CIO、国産充電器プロジェクト第一弾をMakuakeで開始

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株式会社CIOが、国産充電器プロジェクトの第1弾となる「NovaPort DUO III 65W2C」を、応援購入サービスのMakuakeにて開始したと発表しています。

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このプロジェクトでは、「日本でつくる」ことだけを目的とせず、日本工場を介したものづくり、確かな熱設計と維持し続ける出力、可能な限り国内メーカー製部品を使うことの3つに取り組んでいます。

製造は福島県伊達市のアサヒ電子が担当し、熱設計には電気・電子分野のYouTuber「イチケン」氏が参加しています。国内メーカー製部品の採用率は、9月時点で210個中53.3%まで高まっているとのことです。

NovaPort DUO III 65W2Cは、最大65W出力のUSB-Cポートを2基搭載し、最大65Wで充電する「Full Power」、内部温度を確認しながら発熱を抑える「Safety Power」、バッテリーに配慮して充電する「Power Save」、出力をユーザー自身で設定できる「Custom」の4つの出力モードで充電できます。

本体にはTFT液晶を搭載し、出力状況などを確認できるようになっています。また専用アプリから各種設定を変更することもできます。

接続したデバイスに合わせて電力を自動で振り分ける独自技術「NovaIntelligence」や、温度を監視して発熱を自動でコントロールする安全保護機能「NovaSafety2.0」も搭載しています。

USB-Cポートは本体下側に配置されており、壁コンセントへ挿した際にケーブルが自然に下方向へ伸びるようになっています。

カラーはブラックとホワイトの2色です。現在早割価格で提供中です。

Spigen、iPhone Duo/iPhone 18 Pro/AirPods 5用アクセサリを発売

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Spigenが、Amazon楽天市場にて、iPhone DuoとiPhone 18 Proシリーズに対応したケース、スクリーンプロテクターや、AirPods 5用ケースなどを発売しています。

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iPhone Duo用ケース

  • タフアーマー・プロ・マグフィット6,443円(クーポン価格、通常7,580円)
    ヒンジ部分まで完全にカバーする全方位保護構造を採用したMagSafe対応ケース。四隅に「エアクッション」を搭載。

iPhone Duo用スクリーンプロテクター

  • EZ Fit Pro(2枚入り)2,541円(クーポン価格、通常2,990円)
    10H+の強化ガラス「AluminaCore」を採用した画面保護ガラス。0.66mmの薄型設計と指紋防止ナノコーティングを採用。貼り付けキットで付属。

iPhone Duo用カメラレンズプロテクター

  • Optik Pro(2枚入り)2,371円(クーポン価格、通常2,790円)
    9Hの強化ガラスを採用したカメラレンズ保護ガラス。貼り付けキット付属。

iPhone 18 Pro/Pro Max用ケース

スクリーンプロテクター

  • EZ Fit(2枚入り)1,997円(クーポン価格、通常2,990円)
    9Hの強化ガラスを採用した画面保護ガラス。0.66mmの薄型設計と指紋防止ナノコーティングを採用。貼り付けキット付属。/li>

カメラレンズプロテクター

  • Optik Pro(2枚入り)2,116円(クーポン価格、通常2,490円)
    9Hの強化ガラスを採用したカメラレンズ保護ガラス。貼り付けキット付属。
  • Optik Pro XL(1枚入り/Amazon限定)1,861円(クーポン価格、通常2,190円)
    9Hの強化ガラスを採用したカメラレンズ保護ガラス。レンズだけでなくカメラの台座部分を含むカメラエリア全体を覆う大型タイプ。

MagSafeアクセサリ

Apple Watch専用アクセサリ

AirPods 5専用アクセサリ

Apple、「iPhone Air」「iPhone 17」「iPhone 17e」「iPhone 16」を値上げ

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Apple Inc.が、「iPhone Air」「iPhone 17」「iPhone 17e」「iPhone 16」の価格を改定しています。

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iPhone Air

  • 256GB:177,800円→189,800円
  • 512GB:212,800円→224,800円
  • 1TB:247,800円→294,800円

iPhone 17

  • 256GB:142,800円→159,800円
  • 512GB:177,800円→194,800円

iPhone 17e

  • 256GB:107,800円→124,800円
  • 512GB:142,800円→159,800円

iPhone 16

  • 128GB:124,800円→139,800円

Apple、「iOS 27」「iPadOS 27」「macOS 27」などを9/15にリリース Siri AIは10月に日本語に対応

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Apple Inc.が、「iOS 27」「iPadOS 27」「macOS 27 Golden Gate」「tvOS 27」「visionOS 27」「watchOS 27」を9月15日(火)にリリースすると発表しています。

