を調整する「空間リフレーム」、画像の外側を補完する「画像を拡張」、不要なものを自然に削除する新しい「クリーンアップ」に対応。AI編集画像にはSynthIDウォーターマークを自動挿入。
  • Safari:「タブの自動整理」「通知を受け取る」「パスワードの自動アップグレード」「機能拡張を説明」の4機能を搭載。
  • Image Playground:新しい生成モデルにより、写真のようにリアルな画像を含む幅広いスタイルの画像を生成可能。
  • コミュニケーション:メッセージやメールの内容を理解し、リマインダーやメモ作成を提案。「通話コンテキスト」では、通話中にメールから確認コードや予約番号を取得可能。カレンダーは自然言語で予定を追加・変更可能。
  • ショートカット:やりたいことを説明するだけで、複数の手順を組み合わせた自動化を作成可能。
  • ホーム:複数のアクセサリ通知をまとめて表示し、HomeKitセキュアビデオでは映像の内容をAIが説明。キーワード検索にも対応。
  • アクセシビリティ:VoiceOverや音声コントロールを強化。画像や周囲の物体の説明、自然言語による操作に対応。

Siri AI
Apple Intelligenceを活用した新しいSiriで、パーソナルコンテキストの理解、ウェブ検索、オンスクリーン認識、アプリ間の操作などに対応します。

  • メッセージ、メール、写真などを横断して検索し、自然な言葉で必要な情報を取得可能。
  • ウェブから最新情報を検索し、追加質問にも対応。
  • 画面の内容を理解し、複数のアプリをまたいでタスクを実行可能。
  • iPhone、iPad、Mac、Apple Vision Pro、Apple Watchからアクセス可能。
  • 専用アプリでは会話履歴を確認でき、iCloud経由でデバイス間の会話を同期。
  • ビジュアルインテリジェンスをiPhone、iPad、Mac、Apple Vision Proに拡張。
  • 自然言語で文章を作成・修正でき、システム全体でリアルタイムの自動校正にも対応。
  • オンデバイスモデル対応機種では、より自然な音声や高精度な音声入力を利用可能。

Siri AIは英語で利用可能で、10月から日本語でも利用できるようになります。

ペアレンタルコントロールの強化
子どもの年齢に応じた保護機能を強化し、オンラインでの安全性や利用時間を管理しやすくします。

  • お子様用アカウントで年齢に応じたサイトやアプリの制限を自動適用。
  • 連絡先の承認や、ヌード・残酷・暴力的コンテンツの検出・ブロックに対応。
  • 「スクリーンタイム」を再設計。アプリの利用時間や時間帯を細かく管理可能。

ソフトウェアプラットフォームの機能強化
各OSのパフォーマンスやデザインが改善され、さまざまな新機能が追加されています。

  • iPhone/iPadのアプリ起動が最大30%、写真の読み込みが最大70%、AirDropが最大80%高速化。
  • 携帯電話通信とWi-Fiネットワーク間の切り替えがよりシームレスに。
  • iPadと外付けドライブ間のファイル操作は最大5倍高速化。
  • Spotlight、写真、メールの検索を刷新。
  • Liquid Glassの透明度を調整できる設定を追加。Macのツールバーやサイドバーも刷新。

各OSの対応機種は以下の通りです。

  • iOS 27:iPhone 11以降、iPhone SE(第2世代以降)
  • iPadOS 27:iPad Pro(M4以降)、12.9インチiPad Pro(第4世代以降)、11インチiPad Pro(第2世代以降)、13インチiPad Air(M2以降)、11インチiPad Air(第4世代以降)、iPad(第9世代以降)、iPad mini(第6世代以降)
  • macOS 27 Golden Gate:MacBook Neo、Appleシリコン搭載MacBook Air(2020以降)、Appleシリコン搭載MacBook Pro(2020以降)、Appleシリコン搭載iMac(2021以降)、Appleシリコン搭載Mac mini(2020以降)、Mac Studio(2022以降)、Appleシリコン搭載Mac Pro(2023)
  • watchOS 27:Apple Watch SE 3、Apple Watch Series 9以降、Apple Watch Ultra 2以降
  • visionOS 27:Apple Vision Pro
  • tvOS 27:Apple TV 4K(第2世代以降)

「AirPods 4」が割引価格に

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Amazon.co.jpが、Appleの完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods 4」を16%オフの20,000円(参考価格23,800円)で提供しています。

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AirPods 4は、装着感を高めたオープンイヤーデザインを採用し、H2チップによる高音質なサウンドやパーソナライズされた空間オーディオ、声を優先的に拾って周囲の雑音を遮断する「声を分離」に対応しています。

USB-C充電に対応し、最大30時間のバッテリー駆動が可能です。

MinZ、Horweenのクロムエクセルレザーを使ったiPhone 18 Pro/Maxケースを発売

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合同会社アシカンが、MinZブランドより、iPhone 18 Proシリーズ用MagSafe対応レザーケース「HORWEEN LEATHER CASE」を発売しています。

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HORWEEN LEATHER CASEは、一般的なレザーの何倍もの時間をかけて油脂を染み込ませてなめされた米国Horween社の「クロムエクセル」レザーを使用し、カメラプラトー部分も保護するフルラップデザインをしたケースです。内側にはマイクロファイバーを使用しています。

さらに、内部には耐衝撃バンパーを採用しており、約3mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能を備えています。

カラーはブラック、バーガンディ、ブラウンの3色で、価格は13,200円です。

Anker、4K対応&分離式ソーラーパネル採用の屋外用防犯カメラを発売

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アンカー・ジャパン株式会社が、4K対応の屋外用防犯カメラ「Eufy eufyCam C37 4K」を発売しています。

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Eufy eufyCam C37 4Kは、4K(約800万画素)の高画質で8倍ズームに対応したセキュリティカメラです。視野角は135°で、水平360°、垂直90°の首振りが可能です。夜間でもフルカラーで撮影できる「Spotlight Color Night Vision」も搭載しています。

最大3W発電のソーラーパネルを採用しており、最大2.5時間の充電で1日稼働できます。分離式のため、単体で日当たりの良い場所に設置可能です。

価格は16,990円で、公式サイトでは20%オフの13,592円、Amazonではポイント付与率20%で提供しています。