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サンディスクが、一般ユーザーからプロフェッショナルまでのストレージニーズに応える、次世代のポータブルSSD 3モデルを発表しています。
「SANDISK Extreme PRO Portable SSD(V3)」は、プロの写真家や映像制作者、デザイナーなどを対象とした最上位モデルで、最大4,000MB/sの転送速度に対応しています。256ビットAESハードウェア暗号化によるパスワード保護機能も搭載しています。
最大3mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能と、IP65の防水・防塵性能を備えています。
容量は2TBと4TBの2種類、価格は162,800円、316,800円で、Amazonでは102,111円、204,222円で提供中です。2027年後半には8TBモデルも発売される予定です。
「SANDISK Extreme Portable SSD(V3)」は、写真や動画の制作、大容量ファイルを扱うユーザー向けのモデルで、最大2,000MB/sの読み出し速度に対応しています。256ビットAESハードウェア暗号化によるパスワード保護機能も搭載しています。
Extreme PROと同じく、最大3mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能と、IP65の防水・防塵性能を備えています。
容量は500GB、1TB、2TB、4TBの4種類、価格は45,980円、73,480円、140,800円、261,800円で、Amazonでは40,500円、50,111円、92,353円、167,111円で提供中です。
「SANDISK Portable SSD(V3)」は、学生や会社員、家族のデータを管理するユーザーなどを対象としたモデルで、最大1,000MB/sの読み出し速度に対応しています。
最大2mの高さからの落下に耐える耐衝撃性能を備えています。容量500GB、1TB、2TBの3種類です。
Amazonでは、21,667円、37,000円、65,000円で提供中です。