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iOS 27、iPadOS 27、macOS 27は、Siri AIとApple Intelligenceの強化が最大の特徴で、Siriは会話能力や文脈理解が向上し、メールやメッセージ、写真などの情報を横断して操作できるようになります。

Siri AIはベータ版として英語から対応を開始し、10月には日本語、フランス語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語に対応する予定です。

強力なサーバモデルが必要な一部の機能は 使用回数が制限される予定で、iCloud+に登録すると上限を引き上げることができます。

また、「iOS 27.0 RC」(ビルド24A435)、「iPadOS 27.0 RC」(ビルド24A435)、「macOS 27.0 RC」(ビルド26A428)、「tvOS 27.0 RC」(ビルド24J360)、「visionOS 27.0 RC」(ビルド24M362)、「watchOS 27.0 RC」(ビルド24R363)をApple Developer Programメンバーに配布しています。

Apple、「iPhone Duo」を発表 10/16予約開始、10/23発売 価格は364,800円〜

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Apple Inc.が、初の折りたたみ式iPhone「iPhone Duo」を発表しています。

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iPhone Duoは、開いた状態では史上最薄のiPhoneで、7.6インチのSuper Retina XDRインナーディスプレイと5.4インチのSuper Retina XDRアウターディスプレイを搭載しています。

10層の極薄レイヤーで構成されたインナーディスプレイには、映り込みや反射を抑えるNano-texture仕上げが採用されています。耐擦傷コーティングも施されています。

両ディスプレイとも同じアスペクト比を採用しており、ProMotionと常時表示に対応し、屋外でのピーク輝度は最大3,000ニトとなっています。年内にはApple Pencil(USB-C)にも対応する予定です。

本体にはグレード5チタニウムを採用しており、鏡面仕上げが施されています。前面には従来モデルと比べて3倍の耐擦傷性能を持つCeramic Shield 2、背面にはCeramic Shieldを採用し、IP68等級の防沫・耐水・防塵性能にも対応しています。

ヒンジは100以上の部品で構成されており、内部には変形を防ぐ補助リブが組み込まれ、構造全体が強化されています。

認証方式にはサイドボタンに組み込まれたTouch IDを採用しています。Apple Watchを使ってiPhone Duoのロックを解除することもできます。

カメラコントロールも搭載しており、新しいSiriカメラモードでは、カメラに映っているものについてSiriに質問したり、アクションを実行したりできます。

カメラは48MP Fusionメインカメラと48MP Fusion超広角カメラを搭載し、メインカメラは最大48MPの撮影に対応するほか、デフォルトの24MP撮影、統合された光学品質2倍望遠での撮影も可能です。大きなセンサーや明るい絞り値、センサーシフト光学式手ぶれ補正により、明るさの足りない場所でも優れた性能を発揮します。

フロントにはセンターフレームに対応したカメラを搭載し、端末の向きを変えなくても横向きのセルフィーなどを撮影できます。また、インナーディスプレイの下にはFaceTimeカメラを搭載しています。

AIモデルがシーンをリアルタイムで分析し、被写体がポーズをとっている時に自動で撮影する機能や、背面カメラを使ったセルフィー、アウターディスプレイにライブプレビューを表示する「Duo Preview」、ユーザーの近くにいる人がアウターディスプレイでビデオ通話に参加できる「Duo FaceTime」、「PEANUTS」のアニメーションで子どもの視線をカメラへ誘導する「キッズキュー」なども利用できます。

動画撮影は4K 120fpsのドルビービジョンに対応しています。撮影後に最大60fpsでシネマティックエフェクトを適用できるほか、オーディオミックスや4KドルビービジョンHDRのタイムラプスも利用できます。

iOS 27はiPhone Duo向けに最適化され、ロック画面のコントロールやホーム画面のDock、アプリのナビゲーションなどをサイドに配置することで、縦方向の表示領域を有効活用しています。

開いた状態では2つのホーム画面を表示でき、左側にはウィジェットを配置できるToday Viewを表示します。Dynamic Islandもアウターディスプレイとインナーディスプレイに合わせて再設計されています。

