今年発売の6.7インチiPhoneはセンサーシフト式手ぶれ補正機能、2022年モデルはペリスコープ望遠レンズを搭載

MacRumorsが、AppleはiPhoneにセンサーシフト式手ぶれ補正機能を搭載するようだと伝えています。

アナリストのミンチー・クオ氏はリサーチノートの中で、今年発売される6.7インチiPhoneにはセンサーシフト式手ぶれ補正機能が搭載され、2021年には複数の機種に採用されると述べているとのことです。DIGITIMESも以前、2020年発売のiPhoneにセンサーシフト式手ぶれ補正技術が搭載されるようだと報じていました。

さらにクオ氏によると、2022発売のiPhoneは少なくとも1機種がHuawei P30 Proと同様のペリスコープ構造の望遠レンズを搭載するようです。

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