さらに、iPhoneでは初めて2つのアプリを横に並べて表示する「Split View」に対応しています。

iPhone DuoはiPhone 18 Proモデルと同じ「A20 Pro」を搭載し、独自設計のベイパーチャンバーとデュアルバッテリーを組み合わせた熱管理システムにより、iPhone 17 Proと比べて最大35%高いパフォーマンスの持続性を実現しています。

A20 Proの6コアCPUはA19 Proより最大20%高速、7コアGPUは最大40%高速で、新しいデュアル16コアNeural Engineによりデバイス上のAIモデルを実行するための演算能力は2倍になっています。A20 Proは2nmプロセスで設計され、ユニファイドメモリ帯域幅は50%高くなっています。

バッテリー駆動時間は、インナーディスプレイ使用時は最大31時間、アウターディスプレイ使用時は最大44時間、両ディスプレイを均等に使用した場合は最大24時間のビデオ再生が可能です。約20分で最大50%まで充電でき、MagSafeまたはQi2では約30分で最大50%までワイヤレス充電できます。

iPhone Duoは世界中でeSIM専用の設計を採用しており、業界標準として、au(KDDI)、NTTドコモ、ソフトバンクなどを含む世界中の500社の通信事業者に対応しています。

Apple独自設計の「N1」チップはWi-Fi 7、Bluetooth 6、Threadに対応し、次世代モバイル通信モデムシステム「C2」も搭載しています。

サイズは閉じた時が幅84.1×高さ117.8×厚さ11.3mm、開いた時が幅164.6×高さ117.8×厚さ5.2mmで、重さは254gです。

専用アクセサリとして、「iPhone Duoケース」(14,800円)と、スタンドを搭載した「iPhone Duoフォリオ」(24,800円)が用意されています。

iPhone Duoはスターホワイトとナイトスカイの2色展開で、ストレージ容量は256GB、512GB、1TB、2TB、価格は364,800円〜です。

日本を含む70以上の国と地域で日本時間10月16日(金)午後9時から予約注文、10月23日(金)から販売が開始される予定です。

Apple、「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表

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Apple Inc.が、「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表しています。

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iPhone 18 Proシリーズは、48MP Fusionメインカメラが可変絞りに対応し、6枚のレーザーカットブレードによって絞りを滑らかに切り替え、被写界深度や光量をコントロールできるようになっています。

新しいセンサーとコンピュテーショナルフォトグラフィー処理により、低照度環境での撮影性能や細部の描写も向上しています。

カメラアプリでは4段階の絞り値(ƒ/1.48、ƒ/1.8、ƒ/2.8、ƒ/4.0)を選択でき、シャッタースピードやホワイトバランス、ヒストグラムなどを操作できるプロレベルのコントロールも追加されました。

「フォトグラフスタイル」はテクスチャや粒子を調整できる新しいコントロールが追加されています。動画では撮影後に最大60fpsの映像へCinematicエフェクトを適用できるほか、タイムラプス撮影では4KおよびDolby Vision HDRに対応します。Audio Mixもアルゴリズムが改良され、音声品質の向上や音楽の分離が可能になっています。

さらに、iPhoneで撮影した画像の真正性を証明できる「Appleリファレンス画像」が導入されています。撮影時にピクセル単位の安全な署名を写真データに付与します。SynthID規格にも対応するとしています。

Dynamic Islandは小型化され、最大3つのライブアクティビティを同時に表示できるようになっています。

iPhone 18 Proシリーズは2nmプロセスで製造された「A20 Pro」を搭載しています。2つのスーパーコアと4つの高効率コアを搭載した6コアCPU、Neural Acceleratorsを搭載した7コアGPUを搭載し、iPhone 17 Pro世代の3倍の表面積を持つ次世代のベイパーチャンバーとの連携により、iPhone 17 Proと比べて最大40%高速となっています。

また、デュアル16コアNeural Engineにより、AI処理性能はA19 Proの2倍に向上しています。メモリ帯域幅はA19 Proと比べてが50%高くなっています。

Wi-Fi 7、Bluetooth 6、Threadに対応した「N1」ワイヤレスネットワークチップと、C1Xと比較して最大50%高速で、消費電力を15%削減した新しいセルラーモデムシステム「C2」(米国ではミリ波に対応)も搭載しています。

バッテリー駆動時間は、ビデオ再生時間がiPhone 18 Proで最大36時間、iPhone 18 Pro Maxで最大45時間となっています。

重量は前モデルからわずかに増加しています。iPhone 18 Proは211gで、iPhone 17 Proの206gから+5g、iPhone 18 Pro Maxは249gで、iPhone 17 Pro Maxの233gから+16gとなっています。サイズは同じです。

iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxは、ブラック、シルバー、グレイシャー、バーガンディの4色展開で、ストレージ容量は256GB、512GB、1TB、2TBを用意。価格はiPhone 18 Proが219,800円〜、iPhone 18 Pro Maxが239,800円〜です。

予約注文は9月12日(土)午後9時開始で、発売日は9月18日(金)です。

Apple、「Apple Watch Ultra 4」「Apple Watch Series 12」を発表

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Apple Inc.が、新しいヘルスセンシングシステムとS11チップを搭載した「Apple Watch Ultra 4」と「Apple Watch Series 12」を発表[1/2]しています。

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Apple Watch Ultra 4とApple Watch Series 12は、新しい光学式心拍センサーおよび電気心拍センサーを搭載したヘルスセンシングシステムと、新しいS11チップにより、ウェアラブルデバイス史上、最も高い精度を発揮する心拍数センサーを提供します。

心拍数を1日を通して5秒ごとに測定できるほか、ストレスと回復の重要な指標である心拍変動(HRV)を最大24倍の頻度で測定し、夜間と日中のバイタル値を確認できる新しい表示も追加されています。

ユーザーの最近のアクティビティ、トレーニングの負荷、バイタル、睡眠スコアを分析し、その日の身体の状態を0〜10のスコアと、「休養」「無理せずに」「準備完了」「絶好調」という実行可能なおすすめを表示する新機能「準備度」も搭載しています。

新しい機械学習アルゴリズムにより歩数計測も再設計され、屋内ウォーキングやランニング時の距離をより正確に測定できるほか、1日を通した歩数計測の精度も向上しています。

さらに、周囲の音や会話をAIで理解する「オーディオインテリジェンス」機能も搭載しています。サイレンやアラーム、ドアベル、赤ちゃんの泣き声などを検知して通知する「サウンド認識」、Digital Crownを2回押して直前15秒間の会話を文字起こしする「ライブ早戻し」、会議などの会話を要約してタイトルや概要、要点を作成する「Siri Recap」、Shazamによる音楽認識を利用できます。

ライブ早戻しとSiri Recapは、今年後半にベータ版として英語から提供が開始される予定で、他の言語にも対応する予定としています。

Apple Watch Ultra 4のバッテリー駆動時間は2日以上になり、最大50時間駆動します。低電力モードでは最大84時間となっています。充電速度も向上し、15分の充電で最大18時間使用できます。また、「長時間のワークアウト」モードでは最大25時間、「長時間のワークアウト(最大)」モードでは、毎秒GPS測定値を読み取りながら屋外ランニング、ウォーキング、ハイキングを最大45時間記録できます。

Apple Watch Ultra 4は、ナチュラルチタニウムとブラックチタニウムの2色をラインナップしています。トレイルループ、アルパインループ、オーシャンバンドにも新色が追加されています。

「Apple Watch Hermès Ultra 4」はナチュラルチタニウム提供されるほか、ウェットスーツの上から調整できる延長メカニズムを内蔵した、新しいグランHチタニウムストラップが追加されています。

Apple Watch Ultra 4の価格は142,800円〜で、本日予約注文開始、9月18日(金)発売予定です。

Apple Watch Series 12のバッテリー駆動時間は、屋外ワークアウト時は最大10時間で、前世代より25%長くなっています。充電速度も向上し、15分間の充電で前世代のモデルより50%長い最大12時間のバッテリー駆動時間を実現しています。通常使用時のバッテリー駆動時間は最大24時間です。

Apple Watch Series 12は、42mmと46mmの2サイズで、アルミニウムモデルはダークブロンズ、ブラック、ライトゴールド、スペースグレイの4色、チタニウムモデルはラディアントゴールドとナチュラルの2色をラインナップしています。さらに、パールホワイトとナイトブルーのセラミックモデルも用意されています。

Apple Watch Hermès Series 12では、Hermès限定のシルバーチタニウムに加え、ラディアントゴールドチタニウムの仕上げが用意されています。

Apple Watch Series 12の価格は71,800円〜で、本日予約注文開始、9月18日(金)発売予定です。

Apple、オープンイヤー型アクティブノイズキャンセリング搭載の「AirPods 5」を発表

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Apple Inc.が、オープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods 5」を発表しています。

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AirPods 5は、新しいマルチポートの音響アーキテクチャと進化したコンピュテーショナルオーディオアルゴリズムにより、アクティブノイズキャンセリング性能はAirPods 4と比べて最大50%向上しています。適応型オーディオや会話感知にも対応します。

また、AirPods Pro 3からインスピレーションを得て再設計された新しいマルチポートの音響アーキテクチャと次世代のアダプティブイコライゼーションにより、さらに臨場感あふれるサウンドを実現しています。

Apple Intelligenceに対応したiPhoneと組み合わせることで、Siri AIをハンズフリーで利用でき、メッセージ、Eメール、写真などのパーソナルコンテクストに応じた操作が可能になります。うなずく、首を横に振るといった頭のジェスチャーでSiriに応答することも可能です。

さらに、Apple Intelligenceを利用したライブ翻訳にも対応しています。翻訳アプリでライブ翻訳を設定し、希望の言語をダウンロードすることで、AirPodsを通じて希望する言語で会話をリアルタイムに聞くことができます。

バッテリー駆動時間はアクティブノイズキャンセリング有効時で最大4時間、充電ケース併用で最大20時間です。

また、軸を上下にスワイプすることで音量を調整できる機能を搭載し、バッテリー駆動時間がアクティブノイズキャンセリング有効時で最大5時間、充電ケース併用で最大22時間の、「ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5」も用意されています。ワイヤレス充電ケースは、「探す」アプリで使うためのスピーカーも搭載しています。

価格は、AirPods 5が23,800円、ワイヤレス充電ケース付きモデルが27,800円です。本日予約開始で、9月18日(金)発売予定です。

Apple Event おはよう世界。:ライブカバレッジ

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本日午前2時よりAppleの発表イベント「おはよう世界。」がApple.com、Apple TVアプリ、YouTubeにて配信されます。

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イベント終了

iPhone Duo、価格は1,999ドル〜
ストレージ容量は256GB〜2TB
予約注文は10月16日(金)、発売は10月23日(金)

スタンド付き「iPhone Duoフォリオ」や、「iPhone Duoケース」などを用意

フロントカメラとバックカメラの映像を同時に共有可能

インナーディスプレイの下にFaceTimeカメラを搭載

背面に48MP Fusionメインカメラ、48MP Fusion超広角カメラを搭載

2つのバッテリーを搭載、最大24時間駆動、約20分で最大50%充電できる高速充電対応

eSIMのみに対応

C2モデム搭載、C1Xと比べて最大50%高速、米国ではミリ波に対応

ベイパーチャンバー搭載

A20 Proを搭載

Nano-textureのカバー層素材カスタムポリマーは、ほかの素材よりも剛性が最大40%高く、耐擦傷コーティングが施されている

独自のNano-texture仕上げを開発、表面はフラットでマットな見た目

スタンバイもDuo向けに再設計

デバイスの角度に応じて表示やスピーカーを調整

Split Viewでマルチタスキングが可能

背面にCeramic Shield、前面にCeramic Shield 2を採用

スターホワイトとナイトスカイの2色展開

Apple Watchによるロック解除も可能

サイドボタンにTouch IDを内蔵

年内に両方のディスプレイでApple Pencilを使用可能に

内側に7.6インチのSuper Retina XDRディスプレイを搭載、アウターディスプレイは5.4インチ

内側のディスプレイは2つのアプリを表示可能

コンテンツは大きいスクリーンに合わせて拡大

ホーム画面のDockは縦向きに

フレームはチタニウム製

ヒンジは独自の可変トルクプロファイルを採用、開閉を正確にコントロール

外側と内側の両方のディスプレイアスペクト比が同じ

iPhone史上最大のディスプレイを搭載

パスポートと同じくらいのサイズ

折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」発表

Apple Watch Series 12は399ドル〜

Apple Watch Ultra 4は799ドル

本日予約注文開始、発売は9月18日(金)

Apple Watch Ultra 4より大きなバッテリーとS11ヘルスセンシングシステムを搭載

バッテリー駆動時間は2日以上、ブラックチタニウムとナチュラルチタニウムのラインナップ

Apple Watch Series 12はアルミニウムケース、チタニウムケース、セラミックケースのラインナップ

S11チップを搭載、Apple史上最もパワフルなウェアラブルチップ

年内にベータ版が英語で利用可能に、他の言語に対応予定

ミーティングなどの会話の内容のメモが可能

聞こえるものを理解するオーディオインテリジェンスを搭載

サイレン、アラーム、ドアベルなどを聞き取るサウンド認識を搭載

新しいヘルスケアアプリは年内に米国英語から利用可能に

新しいアプリ「準備度」

追い込むタイミングとセーブするタイミングを通知

電極の表面積を拡大、心電図を記録する時の皮膚への接触状態を改善

フォトダイオードを円形に配置、光感知効率が向上

より大きく電力効率に優れたグリーンLED採用、 高精度な心拍数を測定可能に

設計を一新、健康を見守るセンサーと新しいAppleシリコンを搭載

「Apple Watch Series 12」と「Apple Watch Ultra 4」を発表

Apple Watchについて

ステムで音量調整が可能なモデルは、ワイヤレス充電ケース付きで、より長いバッテリー駆動時間、価格は149ドル

アクティブノイズキャンセリング搭載で129ドル

アクティブノイズキャンセリング有効時で最大4時間再生可能

ライブ翻訳に対応

周囲の騒音に応じてアクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みを自動調整

アクティブノイズキャンセリング性能は50%向上

新しいマルチポートの音響アーキテクチャ、次世代のアダプティブイコライゼーション

「AirPods 5」を発表

iPhone 18 Proは9月12日(土)予約注文開始、9月18日(金)発売

iPhone 18 Proは1,199ドル〜

2TBのオプションを追加

iPhone 18 Pro Maxは1,299ドル〜

1つの電話番号を2台のiPhoneで使える「iPhone Handoff」

T-Mobile、Telekom Germanyなどで利用可能に

Dynamic Islandが小型化、ライブアクティビティを3つ表示可能に

SynthID規格に対応、AIで生成または編集された画像を識別

iPhone 18 Proで撮影した写真の真正性を証明する「Appleリファレンス画像」も導入

フォトグラフスタイルも進化

プロレベルのコントロールを追加

通常モードで撮影したビデオに、あとからシネマティックモードエフェクトを追加可能に

iPhone 18 Proは可変絞りに対応した48MP Fusionメインカメラを搭載

iPhone 18 Proのカメラはここ数年で最大の改良

iPhone 18 Proは約15分で50%充電可能

バッテリー駆動時間はiPhone 18 Proが最大24時間、iPhone 18 Pro Maxは最大30時間

ベイパーチャンバーの表面積はiPhone 17 Proの3倍

シリコンをベイパーチャンバーに直接接続、冷却性能が向上

メモリ帯域幅は50%増加

Neural Engineは32コアに

A20 Proのの6コアCPUは最大20%高速な2つのスーパーコアと4つの高効率コアを搭載

7コアGPUの設計は最大40%向上

強力なサーバモデルが必要な一部機能は使用回数を制限。iCloud+への登録で上限を引き上げ可能

Siri AIはベータ版で英語から対応を開始、10月に日本語などに対応

Apple Intelligenceも進化

新しいSiri AIで様々なアプリのアクションを実行可能に

最新のApple Foundation Modelにアクセス可能、最も先進的なオンデバイスモデルも

シルバー、グレイシャー、バーガンディの3色

「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表

新しいCPUコアとGPUコアを設計、2つ目のNeural Engineを追加

iPhone史上最速のチップ、史上最長の駆動時間、先進的なProカメラシステム

インテリジェントなパーソナルハブに最も適しているのがiPhone

ジョン・ターナス氏登場

本編スタート

サンワサプライ、2眼構成の屋外用ソーラー防犯カメラを発売

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サンワサプライ株式会社が、屋外用ソーラー防犯カメラ「400-SSA014」を発売しています。

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400-SSA014は、画角108°の広角レンズと42°の望遠レンズを搭載した500万画素(2,880×1,620)対応の屋外用防犯カメラです。カメラは水平350°の首振りに対応しており、自動追尾が可能です。

暗い場所では4粒の赤外線LEDにより、最大約15m先まで撮影可能で、最低照度0.01luxの白黒撮影にも対応しています。

人の動きなどを検知するとスマートフォンに通知する機能も搭載しています。また、マイクとスピーカーも搭載しているため、双方向通話が可能です。

ソーラーパネル付きで10,000mAhのバッテリーを搭載しており、電源のない場所にも設置できます。防塵・防水規格IP66に準拠しています。撮影データは別売のmicroSDカードに記録できます。

直販価格は22,800円で、サンワダイレクト本店楽天市場店Yahoo!ショッピング店au PAY マーケット店Amazon店にて販売中です。